• キャンペーン情報
  • ナビタス・イングリッシュ パース校 2026年キャンペーン 授業料が週A$315から。通常料金より最大43%下がります

  • 2026.08.05 UPDATE
  • NAVITAS ENGLISH PERTH / 2026 CAMPAIGN

    ナビタス・イングリッシュ パース校 2026年キャンペーン
    授業料が週A$315から。通常料金より最大43%下がります

    Navitas English Perth(ナビタス・イングリッシュ パース校)昼間コースの通常料金は週A$555。日本国籍の方には、まず「日本人限定スペシャル料金」が適用されます。そしていまは、そこからさらに期間限定の割引が上乗せされています。適用後の週授業料は最安で週A$315(31週間以上の場合/11〜30週はA$333、1〜10週はA$356)。お申し込みの期限は2026年12月31日、プロモコードは1127です。アンアルウェンのサポート料金は0円なので、下がった分はそのままお手元に残ります。

    週 A$315 通常 週A$555 適用後の週授業料
    (31週間以上の場合)
    最大 43% OFF
    (通常料金比・週単価)
    −A$5,328 24週間・総額で
    下がる金額(約53.3万円)
    12月31日 2026年
    お申し込みの期限

    DATA ── このキャンペーンの要点

    週あたり授業料
    A$315 〜 A$356 / 通常料金は週A$555。31週以上でA$315、11〜30週でA$333、1〜10週でA$356(パース校 昼間コース)
    割 引 の 段 階
    二段階 / ①通常料金 → ②日本人限定スペシャル(通年) → ③期間限定のさらなる割引(いま実施中)
    プロモコード
    1127 / お申し込み時に使用します。適用手続きはアンアルウェンが代行します
    申 込 期 限
    2026年12月31日 / コース開始日ではなく「申し込み」の期限。コース開始は2027年6月28日までならOK
    下がる金額(24週)
    −A$5,328 / 総額 A$14,090 → A$8,762(総額ベースで約37%オフ・1豪ドル100円換算で約53.3万円)
    対 象 者
    日本国籍のパスポートをお持ちの方 / 学生ビザ・ワーキングホリデービザ・観光ビザのいずれでも使えます
    対 象 コ ー ス
    一般英語/アカデミック英語/IELTS対策/ケンブリッジ英検対策 パース校はフルタイムの昼間コース(8:10〜14:00)のみが対象です
    対 象 外
    パース校の夜間コース/パートタイムコース/プライベートレッスン ※費用面では入学金A$290・教材費・OSHC・分割払い設定料も対象外
    エージェント手数料
    A$0 / コース選び・入学申込・学生ビザ申請・GS対策・滞在先手配まで無料
    対象キャンパス
    パース/シドニー ※パース校の詳細は 学校詳細ページ。17週間以上ならキャンパス間の片道航空券が無料になる Airlink も使えます

    2分でわかる結論

    1. ナビタスの割引は二段階です。まず日本国籍の方だけに適用される「日本人限定スペシャル料金」があり、いまはそこからさらに期間限定の割引が乗ります。通常料金 週A$555 → 期間限定の適用後は 週A$315〜A$356通常料金比で最大43%オフです(最安のA$315は31週間以上のお申し込みの場合)。
    2. 24週間(約半年)なら総額A$14,090がA$8,762になり、A$5,328(約53.3万円)下がります。48週間ならA$11,520(約115.2万円)。ただし入学金A$290と教材費は対象外で、通常料金と同額です。安くなるのは授業料だけと考えてください。
    3. 対象はフルタイムの昼間コースです。パース校の夜間コースは、この期間限定割引の対象に含まれていません。ただしパース校は全コースが8:10〜14:00で終わるため、「日中を空けたいから夜間」という選び方をしなくても、昼間コースのまま午後がまるごと空きます。
    4. 進学を目指す方でも週単価は上がりません。2026年の料金表では、アカデミック英語の週単価は一般英語と同額(昼間 週A$555)です。キャンペーンも同じ条件で適用されます。ただしパース校ではアカデミック英語1(AE1)が開講されておらず、受けられるのはAE2・AE3・AE4です。
    5. 期限の2026年12月31日は、コース開始日ではなく申し込みの期限です。お支払いは2027年1月29日まで、コース開始は2027年6月28日まで先に設定できます。パース校はアカデミック英語の開講日が年に数回の固定インテーク制なので、「いま料金を確保して、開講日に合わせて渡航する」という組み方と相性がよくなります。いまの条件で使えるかどうかは無料でお調べします(毎月12名様限定)。

    このページは、ナビタス・イングリッシュ パース校の授業料がアンアルウェン経由でいくら下がるのかを、通常料金と並べて金額で示すためのページです。校舎・設備・進学提携校70校以上のリスト・アカデミック英語の開講日程・時間割・パースの生活費など学校そのものの情報は、ナビタス・イングリッシュ パース校の学校詳細ページにまとめています。

    二段階の割引の中身

    語学学校の料金は、公式サイトに出ている通常料金がそのまま最終価格になるとは限りません。国籍別に設定された特別料金、時期限定のプロモーション、エージェント経由でのみ適用される料金など、条件によって総額は変わります。そして、その条件は「いつまでに申し込んだか」「何週で申し込んだか」で1つでも外れると適用されません。

    ナビタス・イングリッシュの場合、日本国籍の方が使えるのは「日本人限定スペシャル料金」と「期間限定のさらなる割引」の2つです。この2つは重ねて適用されます

    STEP 01

    日本人限定スペシャル料金

    週A$555
    → 日本国籍向けの
    特別料金へ

    日本国籍のパスポートをお持ちの方に適用される特別料金です。申し込む週数によって段階的に下がり、長いほど週単価が安くなります。パース校 昼間コースでは週A$395〜。週数別の内訳は学校が発行する最新の料金表に基づいて個別にお出しします。

    STEP 02

    期間限定のさらなる割引

    さらに
    → 週A$315〜356

    いま出ている上乗せの割引です。日本人限定スペシャル料金から、さらに下がります。週数区分は3段階(31週〜A$315/11〜30週A$333/1〜10週A$356)。通常料金と比べると最大43%オフ。プロモコードは1127、お申し込み期限は2026年12月31日です。

    週あたりの授業料(パース校 昼間コース)

    通常料金と、期間限定割引の適用後を並べました。安い順に並べています。

    ※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。

    お申し込み週数 ① 通常料金 ② 期間限定割引
    適用後
    週あたりの
    差額
    割引率
    (①比)
    31週 〜A$555A$315−A$240約43%
    11 〜 30週A$555A$333−A$222約40%
    1 〜 10週A$555A$356−A$199約35%

    ※パース校 昼間コースの週あたり授業料。割引率は小数点以下を切り捨てて表示しています。※日本人限定スペシャル料金からの上乗せ分が、この「期間限定割引 適用後」の金額です。日本人限定スペシャルの週数区分と、期間限定割引の週数区分(1〜10週/11〜30週/31週以上)は区切りが異なります。

    30週と31週の境目で、週単価がA$18下がります。11〜30週の週A$333に対し、31週以上は週A$315。30週前後で検討している方は「あと1週足す」だけで総額が下がります。実際に、30週の総額A$10,760に対して31週はA$10,535で、1週間長く通うほうがA$225安くなります。ここは見落とされがちなので、お見積り時には両方の金額を並べてお出しします。

    シドニー校との週単価の違い

    キャンパス・時間帯① 通常料金1〜10週11〜30週31週以上最大割引率
    パース 昼間A$555A$356A$333A$315約43%
    パース 夜間A$470期間限定割引の対象外
    シドニー 昼間A$590A$365A$341A$323約45%
    シドニー 夜間A$490A$338A$302A$280約42%

    割引後の週単価は、昼間コースならパース校のほうがシドニー校より週A$8〜A$9安くなります(もともとの通常料金がパースのほうが週A$35安いためです)。※パース校の夜間コースは、この期間限定割引の対象に含まれていません。なお夜間コースについては、パース校での開講可否そのものが公式資料のあいだで記載が一致していません。詳しくは学校詳細ページで解説しています。

    「夜間が対象外」でも、パース校では不利になりにくい理由。パース校は一般英語・アカデミック英語・IELTS対策・ケンブリッジ対策のすべてが 8:10〜14:00(myStudyの60分を含む)で終わります。シドニー校ではアカデミック英語とIELTS対策が11:30〜17:05なので、この差は毎日3時間分。「日中に働きたいから夜間コース」という選び方をしなくても、昼間コースのまま午後がまるごと空きます。学生ビザの就労上限(2週間で48時間)とも無理なく両立できる時間割です。

    いくら安くなるか(料金の全体像)

    週単価だけでは実感しにくいので、入学金と教材費まで含めた総額で並べます。二段階の割引が、最終的にいくらの差になるかをご覧ください。

    ※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。

    期間 ① 通常料金
    総額
    ② 期間限定割引
    適用後
    ①→②の
    差額
    差額の
    円換算の目安
    10週間A$6,040A$4,050−A$1,990約19.9万円
    12週間A$7,190A$4,526−A$2,664約26.6万円
    20週間A$11,790A$7,350−A$4,440約44.4万円
    24週間A$14,090A$8,762−A$5,328約53.3万円
    30週間A$17,420A$10,760−A$6,660約66.6万円
    31週間A$17,975A$10,535−A$7,440約74.4万円
    36週間A$20,750A$12,110−A$8,640約86.4万円
    48週間A$27,410A$15,890−A$11,520約115.2万円

    ※パース校 昼間コースでの計算です。総額=授業料+入学金A$290+教材費(週A$20/24週以上はA$480)。滞在費・OSHC・航空券・生活費は含みません。※総額ベースの割引率は 10週 約32%/12週 約37%/20週 約37%/24週 約37%/30週 約38%/31週 約41%/36週 約41%/48週 約42% です。※日本円の目安は1豪ドル=100円換算。為替レートは日々変動します。正確なお見積りは無料でお出しします。

    30週間と31週間を並べてご覧ください。30週の総額はA$10,760、31週はA$10,5351週間長く通うほうがA$225安くなります。週数区分(1〜10週/11〜30週/31週以上)の境目でこうした逆転が起きるため、お見積りの際は必ず前後の週数も並べてご提示します。

    24週間(約半年)の内訳を1行ずつ見ると

    項目① 通常料金② 適用後①との差額
    授業料A$13,320
    24週 × A$555
    A$7,992
    24週 × A$333
    −A$5,328
    入学金A$290A$290±0
    教材費A$480A$480±0
    エージェント手数料A$0(無料)±0
    合計A$14,090A$8,762−A$5,328

    ※入学金A$290・教材費A$480はキャンペーンの対象外で、通常料金と同額です。教材費は24週以上のお申し込みで定額A$480の頭打ちになります。

    授業料以外にかかる費用(すべてキャンペーン対象外)

    項目金額(AUD)備考
    入学金$2901回のみ。全員必須です
    教材費週 $20
    /24週以上は $480
    24週以上のお申し込みは定額$480で頭打ちになります
    分割払い設定料$200分割払いを希望する場合のみ。一括なら不要です
    ケンブリッジ英検 受験料$450B1/B2/C1/C2 いずれも同額。受験する場合のみ。受験は同じ建物内の試験センターで可能です
    OSHC(海外学生健康保険)別途学生ビザの場合は加入必須。期間・保険会社により変動するため個別にお見積りします
    プライベートレッスン1時間 $150キャンペーンの対象外です

    ※滞在費(ホームステイ・学生寮)は上記に含みません。参考までに、Navitas English 手配のホームステイ(シングル・食事付き)はパースが週A$380、空港送迎は片道A$175で、いずれもシドニー校より安く設定されています(シドニーは週A$410・片道A$195)。ご希望を伺ったうえで、実額を含めたお見積りを無料でお出しします。

    適用条件と対象コース

    公式資料に記載のある条件をそのまま整理しました。1つでも外れると適用されませんので、お申し込み前にご確認ください。

    項目条件
    対象者日本国籍のパスポートをお持ちの方
    対象ビザすべてのビザ(学生ビザ・ワーキングホリデービザ・観光ビザ)
    対象キャンパスパース(ノースブリッジ)/シドニー(ハイドパーク)
    対象コースフルタイムの昼間コースのみ(一般英語/アカデミック英語/IELTS対策/ケンブリッジ英検対策)。パース校の夜間コースとパートタイムは対象外です
    プロモコード1127
    お申し込み期限2026年12月31日まで
    お支払い期限2027年1月29日まで
    コース開始期限2027年6月28日までに開講するコース
    英語力の証明アカデミック英語・ケンブリッジ対策・IELTS対策は、Offer Letter(入学許可書)が発行される前に入学要件を満たす証明(有効なIELTSスコア等、または Navitas のプレイスメントテスト合格)が必要です

    パース校のコース別・対象/対象外

    パース校のコースキャンペーン備考
    一般英語(General English)対象08:10〜14:00。毎週月曜スタート、1〜60週。入学時の英語力の制限はありません
    アカデミック英語
    (Academic English)
    対象週単価は一般英語と同額です。08:10〜14:00・1レベル10週間。パース校で開講されているのはAE2・AE3・AE4(AE1は開講なし)で、開講日は年に数回の固定インテーク制です
    IELTS対策対象08:10〜14:00。毎週月曜スタート、1〜30週。入学にはIELTS 5.0 または Navitas の入学テスト合格が必要です
    ケンブリッジ英検対策
    (B1/B2/C1/C2)
    対象9〜12週の固定日程。4レベルすべてがパース校で開講されています。受験も同じ建物内の試験センターで可能(受験料は各A$450・別途)
    夜間コース対象外パース校の夜間コースは期間限定割引の対象に含まれていません。そもそもパース校での開講可否について、公式資料のあいだで記載が一致していません(料金表には夜間 週A$470の記載がありますが、コースページには「夜間はシドニーのみ」との記載があります)
    パートタイムコース
    (一般英語/IELTS対策)
    対象外学生ビザではそもそも選択できません(フルタイム受講が必要)。ワーキングホリデー・観光ビザの方が対象のコースです
    プライベートレッスン対象外1時間A$150。通常料金でのご案内になります
    「12月31日まで」という期限の意味。これはコースの開始日ではなく、お申し込みの期限です。お支払いは2027年1月29日まで、コース開始は2027年6月28日まで先に設定できます。つまり「いま申し込んで、来年の春や初夏に出発する」という組み方ができます。パース校はアカデミック英語の開講日が限られているため、この仕組みとの相性が特に良くなります。逆に、2027年1月以降のお申し込みには、そのときの条件が適用されます。
    アカデミック英語をご希望の方は、開講日程からの逆算が必要です。パース校のアカデミック英語は年に数回の固定インテーク制で、しかも開講時期ごとに受けられるレベルの組み合わせが決まっています(2026年は7月13日開始がAE2・AE3、9月21日開始がAE3・AE4。2027年は1月25日・4月5日・7月19日・9月27日の4回)。「AE2 → AE3 → AE4 と続けて受けたい」という組み方がどの開始日から成立するかは時期によって変わります。ご希望のレベルと渡航時期の組み合わせが実際に成立するかは、アンアルウェンから学校に確認したうえでお伝えします。ここを確認せずに航空券やビザの予定を組むと、待機期間が発生することがあります。

    アンアルウェンを通すと何が変わるか

    ご相談でいちばん多い誤解が、「エージェントを通すと手数料の分だけ高くなるのでは」というものです。そうはなりません。学校へ直接申し込んでも、アンアルウェンを通しても授業料は同じで、アンアルウェンのサポート料金は0円です。上乗せは一切ありません。

    項目 ご自身で手配する アンアルウェン経由
    週あたりの授業料同額同額(上乗せなし)
    キャンペーンの適用確認ご自身で条件を確認無料で代行
    プロモコード 1127 の申請ご自身で申告無料で手続き
    週数の組み方の最適化ご自身で比較無料でご提案
    アカデミック英語の開講日確認ご自身で英語対応学校に直接確認
    入学テスト・英語力証明の手配ご自身で英語対応無料でサポート
    入学申込手続きご自身で英語対応無料で代行
    学生ビザ申請・GS対策ご自身で対応無料でサポート
    滞在先・OSHCの手配ご自身で申込無料でサポート
    エージェント手数料A$0(無料)
    渡航後の相談窓口学校の窓口(英語)日本語でOK・現地オフィスあり

    ※入学金A$290・教材費・OSHC・ケンブリッジ受験料は学校(または保険会社)へのお支払いで、直接申し込みでもアンアルウェン経由でも同額です。アンアルウェンが上乗せする費用はありません。

    01

    使える割引をすべて洗い出す

    ナビタスの料金は三段階で、日本人限定スペシャルと期間限定割引では週数区分の区切りも異なります。どの区分に入ると総額がいくらになるかを並べたうえで、いちばん条件の良い組み方をご提案します。

    02

    開講日から逆算して組む

    パース校のアカデミック英語は年に数回の固定インテーク制で、開講レベルの組み合わせも時期ごとに決まっています。渡航日・ビザ・航空券を決める前に、学校に開講状況を確認したうえでスケジュールを設計します。

    03

    進学まで見据えて組む

    この学校の核心は70校以上とのダイレクトエントリー提携です。WA州ではカーティン大学マードック大学などが対象。目標の進学先から逆算して必要なレベルと週数を組み立てます。

    他社との違い ── アンアルウェンが選ばれる理由

    01

    GS対策・ビザ申請まで無料

    学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請を、すべて無料でサポートします。学校へ直接申し込む場合と比べて、余分な費用は一切かかりません。

    02

    進学先まで一緒に考えます

    ナビタスの価値は提携校ネットワークにあります。アンアルウェンはカーティン大学マードック大学エディスコーワン大学の情報も自社で調べて発信しているため、「語学学校の次」まで含めてご提案できます。

    03

    渡航後も日本と現地の両方から支援

    オーストラリアに提携オフィスがあります。滞在中から帰国まで、継続してご相談いただけます。「現地に着いてからが本番」だと考えています。

    04

    毎月12名様限定

    一人ひとりに時間をかけるため、サポート人数を限定しています。大手のような画一的なご案内はしません。パース校はアカデミック英語の開講日が限られているため、渡航時期が決まっている方はお早めにご連絡ください。

    05

    2008年設立・3,000名以上の留学をサポート

    2008年の設立以来、3,000名以上の留学を支えてきました。オーストラリア留学に特化しています。

    06

    メリットだけでなく現実もそのまま伝える

    費用や生活面のデメリットも隠しません。このページで「入学金・教材費は割引されない」「パース校の夜間コースは対象外」「AE1はパース校で開講されていない」と明記しているのも、その方針によるものです。

    「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。

    逆に、こうお伝えすることもあります。「その週数だとあと1週足したほうが総額は下がります」「そのレベルはご希望の時期に開講されていません」──そういう場合もそのままお伝えします。無理に今日決めていただく必要はありません。まずは現時点で使えるものを確認するところからお手伝いします。

    無料サポートの内容

    アンアルウェンは、オーストラリア留学の専門エージェントです。ナビタス・イングリッシュ パース校へのお申し込みから渡航後のトラブル対応まで、すべて無料でサポートします。

    出願前サポート(無料)
    • 目的・ビザ・期間に合ったコース選びの無料相談
    • 2026年日本人プロモーションの適用確認・申込み手続き代行
    • 入学申込書類の作成サポート
    • 学生ビザ申請代行サポート
    • GSステートメントの作成含め、全面サポート
    • ワーホリビザ申請代行サポート
    • ホームステイ・学生アパートの手配サポート
    • OSHC(海外学生健康保険)の手配サポート
    • 航空券・渡航準備のアドバイス
    • 語学学習のアドバイス
    • 出発前の個別オリエンテーション
    渡航後サポート(無料)
    • 現地オフィス(シドニー・メルボルン)にて日本人スタッフがサポート
    • 到着後オリエンテーション
    • 現地トラブル時の相談窓口(日本語でOK)
    • コース延長・変更の手続きサポート
    • ケンブリッジ検定・IELTS受験申込みのアドバイス
    • ビザ切り替えサポート
    • 留学後の帰国・キャリアプランの相談
    • 大学・大学院進学を検討する方への進路アドバイス
    • LINEやZOOMでのサポート付
    • 次の留学・再渡航のサポート

    お申し込みの流れ

    ご相談から渡航までの流れです。すべて無料で、途中でやめていただいても費用は発生しません。

    01

    無料相談(フォームまたはLINE)

    ご希望の時期・期間・予算・目的をお聞きします。「まだ何も決まっていない」段階でかまいません。ZOOMでもLINEでも対応します。

    02

    キャンペーンの適用確認とお見積り

    いまお客様の条件で使える割引をすべて洗い出し、総額のお見積りをお出しします。「30週と31週」のように、あと1週で総額が下がる境目もこの段階でご提案します。

    03

    開講日程の確認(アカデミック英語・ケンブリッジ対策の方)

    パース校はアカデミック英語とケンブリッジ対策が固定日程です。ご希望のレベルが渡航時期に開講されるかを、学校へ直接確認したうえでスケジュールを組みます。一般英語とIELTS対策は毎週月曜スタートです。

    04

    英語力の証明(該当する方のみ)

    アカデミック英語・IELTS対策・ケンブリッジ対策をご希望の場合、Offer Letter 発行前に入学要件を満たす証明が必要です。Navitas の入学テストは日本国内で無料受験できますので、受験手配からサポートします。

    05

    入学申込(2026年12月31日までに)

    プロモコード 1127 を添えて学校へ申し込みます。この申し込みが12月31日までに完了していれば、今回の料金が確保できます(コース開始は2027年6月28日までならOK)。

    06

    お支払い・入学許可書(COE)の発行

    学校へ直接お支払いいただきます(お支払い期限は2027年1月29日)。アンアルウェンが受け取る費用はありません。入金確認後、学生ビザ申請に必要なCOEが発行されます。

    07

    ビザ申請・滞在先・OSHCの手配

    学生ビザまたはワーキングホリデービザの申請を無料でサポートします。GS(Genuine Student)ステートメントの作成もお任せください。滞在先とOSHCも同時に手配します。

    08

    出発前オリエンテーション・渡航

    出発前に個別のオリエンテーションを行います。渡航後も、現地オフィス(シドニー・メルボルン)とLINEで継続してサポートします。

    よくある質問

    キャンペーンの申込期限はいつまでですか?

    2026年12月31日までのお申し込みが対象です。これはコースの開始日ではなく、申し込みの期限です。お支払いは2027年1月29日まで、コース開始は2027年6月28日まで設定できます。パース校はアカデミック英語の開講日が年に数回に限られているため、「先に料金を確保して、開講日に合わせて渡航する」という組み方ができるのは大きな利点です。

    「日本人限定スペシャル」と「期間限定割引」は、両方使えますか?

    両方使えます。日本人限定スペシャル料金は日本国籍の方に通年で適用される料金で、期間限定割引はそこからさらに下がる上乗せ分です。パース校 昼間コースの24週間なら、通常 週A$555 が、最終的に週A$333になります。31週間以上なら週A$315です。

    エージェントを通すと、手数料の分だけ高くなりませんか?

    高くなりません。アンアルウェンのサポート料金は0円です。学校へ直接申し込んでも、アンアルウェンを通しても授業料は同じで、上乗せは一切ありません。そのうえで、キャンペーンの適用手続き、週数の組み方の最適化、アカデミック英語の開講日に合わせた渡航スケジュールの設計、Offer Letter発行前に必要な英語力証明の手配、学生ビザ申請、GS(Genuine Student)対策までを無料で行います。手間が減る分、通したほうが有利です。

    入学金と教材費も安くなりますか?

    いいえ。入学金A$290と教材費(週A$20/24週以上はA$480)はキャンペーンの対象外で、通常料金と同額です。OSHC(海外学生健康保険)・分割払い設定料A$200・ケンブリッジ受験料A$450も対象外です。安くなるのは授業料のみと考えてください。それでも24週間で総額A$5,328(約53.3万円)下がります。

    いちばんお得な週数はどれですか?

    週単価の割引率でいうと31週間以上が最大(通常料金比 約43%オフ・週A$315)です。ただし週数の境目に注意が必要で、期間限定割引の区分は1〜10週/11〜30週/31週以上の3段階。30週の総額A$10,760に対して31週はA$10,535と、1週間長く通うほうがA$225安くなります。ご希望の期間をお聞きしたうえで、境目をまたぐパターンも並べてお見積りします。

    アカデミック英語(進学コース)にも使えますか? 学費は上がりませんか?

    使えますし、週単価も上がりません。2026年の料金表では、昼間コースの週単価は一般英語もアカデミック英語も同額(通常 週A$555)です。キャンペーンも同じ条件で適用されます。ただしパース校には2つの注意点があります。①アカデミック英語1(AE1)は開講されていません(受けられるのはAE2・AE3・AE4)。②開講日は年に数回の固定インテーク制で、時期ごとに受けられるレベルの組み合わせが決まっています。ご希望のレベルと渡航時期が成立するかは、学校に確認のうえお伝えします。

    IELTSのスコアを持っていませんが、申し込めますか?

    一般英語であれば、入学時の英語力の制限はありません(入門レベルの方は事前にご相談ください)。アカデミック英語・IELTS対策・ケンブリッジ対策をご希望の場合は入学要件がありますが、Navitas の入学テストを日本国内で無料受験できます。受験の手配からアンアルウェンがサポートしますので、スコアがないことを理由に諦める必要はありません。なおパース校で最も低いAE2でもIELTS 5.0相当が必要なため、そこに届かない場合は一般英語からのスタートになります。

    ワーキングホリデービザや観光ビザでも使えますか? 夜間コースは対象ですか?

    ビザについては、学生ビザ・ワーキングホリデービザ・観光ビザのいずれも対象です(フルタイム受講が条件で、パートタイムは対象外)。ただしパース校の夜間コースは、この期間限定割引の対象に含まれていません。そのうえパース校での夜間開講の可否そのものが公式資料のあいだで記載が一致していないため、ご希望の場合は出願前に学校へ確認します。もっとも、パース校は全コースが8:10〜14:00で終わりますので、「日中に働きたい」という理由であれば昼間コースのままで両立できます。

    パース校とシドニー校、どちらで使うほうが安いですか?

    割引後の週単価は昼間コースならパース校のほうが安いです(週A$315〜A$356/シドニーは週A$323〜A$365)。ホームステイ(週A$380・シドニーはA$410)と空港送迎(片道A$175・シドニーはA$195)もパースのほうが安く設定されています。ただし夜間コースはシドニー校のみが割引の対象で、アカデミック英語の開講回数もシドニー校のほうが多い(10週ごとに年5回)点は判断材料になります。また17週間以上のお申し込みで、キャンパス間の片道航空券が無料になる「Airlink」があります(各キャンパスで4週間以上・出席率80%超が条件)。「前半パース・後半シドニー」という組み方も可能ですので、両校の総額を並べたお見積りをお出しします。シドニー校のページはこちら

    相談したら、必ず申し込まないといけませんか?

    いいえ。無料相談だけで終わっていただいてかまいません。無理な勧誘は一切しません。条件を満たさない場合や、別の学校のほうが目的に合う場合は、そのままお伝えします。ただしサポートは毎月12名様限定なので、渡航時期が決まっている方はお早めにご連絡ください。

    学校そのものの情報(校舎・進学提携校・日本人の割合)はどこで見られますか?

    ナビタス・イングリッシュ パース校の学校詳細ページにまとめています。ノースブリッジの2階建て独立校舎の様子、WA州の進学提携校とそれぞれに必要なアカデミック英語のレベル、カーティン大学への専用パッケージ、アカデミック英語・ケンブリッジの開講日程、時間割、パースの生活費、向く人・向かない人まで解説しています。なおキャンパス別の日本人比率は学校が公式に公表していません。ご希望の渡航時期における実際の比率は、アンアルウェンから学校担当者に直接確認してお伝えします。

    ナビタス パース校について

    Navitas English Perth(ナビタス・イングリッシュ パース校)は、パース中心部の隣、ノースブリッジに建つ語学学校です。住所は 211 Newcastle Street, Northbridge WA 6003。Perth Central 駅から徒歩5分。ビルの間借りではなく2階建ての独立校舎で、収容442名・14教室、1クラスは平均14名。運営する Navitas English は1981年設立で、English Australia の創設メンバーです。同じ建物内にCambridge・PTE Academic・TOEFL iBT の公式試験センターを併設しています。CRICOS Provider Code: 00289M。

    01

    毎日14時に終わる

    一般英語・アカデミック英語・IELTS対策・ケンブリッジ対策のすべてが 8:10〜14:00(myStudy 60分を含む)。シドニー校ではアカデミック英語とIELTS対策が11:30〜17:05なので、この差は毎日3時間分。午後をそのままアルバイトや自習に回せます。

    02

    IELTSを受けずに進学できる

    アカデミック英語コースは、オーストラリア国内70校以上の大学・カレッジ・TAFEから入学要件を満たす課程として認証されています。WA州ではカーティン大学マードック大学・カーティンカレッジ・エディスコーワンカレッジ・TAFE International WA が対象です。

    03

    試験センターが同じ建物にある

    ケンブリッジ英検・PTE Academic・TOEFL iBT を、通い慣れた校舎でそのまま受験できます。ケンブリッジ対策はB1・B2・C1・C2の4レベルすべてがパース校で開講されており、コースの最終週に同じ場所で受験するという流れになります。

    SCHOOL ── 学校そのものを詳しく知りたい方へ

    ナビタス・イングリッシュ パース校の学校詳細ページ

    このページはキャンペーン(料金)に絞ったページです。学校そのものについては、以下を含めて学校詳細ページで詳しく解説しています。

    • 留学カウンセラー松本の見解
    • 校舎とノースブリッジ周辺の写真
    • 日本人の割合と国籍バランスの考え方
    • 開講コースの全リスト(2026年)
    • アカデミック英語のレベル別入学基準
    • アカデミック英語・ケンブリッジの開講日程
    • 時間割・14時に終わることの意味
    • WA州の進学パスウェイと提携校リスト
    • カーティン大学への専用パッケージ
    • パース校とシドニー校の比較・Airlink
    • パースの生活費と滞在先
    • この学校が向く人・向かない人

    ※今回のキャンペーンはパース校とシドニー校の2キャンパスが対象です(パース校は夜間コースが対象外)。17週間以上のお申し込みなら、Airlink でキャンパス間の片道航空券が無料になります(各キャンパスで4週間以上の就学・出席率80%超・在学中の利用が条件)。「前半はパース、後半はシドニー」という組み方もご相談ください。

    まずは「いくらになるか」だけでも確認しませんか。
    相談・お見積りはすべて無料です。

    授業料は週A$315から(31週間以上の場合)。通常料金より最大43%下がります。24週間なら総額でA$5,328(約53.3万円)、48週間ならA$11,520(約115.2万円)の差です。
    お申し込みの期限は2026年12月31日(コース開始は2027年6月28日までならOK)。プロモコードは1127です。
    「AE2から始められる?」「希望の時期にアカデミック英語は開講している?」「何週間で申し込むのがいちばん得?」──どんな疑問でもOK。
    アンアルウェンのサポート料金は0円。無料相談・無理な勧誘は一切ありません。
    ※キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。サポートは毎月12名様限定です。お早めにご連絡ください。

    このページについて
    最終更新日:2026年8月6日
    執筆・監修:松本 朋弥(アンアルウェン 創業者・代表/留学カウンセラー)
    料金・キャンペーンの条件は、Navitas English の公式情報をもとに、アンアルウェンが確認・翻訳・整理したものです。学費は2026年の公式料金表(2026年1月1日〜12月31日のお申し込みに適用)に基づいています。金額はすべてAUD(豪ドル)で、日本円の目安は1豪ドル=100円で換算した概算です。為替レートは日々変動するため、実際のお支払い額とは異なります。料金・コース内容・キャンペーンは予告なく変更される場合があるため、お申し込み前には必ず最新情報をご確認ください。アンアルウェンでは学校担当者に直接確認のうえ、最新情報を無料でお伝えしています。
    ※ビザおよび移住に関する最終的な判断・申請代理は、登録移民代理人(MARA)の業務範囲です。本ページの記載は一般的な情報提供であり、個別の移民アドバイスではありません。
    • カナダ留学
    • アンアルウェンの留学サポートブログ
    LINE公式アカウント LINEで即対応します!