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  • ディスカバー・イングリッシュ メルボルン キャンペーン|授業料 週$335〜(定価 週$405)2026年12月31日申込みまで

  • 2026.08.08 UPDATE
  • DISCOVER ENGLISH MELBOURNE / JAPAN CAMPAIGN

    ディスカバー・イングリッシュ メルボルン 日本人限定キャンペーン
    授業料が週$335から。申込みは2026年12月31日までです

    Discover English(ディスカバー・イングリッシュ)は、メルボルンCBDの628 Bourke Streetにある語学学校です。授業料の定価は週$405(週数による段階はなく一律)。いま、日本国籍の方だけを対象にしたキャンペーンが出ています。適用後の週授業料は最安で週$335(37週以上のお申し込みの場合/12〜24週は$350、1〜5週は$390)。お申し込みの期限は2026年12月31日コース開始は2027年末までです。アンアルウェンのサポート料金は0円なので、下がった分はそのままお手元に残ります。

    週 $335 定価 週$405 適用後の週授業料
    (37週以上のお申し込み)
    −$70 1週あたりの引き下げ幅
    (最大・定価比 約17.2%)
    −$3,360 48週間・総額で
    下がる金額(約33.6万円)
    12月31日 2026年
    お申し込みの期限

    DATA ── このキャンペーンの要点

    週あたり授業料
    $335 〜 $390 / 定価は一律 週$405。37週以上で$335、25〜36週で$340、12〜24週で$350、6〜11週で$370、1〜5週で$390
    申 込 期 限
    2026年12月31日 / お支払いは2027年1月31日まで、コース開始は2027年末まで。つまりいま申し込んで、来年出発する組み方ができます
    下がる金額(24週)
    −$1,320 / 授業料 $9,720 → $8,400(1豪ドル100円換算で約13.2万円)。48週なら−$3,360(約33.6万円)
    対 象 者
    日本国籍の方 / ビザの種類は問いません(学生ビザ・ワーキングホリデー・観光ビザ)
    対 象 コ ー ス
    General English(一般英語)/EIAP(IELTS・進学英語)/Cambridge B2 First(FCE)/Cambridge C1 Advanced(CAE) ※この4コースは定価が週$405で共通のため、同じ週単価表が当てはまります
    要 確 認
    Cambridge C2 Proficiency(CPE) / 定価が週$435と1コースだけ高く、キャンペーンの扱いは手元の資料で記述が分かれています。C2をご検討の方は、学校に確認したうえで確定金額をお伝えします
    対 象 外
    入学金・教材費 / 入学金は学生ビザ$240/学生ビザ以外$120、教材費は1レベルあたり$70(ケンブリッジは$130)。ケンブリッジ試験料$420・宿泊手配料$380・空港送迎$210・OSHCも対象外です
    エージェント手数料
    $0 / コース選び・入学申込・学生ビザ申請・GS対策・滞在先手配まで無料
    学 校 情 報
    628 Bourke Street, Melbourne VIC 3000(CBD内・ビル1棟B1〜5階を使用) / CRICOS Provider Code: 03262J。ケンブリッジ公認試験センター。学校そのものの情報は 学校詳細ページ をご覧ください

    2分でわかる結論

    1. 週授業料が、定価 一律 週$405 から 週$335〜$390 になります。最安は37週以上の週$335で、定価との差は週$70(定価比 約17.2%)ディスカバー・イングリッシュの定価には週数による段階がありません。そのため「長く申し込むほど割引率がそのまま上がる」という、他校より読みやすい構造になっています。
    2. 24週間(約半年)なら授業料が$9,720から$8,400になり、$1,320(約13.2万円)下がります。48週間なら$3,360(約33.6万円)。ただし入学金と教材費は対象外で、定価と同額です。安くなるのは授業料だけとお考えください。
    3. 逆に、短期のメリットは小さいです。1〜5週の区分は週$390で、定価$405との差は週$15だけ。4週間なら合計$60の差にとどまります。金額の効果がはっきり出るのは12週以上(週$350・定価比 約13.5%)からです。ここは最初にお伝えしておきます。
    4. 週数の区切りをまたぐ「あと1週間」が、極端に安く買えます。たとえば24週の授業料$8,400に対し、25週は$8,500。25週目の1週間は実質$100です(定価なら$405)。同じように12週目は$130、37週目は$155。境目の1週だけで、通常の4分の1前後の値段になります。
    5. 期限の2026年12月31日は「申し込み」の期限です。お支払いは2027年1月31日まで、コース開始は2027年末まで。つまりいま申し込んで、来年出発するという組み方ができます。ケンブリッジコースは年4回の固定日程なので、「先に料金を確保して、開講日に合わせて渡航する」やり方と相性がよくなります。ご希望の期間の前後を並べたお見積りを無料でお出しします(毎月12名様限定)。

    このページは、ディスカバー・イングリッシュ メルボルンの授業料がアンアルウェン経由でいくら下がるのかを、定価と並べて金額で示すためのページです。コースの中身・校舎・無料課外クラス・在籍データ・学生寮・メルボルンでの暮らしなど学校そのものの情報は、ディスカバー・イングリッシュ メルボルンの学校詳細ページにまとめています。

    キャンペーンの中身(週$335〜の内訳)

    語学学校の料金は、公式サイトに出ている定価がそのまま最終価格になるとは限りません。国籍別に設定された特別料金、時期を区切ったプロモーション、代理店経由でのみ適用される料金など、条件によって総額は変わります。そして、その条件は「いつまでに申し込んだか」「何週で申し込んだか」で1つでも外れると適用されません。

    ディスカバー・イングリッシュの場合、日本国籍の方が使えるのは「日本人限定キャンペーン」です。2026年12月31日までのお申し込みが対象で、お支払いは2027年1月31日まで、コース開始は2027年末までとなっています。

    POINT 01

    週単価が最大$70下がります

    週$405
    → 週$335〜$390

    週20時間の授業料です。最安は37週以上の週$335で、定価 週$405 との差は週$70(約17.2%)。週数が長いほど単価が下がる階段式で、5段階に分かれています。

    POINT 02

    申込みは今年、出発は来年でOKです

    2026年内に申込み
    → 2027年末まで開始OK

    お申し込みは2026年12月31日まで、お支払いは2027年1月31日までコース開始は2027年末まで。1年以上先の渡航でも、いまの料金を先に確保できます。

    STEP 1 まず、公式料金表の「定価」を見ます

    ディスカバー・イングリッシュの定価は、週数によって段階が分かれていません。1週間でも48週間でも、同じ週$405です(Cambridge C2のみ週$435)。この点は、週数で3〜4段階に分かれる他校の料金表と大きく違うところです。

    コース1週あたりの授業料(定価)週数による段階
    General English
    (一般英語)
    $405なし(一律)
    EIAP
    (IELTS・進学英語)
    $405なし(一律)
    Cambridge B2 First(FCE)
    Cambridge C1 Advanced(CAE)
    $405なし(一律)
    Cambridge C2 Proficiency
    (CPE)
    $435なし(一律)

    ※AUD・GST込み・週20時間。※定価に週数の段階がないため、下のキャンペーン価格との差額がそのまま「値引き額」になります。定価と割引の区切りが噛み合わずに値引き幅が上下する、といったことが起きません。

    STEP 2 次に、キャンペーン価格を見ます(5段階)

    キャンペーンのほうは5段階です。安い順に並べました。

    受講期間1週あたりの授業料
    (キャンペーン)
    定価との差
    (1週あたり)
    割引率
    (定価$405比)
    37週以上最安$335−$70約17.2%
    25 〜 36週$340−$65約16.0%
    12 〜 24週$350−$55約13.5%
    6 〜 11週$370−$35約8.6%
    1 〜 5週$390−$15約3.7%

    ※定価は全区分とも週$405です(Cambridge C2を除く)。割引率は小数第2位以下を切り捨てて表示しています。いちばん上の「37週以上・週$335」が最安です。

    短期のメリットは、はっきり小さいです。1〜5週の区分は週$390。定価$405との差は週$15だけで、4週間なら合計$60。「キャンペーンだから短期でも大きく安くなる」ということはありません。金額の効果が出るのは6週以上(週$370・−$35)から、はっきり効いてくるのは12週以上(週$350・−$55)からです。1〜4週の短期留学をご検討の方には、この点を先にお伝えしています。

    STEP 3 区切りをまたぐ「あと1週間」は、実質いくらか

    このキャンペーンでいちばん見落とされやすいのが、週数区分の境目です。区分をまたぐと、そこまでの全週にわたって単価が下がります。そのため「あと1週間」を足したときの実質負担が、通常の1週分よりはるかに小さくなります。

    ※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。

    境目 手前の週数
    授業料の合計
    1週足すと
    授業料の合計
    その1週の
    実質負担
    定価なら
    1週いくらか
    5週 → 6週$1,9505週 × $390$2,2206週 × $370$270$405
    11週 → 12週$4,07011週 × $370$4,20012週 × $350$130$405
    24週 → 25週$8,40024週 × $350$8,50025週 × $340$100$405
    36週 → 37週$12,24036週 × $340$12,39537週 × $335$155$405

    ※授業料のみの比較です(入学金・教材費は週数にかかわらず同額のため、差額には影響しません)。※25週目の1週間は実質$100で、定価の1週$405のおよそ4分の1です。ただし総額そのものは必ず上がります($8,400 → $8,500)。「1週間長くすると総額が下がる」ということではありません。

    お見積りでは、この境目の前後を必ず並べてご提示します。「24週で考えていたけれど、25週にすると1週間ぶんが$100で足せる」「11週で足りるつもりだったけれど、12週にすれば$130で1週増える」──こうした判断は、料金表を眺めているだけでは気づきにくいところです。ご希望の期間を伺えば、前後1〜2週を並べた表を無料でお出しします。

    いくら安くなるか(料金の全体像)

    週単価だけでは実感しにくいので、受講週数ごとの授業料の総額で並べます。キャンペーンが最終的にいくらの差になるかをご覧ください。

    ※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。

    期間 ① 定価
    授業料の合計
    ② キャンペーン
    適用後
    ①→②の
    差額
    差額の
    円換算の目安
    適用される
    週単価
    4週間$1,620$1,560−$60約0.6万円$390
    6週間$2,430$2,220−$210約2.1万円$370
    8週間$3,240$2,960−$280約2.8万円$370
    12週間$4,860$4,200−$660約6.6万円$350
    16週間$6,480$5,600−$880約8.8万円$350
    20週間$8,100$7,000−$1,100約11.0万円$350
    24週間$9,720$8,400−$1,320約13.2万円$350
    25週間$10,125$8,500−$1,625約16.3万円$340
    30週間$12,150$10,200−$1,950約19.5万円$340
    36週間$14,580$12,240−$2,340約23.4万円$340
    37週間$14,985$12,395−$2,590約25.9万円$335
    40週間$16,200$13,400−$2,800約28.0万円$335
    48週間$19,440$16,080−$3,360約33.6万円$335
    52週間$21,060$17,420−$3,640約36.4万円$335

    授業料のみの比較です。入学金(学生ビザ$240/学生ビザ以外$120)・教材費(1レベル$70、ケンブリッジ$130)・滞在費・OSHC・航空券・生活費は含みません。※定価は全期間とも週$405で計算しています(Cambridge C2を除く)。※日本円の目安は1豪ドル=100円換算。為替レートは日々変動します。正確なお見積りは無料でお出しします。

    なぜ「総額」ではなく「授業料だけ」で並べているのか

    ディスカバー・イングリッシュの教材費は「レベルごとに$70」という設計です(ケンブリッジは$130)。週数ではなく進級した回数で決まるため、同じ24週間でも「1レベル上がって$70」の方と「2レベル上がって$140」の方が出ます。進むスピードは人によって違うので、こちらで一律に見積もると実態とずれます。そのため上の表では教材費を含めず、下の表で別に整理しています。

    授業料以外にかかる費用(すべてキャンペーン対象外)

    項目金額(AUD)備考
    入学金
    (学生ビザ)
    $2401回のみ。CRICOS登録コースを受講する学生ビザの方
    入学金
    (学生ビザ以外)
    $120ワーキングホリデー・観光ビザの方はこちら。学生ビザより$120安くなります
    教材費
    (一般英語・EIAP)
    $70/レベル進級するたびに追加でかかります。週数ではなく進級回数で決まります
    教材費
    (ケンブリッジ)
    $130/レベル専用テキスト込み
    ケンブリッジ試験料$420B2/C1/C2共通。校内のコンピューター受験(CBT)に対応しています
    宿泊手配料$380ホームステイ・学生寮の紹介
    空港送迎
    (トゥラマリン空港)
    $210片道・要事前予約
    ホームステイ週$420〜$440朝食・夕食付き(ハーフボード)$440/食事なし・ツインシェア $420。専用バスルーム希望は+週$50
    OSHC
    (海外学生健康保険)
    別途学生ビザは加入必須。期間により変動するため個別にお見積りします

    ※上記はすべてキャンペーンの対象外で、定価と同額です。※滞在費・生活費は含みません。オーストラリア政府は生活費(食費・交通費・住居費など)の目安として月$2,500程度を案内しています。ご希望を伺ったうえで、滞在費を含めたお見積りを無料でお出しします。

    ワーキングホリデー・観光ビザの方は、入学金が$120安くなります。ディスカバー・イングリッシュの入学金は、学生ビザの方が$240、それ以外のビザの方が$120。キャンペーンとは別の話ですが、実際の支払額には効いてきます。一般英語は毎週月曜日スタート・1週間から受講できるため、ワーキングホリデーの前半に英語を固めてから働き始めるという使い方とも相性がよくなります。

    適用条件と対象コース

    手元の資料に記載のある条件をそのまま整理しました。1つでも外れると適用されませんので、お申し込み前にご確認ください。

    項目条件
    対象者日本国籍の方
    お申し込み期限2026年12月31日まで
    お支払い期限2027年1月31日まで
    コース開始期限2027年末まで。いま申し込んで来年出発する組み方ができます
    対象コースGeneral English/EIAP/Cambridge B2 First/Cambridge C1 Advanced。Cambridge C2 Proficiency は要確認です
    対象ビザビザの種類は問いません(学生ビザ・ワーキングホリデー・観光ビザ)
    入学金・教材費通常どおりかかります(入学金 学生ビザ$240/学生ビザ以外$120、教材費 1レベル$70・ケンブリッジ$130)
    その他の費用宿泊手配料$380・空港送迎$210・ケンブリッジ試験料$420・OSHCはすべて通常料金です
    期限については、必ず学校に確認してからお伝えします。ディスカバー・イングリッシュのキャンペーンはこれまでも期限が更新されてきており、時期によって申込期限・支払期限が異なる案内が出ています。このページに記載しているのは、アンアルウェンが受け取っている最新の条件です。お申し込みの前に、その時点で有効な期限を学校に確認したうえで確定金額をお出しします。古い期限のまま案内することはしません。

    コース別・対象/対象外

    コースキャンペーン備考
    General English
    (一般英語)
    対象週$335〜$390(定価 週$405)。毎週月曜入学・1週間から受講できます。Beginner〜Advancedの6レベル。CRICOS Course Code: 073679D
    EIAP
    (IELTS・進学英語)
    対象週$335〜$390(定価 週$405)。毎週入学できますが最低5週間から。目安の英語力はPre-Intermediate以上。CRICOS Course Code: 073678E/108079B
    Cambridge B2 First
    (FCE)
    対象週$335〜$390(定価 週$405)。年4回の固定日程。入学目安はIELTS 5.5相当。校内のケンブリッジ公認試験センターでCBT受験可(試験料$420は別途)
    Cambridge C1 Advanced
    (CAE)
    対象週$335〜$390(定価 週$405)。年4回の固定日程。入学目安はIELTS 6.0相当
    Cambridge C2 Proficiency
    (CPE)
    要確認このコースだけ定価が週$435と高く、キャンペーンの扱いについて手元の資料で記述が分かれています。C2をご検討の方は、学校に確認したうえで確定金額をお伝えします。入学目安はIELTS 7.5相当

    ※全コース共通で、週20時間の授業に加えて無料の課外クラス(月=発音/火=スピーキング/水=ライティング/木=ボキャブラリー/金=文法)が毎日あり、Homework ClubとJob Clubも無料で利用できます。これらはもともと授業料に含まれており、キャンペーンの有無にかかわらず追加費用はかかりません。

    ケンブリッジコースは「期」によって週単価が変わります

    ケンブリッジコースは年4回の固定日程で、期によってコースの長さが違います。キャンペーンの区切りが12週の位置にあるため、同じコースでも期によって週単価が$20変わります。

    2026年の期期間週数適用される週単価授業料の合計
    第1期1月5日 〜 3月13日10週$370$3,700
    第2期3月16日 〜 6月5日12週$350$4,200
    第3期6月8日 〜 8月28日12週$350$4,200
    第4期9月7日 〜 11月20日11週$370$4,070

    ※週数は各期の開始日・終了日から数えたものです。※10週・11週の期は「6〜11週」の区分で週$37012週の期は「12〜24週」の区分で週$350になります。

    10週・11週の期でも、前後に一般英語を足せば12週以上の区分に入ります。たとえば第1期(10週)だけなら週$370で$3,700ですが、前に一般英語を2週つけて合計12週にすると、全体が週$350になり$4,200。1週あたり$350で2週間ぶんの授業が増える計算です(差額$500で2週=1週あたり$250)。ケンブリッジの前に一般英語で足場を作りたい方には、この組み方をご提案しています。組み合わせが認められるかは学校の判断になるため、必ず事前に確認します。

    アンアルウェンを通すと何が変わるか

    ご相談でいちばん多い誤解が、「エージェントを通すと手数料の分だけ高くなるのでは」というものです。そうはなりません。学校へ直接申し込んでも、アンアルウェンを通しても授業料は同じで、アンアルウェンのサポート料金は0円です。上乗せは一切ありません。

    項目 ご自身で手配する アンアルウェン経由
    週あたりの授業料同額同額(上乗せなし)
    キャンペーンの適用確認ご自身で条件を確認無料で代行
    最新の期限の確認ご自身で英語対応学校に直接確認
    週数の組み方の最適化ご自身で比較無料でご提案
    ケンブリッジ固定日程の確認ご自身で英語対応学校に直接確認
    レベルテストの手配ご自身で申込無料でサポート
    入学申込手続きご自身で英語対応無料で代行
    学生ビザ申請・GS対策ご自身で対応無料でサポート
    学生寮・ホームステイの手配ご自身で申込無料でサポート
    エージェント手数料$0(無料)
    渡航後の相談窓口学校の窓口(英語)日本語でOK・メルボルンに現地オフィスあり

    ※入学金・教材費・試験料・OSHCは学校(または保険会社)へのお支払いで、直接申し込みでもアンアルウェン経由でも同額です。アンアルウェンが上乗せする費用はありません。

    01

    週数の境目まで並べて出す

    キャンペーンの週数区分は5段階(1〜5/6〜11/12〜24/25〜36/37週〜)。25週目の1週間は実質$100、12週目は$130という境目があります。ご希望の期間の前後を並べて、いちばん条件の良い組み方をご提案します。

    02

    固定日程から逆算して組む

    ケンブリッジコースは年4回の固定日程で、期によって10〜12週と長さが違います。航空券やビザの予定を決める前に、開講状況を確認してスケジュールを設計します。一般英語とEIAPは毎週月曜スタートです。

    03

    期限を「その時点の最新」で確認する

    このキャンペーンはこれまでも期限が更新されてきています。古い案内のまま手続きを進めると適用されません。お申し込みの直前に学校へ確認したうえで、確定した条件と金額をお伝えします。

    他社との違い ── アンアルウェンが選ばれる理由

    01

    GS対策・ビザ申請まで無料

    学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請を、すべて無料でサポートします。学校へ直接申し込む場合と比べて、余分な費用は一切かかりません。

    02

    「次」まで一緒に考えます

    ディスカバー・イングリッシュはWilliam Angliss Institute、Holmesglen、Box Hill Institute、Melbourne Polytechnicなど多数の進学パスウェイ提携先を持っています。アンアルウェンは大学専門学校の情報も自社で調べて発信しているため、「語学学校の次」まで含めてご提案できます。

    03

    渡航後も日本と現地の両方から支援

    オーストラリアに提携オフィスがあります。メルボルンにも窓口があります。滞在中から帰国まで、継続してご相談いただけます。「現地に着いてからが本番」だと考えています。

    04

    毎月12名様限定

    一人ひとりに時間をかけるため、サポート人数を限定しています。大手のような画一的なご案内はしません。今回のキャンペーンは2026年12月31日のお申し込みまでですので、渡航時期が決まっている方はお早めにご連絡ください。

    05

    2008年設立・3,000名以上の留学をサポート

    2008年の設立以来、3,000名以上の留学を支えてきました。オーストラリア留学に特化しています。

    06

    メリットだけでなく現実もそのまま伝える

    費用や生活面のデメリットも隠しません。このページで「短期は週$15しか下がらない」「入学金・教材費は割引されない」「日本人比率は25%で最多」「Cambridge C2は資料の記述が分かれている」と明記しているのも、その方針によるものです。

    「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。

    逆に、こうお伝えすることもあります。「4週間だけなら、このキャンペーンの効果は$60です」「日本人が少ない環境が最優先なら、この学校は日本人が最多です」「そのケンブリッジの期は10週なので、週単価は$370になります」──そういう場合もそのままお伝えします。無理に今日決めていただく必要はありません。まずは現時点で使えるものを確認するところからお手伝いします。

    無料サポートの内容

    アンアルウェンは、オーストラリア留学の専門エージェントです。ディスカバー・イングリッシュ メルボルンへのお申し込みから渡航後のトラブル対応まで、すべて無料でサポートします。

    出願前サポート(無料)
    • 目的・ビザ・期間に合ったコース選びの無料相談
    • 日本人限定キャンペーンの適用確認・申込み手続き代行
    • 入学申込書類の作成サポート
    • 学生ビザ申請代行サポート
    • GSステートメントの作成含め、全面サポート
    • ワーホリビザ申請代行サポート
    • ホームステイ・学生アパートの手配サポート
    • OSHC(海外学生健康保険)の手配サポート
    • 航空券・渡航準備のアドバイス
    • 語学学習のアドバイス
    • 出発前の個別オリエンテーション
    渡航後サポート(無料)
    • 現地オフィス(シドニー・メルボルン)にて日本人スタッフがサポート
    • 到着後オリエンテーション
    • 現地トラブル時の相談窓口(日本語でOK)
    • コース延長・変更の手続きサポート
    • ケンブリッジ検定・IELTS受験申込みのアドバイス
    • ビザ切り替えサポート
    • 留学後の帰国・キャリアプランの相談
    • 大学・大学院進学を検討する方への進路アドバイス
    • LINEやZOOMでのサポート付
    • 次の留学・再渡航のサポート

    お申し込みの流れ

    ご相談から渡航までの流れです。すべて無料で、途中でやめていただいても費用は発生しません。

    01

    無料相談(フォームまたはLINE)

    ご希望の時期・期間・予算・目的をお聞きします。「まだ何も決まっていない」段階でかまいません。ZOOMでもLINEでも対応します。

    02

    キャンペーンの最新条件を学校に確認

    このキャンペーンはこれまでも期限が更新されてきています。ご相談をいただいた時点で有効な申込期限・支払期限・開始期限を、アンアルウェンから学校へ直接確認します。

    03

    お見積り(週数の前後を並べて)

    いまお客様の条件で使える割引をすべて洗い出し、総額のお見積りをお出しします。「24週と25週」のように、あと1週で単価が下がる境目もこの段階でご提案します。

    04

    開講日程の確認(ケンブリッジをご希望の方)

    ケンブリッジコースは年4回の固定日程で、期によって10〜12週と長さが違います。ご希望のコースが渡航時期に開講されるかを学校へ確認したうえでスケジュールを組みます。一般英語とEIAPは毎週月曜スタートです。

    05

    レベルテスト(該当する方のみ)

    ケンブリッジ(B2目安 IELTS 5.5/C1目安 IELTS 6.0)とEIAP(Pre-Intermediate以上)には英語力の目安があります。受験の手配からサポートしますので、スコアがないことを理由に諦める必要はありません。一般英語は入学時のテストでレベルを振り分けるため、事前のスコアは不要です。

    06

    入学申込(2026年12月31日までに)

    学校へ申し込みます。この申し込みが期限までに受け付けられていれば、今回の料金が確保できます(コース開始は2027年末までです)。

    07

    お支払い(2027年1月31日までに)・入学許可書(COE)の発行

    学校へ直接お支払いいただきます。アンアルウェンが受け取る費用はありません。入金確認後、学生ビザ申請に必要なCOEが発行されます。

    08

    ビザ申請・滞在先・OSHCの手配

    学生ビザまたはワーキングホリデービザの申請を無料でサポートします。GS(Genuine Student)ステートメントの作成もお任せください。学生寮・ホームステイとOSHCも同時に手配します。

    09

    出発前オリエンテーション・渡航

    出発前に個別のオリエンテーションを行います。渡航後も、現地オフィス(シドニー・メルボルン)とLINEで継続してサポートします。

    よくある質問

    ディスカバー・イングリッシュのキャンペーンはいつまでですか?

    お申し込み期限は2026年12月31日、お支払い期限は2027年1月31日、コース開始の期限は2027年末です。期限は「申し込みの期限」であって「渡航の期限」ではありません。2026年内に申し込んで2027年に出発する、という組み方ができます。ただしこのキャンペーンはこれまでも期限が更新されてきており、時期によって異なる案内が出ています。お申し込み前に、アンアルウェンから学校へその時点で有効な期限を確認したうえで、確定した条件をお伝えします。

    週授業料はいくらになりますか? いちばん安いのはどの週数ですか?

    定価 週$405 が、週$335〜$390 になります。最安は37週以上の週$335で、定価との差は週$70(定価比 約17.2%)。区分は5段階で、37週〜$335/25〜36週$340/12〜24週$350/6〜11週$370/1〜5週$390です。ディスカバー・イングリッシュの定価には週数による段階がなく一律$405なので、長く申し込むほど割引率がそのまま上がります。定価と割引の区切りが噛み合わずに値引き幅が上下する、といったことは起きません。

    入学金と教材費も安くなりますか?

    いいえ。入学金と教材費はキャンペーンの対象外で、定価と同額です。入学金は学生ビザの方が$240、ワーキングホリデー・観光ビザなど学生ビザ以外の方が$120。教材費は一般英語・EIAPが1レベルあたり$70、ケンブリッジが1レベルあたり$130で、進級するたびに追加でかかります。ケンブリッジ試験料$420・宿泊手配料$380・空港送迎$210・OSHCも対象外です。安くなるのは授業料のみとお考えください。それでも24週間で$1,320(約13.2万円)、48週間で$3,360(約33.6万円)下がります。

    短期留学でもキャンペーンは使えますか?

    使えます。ただし効果は小さいです。1〜5週の区分は週$390で、定価$405との差は週$15だけ。4週間なら合計$60の差にとどまります。金額の効果がはっきり出るのは12週以上(週$350・定価比 約13.5%)からで、24週間で$1,320、48週間で$3,360の差になります。短期をご検討の方には、この点を最初にお伝えしています。短期であれば、キャンペーンよりも「時期」「滞在先」「他校との比較」のほうが総額に効いてきますので、そちらを一緒に検討します。

    ケンブリッジコースやEIAPにも使えますか?

    General English・EIAP・Cambridge B2 First・Cambridge C1 Advanced は定価が週$405で共通のため、同じ週単価表がそのまま当てはまります。Cambridge C2 Proficiency のみ定価が週$435と高く、キャンペーンの扱いについては手元の資料で記述が分かれています。C2をご検討の方は、お申し込み前に学校へ確認します。推測でお伝えすることはしません。なお、ケンブリッジは年4回の固定日程で期によって10〜12週と長さが違い、10週・11週の期は週$370、12週の期は週$350と単価が変わります。

    あと1週間だけ延ばすと、総額はどうなりますか?

    区分の境目をまたぐと、その1週間の実質負担が極端に小さくなります。24週の授業料$8,400に対して25週は$8,500なので、25週目の1週間は実質$100(定価なら$405)。同じように12週目は$130、37週目は$155、6週目は$270です。これは、区分をまたぐとそこまでの全週にわたって単価が下がるためです。ただし総額そのものは必ず上がります($8,400→$8,500)。「1週間長くすると総額が下がる」ということではありません。お見積りでは、ご希望の期間の前後を並べてご提示します。

    エージェントを通すと、手数料の分だけ高くなりませんか?

    高くなりません。アンアルウェンのサポート料金は0円です。学校へ直接申し込んでも、アンアルウェンを通しても授業料は同じで、上乗せは一切ありません。そのうえで、キャンペーンの適用手続き、最新の期限の確認、週数の組み方の最適化、ケンブリッジ固定日程の確認、レベルテストの手配、学生ビザ申請、GS(Genuine Student)対策までを無料で行います。手間が減る分、通したほうが有利です。

    日本人の割合はどのくらいですか?

    公式が公表している2026年6月のデータでは、日本25%・台湾17%・タイ16%・コロンビア11%・スイス5%・トルコ5%・その他ヨーロッパ5%・スペイン3%・ベトナム3%・イタリア3%・韓国2%・ブラジル2%です。日本人が最多で、4人に1人が日本人という構成になっています。アジア圏(日本・台湾・タイ・ベトナム・韓国)で6割を超える一方、南米とヨーロッパも一定数います。日本人が少ない環境を最優先される方には、この数字を先にお伝えしています。国籍比率は月ごとに変わるため、渡航時期の最新データはアンアルウェンからお伝えします。

    ワーキングホリデービザや観光ビザでも使えますか?

    使えます。ビザの種類は問いません。加えて、学生ビザ以外(ワーキングホリデー・観光ビザなど)の方は入学金が$120で、学生ビザの$240より$120安くなります。一般英語は毎週月曜日スタート・1週間から受講できるため、ワーキングホリデーの前半に英語を固めてから働き始めるという使い方とも相性がよくなります。

    相談したら、必ず申し込まないといけませんか?

    いいえ。無料相談だけで終わっていただいてかまいません。無理な勧誘は一切しません。条件を満たさない場合や、別の学校のほうが目的に合う場合は、そのままお伝えします。ただしサポートは毎月12名様限定なので、渡航時期が決まっている方はお早めにご連絡ください。

    学校そのものの情報(校舎・無料課外クラス・学生寮)はどこで見られますか?

    ディスカバー・イングリッシュ メルボルンの学校詳細ページにまとめています。628 Bourke Streetのビル1棟(B1〜5階)を語学学校として使っている校舎、コースごとの中身、毎日の無料課外クラス(発音・スピーキング・ライティング・ボキャブラリー・文法)とHomework Club・Job Club、ケンブリッジの2026年・2027年インテーク日程と試験日、アクティビティ、ホームステイと学生寮(Campus Melbourne – Preston、IGLU Premium)、進学パスウェイ提携校、メルボルンでの暮らしまで解説しています。

    ディスカバー・イングリッシュ メルボルンについて

    Discover English(ディスカバー・イングリッシュ)は、メルボルンCBDのど真ん中、628 Bourke Street にある語学学校です。ビル1棟(B1〜5階)を語学学校として使用しており、フロアごとに教室・自習スペース・学生ラウンジが分かれています。開講しているのはGeneral English(一般英語)・EIAP(IELTS・進学英語)・Cambridge B2 First/C1 Advanced/C2 Proficiencyケンブリッジ公認試験センター(Cambridge Authorised Exam Centre)に認定されており、コースを受けた同じ校舎でコンピューター受験(CBT)ができます。2026年6月時点の在籍国籍比率は日本25%・台湾17%・タイ16%・コロンビア11%。CRICOS Provider Code: 03262J。

    01

    無料の課外クラスが毎日ある

    週20時間の授業に加えて、月=発音/火=スピーキング/水=ライティング/木=ボキャブラリー/金=文法の無料クラスが毎日開かれます。午前・午後の2つの時間から選べて、追加費用はゼロ。宿題サポートのHomework Clubと、仕事探しのためのJob Club(毎週水曜)も無料です。

    02

    ケンブリッジは受けた校舎で受験できる

    ケンブリッジ公認試験センターのため、対策コースを受けた校舎でそのまま受験できます(CBT対応)。B2 First・C1 Advanced・C2 Proficiency の3レベルを開講し、年4回の固定日程。試験料は$420です。

    03

    進学パスウェイの提携先が広い

    William Angliss Institute、Holmesglen、Box Hill Institute、Melbourne Polytechnic、Kaplan Business School、COLLARTS、JMC Academy など、ビクトリア州を中心に多数の進学先と提携しています。「語学のあとに専門課程へ」という進み方を前提に組めます。

    日本人比率は25%(2026年6月)で、在籍国籍のなかで最多です。台湾17%・タイ16%と続き、アジア圏で6割を超えます。「日本人が少ない環境」を最優先される方には、正直に申し上げてこの学校は当てはまりません。一方で、日本人スタッフが常駐している安心感や、南米・ヨーロッパの学生も一定数いるバランスを評価される方もいます。何を優先されるかによって答えが変わるところなので、ご相談の際に最新の国籍データをお見せしたうえで一緒に判断します。
    SCHOOL ── 学校そのものを詳しく知りたい方へ

    ディスカバー・イングリッシュ メルボルンの学校詳細ページ

    このページはキャンペーン(料金)に絞ったページです。学校そのものについては、以下を含めて学校詳細ページで詳しく解説しています。

    • 628 Bourke Street の校舎(B1〜5階)
    • コース一覧と1日の流れ
    • 無料課外クラスの曜日別ラインナップ
    • Homework Club・Job Club
    • ケンブリッジ 2026・2027年インテーク日程
    • ケンブリッジ試験日と受験方法
    • English+インターンシップ/デミペア
    • アクティビティ・週末の行き先
    • ホームステイの料金と種類
    • 学生寮(Campus Melbourne – Preston/IGLU Premium)
    • 進学パスウェイ提携校の一覧
    • 学費・その他費用の全一覧

    まずは「いくらになるか」だけでも確認しませんか。
    相談・お見積りはすべて無料です。

    授業料は週$335から(37週以上のお申し込みの場合/12〜24週は$350、1〜5週は$390)。定価は一律 週$405です。24週間なら$1,320(約13.2万円)、48週間なら$3,360(約33.6万円)の差になります。
    お申し込みの期限は2026年12月31日、お支払いは2027年1月31日まで、コース開始は2027年末まで。いま申し込んで来年出発することもできます。
    「何週間で申し込むのがいちばん得?」「ケンブリッジはどの期がいい?」「日本人の割合は実際どう?」──どんな疑問でもOK。
    アンアルウェンのサポート料金は0円。無料相談・無理な勧誘は一切ありません。
    ※キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。サポートは毎月12名様限定です。お早めにご連絡ください。

    このページについて
    最終更新日:2026年8月8日
    執筆・監修:松本 朋弥(アンアルウェン 創業者・代表/留学カウンセラー)
    料金・キャンペーンの条件は、Discover English の公式情報およびアンアルウェンが学校から受け取っているキャンペーン資料をもとに、確認・翻訳・整理したものです。定価は週$405(Cambridge C2 Proficiency のみ週$435)に基づいています。国籍比率は Discover English 公式が公表している2026年6月のデータです。金額はすべてAUD(豪ドル)・GST込みで、日本円の目安は1豪ドル=100円で換算した概算です。為替レートは日々変動するため、実際のお支払い額とは異なります。料金・コース内容・キャンペーンの期限は予告なく変更される場合があるため、お申し込み前には必ず最新情報をご確認ください。アンアルウェンでは学校担当者に直接確認のうえ、最新情報を無料でお伝えしています。
    ※ビザおよび移住に関する最終的な判断・申請代理は、登録移民代理人(MARA)の業務範囲です。本ページの記載は一般的な情報提供であり、個別の移民アドバイスではありません。
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