🇦🇺 オーストラリア留学 / メルボルン・語学学校
オールブライト・インスティテュート メルボルン校(Albright Institute Melbourne)|英語コースの学費・時間割・2026年キャンペーン
メルボルン・シドニー・ブリスベンの3都市で開講する Albright Institute の英語コース(ELICOS)、メルボルン校のページです。
週4日・20時間の授業で、日本からのお申込みなら一般英語が週A$250、オーストラリア国内からなら週A$200。
💰 一般英語 週A$250〜(国内申込みは週A$200)
🕑 月〜木 8:30〜13:45(週20時間・金曜休み)
📚 1レベル10週・毎週月曜入学
🎓 IELTS対策(Foundation/Advanced)は夜間開講
🏢 専門コース・大学パスウェイにつながる
🏭 CRICOS 03553J / RTO 45041
🔥 2026年7〜9月 日本向け特別料金
日本からのお申込みで一般英語が 週A$250(10週 A$2,500)/オーストラリア国内からのお申込みは 週A$200
日本のパスポートをお持ちの方向けの料金表です。日本からのお申込みは10週ブロック A$2,700 → A$2,500(週A$250)、すでにオーストラリアにいる方は週A$240 → A$200。2026年9月30日までに受理されたお申込みが対象で、入学日はいつでも構いません(12か月以上先の開始日は料金が上がる場合があります)。
日本から・一般英語
$250
/週
10週 A$2,500
ⓘ 2026年7月1日〜9月30日に受理されたお申込み / 日本のパスポート保持者向け / 午前クラス(8:30〜13:45)はシドニー・メルボルン校
キャンペーンページで詳細を見る →
週A$250
一般英語(日本からのお申込み)
国内からは週A$200
10週
1レベルの学習週数
(5週ごとにスキルテスト)
CBD中心
メルボルン中心部のキャンパス
(CRICOS 03553J)
Albright Institute メルボルン校とは
Albright Institute(オールブライト・インスティテュート)は、メルボルン・シドニー・ブリスベン・アデレードにキャンパスを持つ語学学校と専門学校(VET)を一体で運営する教育機関です。運営はANIT Australia Pty Ltd。英語部門は「Albright Institute of English」の名称で、英語教育の品質認証 NEAS の認定校です。
この学校の英語コースの位置づけは、はっきりしています。「英語を身につけて、そのまま専門コース・大学進学・就労につなげる」ための入口です。一般英語のあとにビジネス・IT・ホスピタリティ・建築・土木設計などの専門コースへ進むパッケージが用意されており、専門コースの一部は提携大学への進学パスウェイを持っています。もちろん、英語コースだけの受講も可能です。
メルボルン校 キャンパス所在地(2026年8月時点)
Ground(受付), Level 2, 4 & 8, 341-345 Queen Street, Melbourne VIC 3000
メルボルンCBDの中心部。Flagstaff駅・Melbourne Central駅が徒歩圏で、Queen Victoria Marketにも近い立地です。専門コース(ビジネス・IT・調理・建築など)もこのキャンパスが最多です。
CRICOS Provider Code:03553J / RTO:45041 / TEL 1300 189 154
公式サイト:
General English/
IELTS Preparation(英語)
メルボルンという街
ビクトリア州の州都で、「世界で最も住みやすい都市」の常連として知られる街です。カフェ文化、ヨーロッパ風の街並み、ライブミュージック、スポーツ観戦が日常にあり、留学生にとても人気があります。学校資料でも、メルボルンの生活費は住居費を中心にシドニーよりかなり抑えられるとしています。
Albright メルボルン校はCBDのQueen Street沿い。アンアルウェンのメルボルンオフィス(167 Queen Street)と同じ通りにあり、渡航後に困ったときは歩いて相談に来られます。日本との時差は1時間(サマータイム期間は2時間)です。
英語コースの特徴
1. 週4日・20時間 ── 金曜が毎週休み
授業は月曜〜木曜の週4日、週20時間です。午前クラスは8:30〜13:45で、13:45には授業が終わります。金曜は毎週休みなので、3連休を使ってアルバイトや旅行に充てられます。学生ビザの方も週20時間の要件をこの4日で満たします。
2. 1レベル10週、5週ごとのスキルテストで進級
・一般英語はBeginner〜Advancedを1レベル10学習週で進みます。入学初日にプレイスメントテストでレベルを決定
・2週ごとに進捗テスト、5週ごとにスキルテスト(リスニング・リーディング・ライティング・スピーキング)
・出席率80%以上・10週以上の受講・スキルテスト60%以上で修了証(Certificate of Attainment)が発行されます
・学生ビザの方は、出席率80%以上と、5週ごとのスキルテストで各技能65%以上が求められます
3. 休暇が最初から組み込まれた設計
各レベルには2週間の固定休暇が組み込まれており、さらに最大2週間の自己管理の休暇を申請できます。学校全体の固定休暇は年4回(4月・7月・9〜10月・12〜1月)で、この期間は入学もできません。一般英語は最長84週(60学習週+24週の休暇)まで在籍できます。渡航日は固定休暇から逆算して決める必要があるので、この設計はアンアルウェンで行います。
4. 専門コース・大学進学につながる
Albright は英語コースの上に、ビジネス(リーダーシップ・プロジェクトマネジメント)、IT(サイバーセキュリティ・通信)、ホスピタリティ(調理・キッチンマネジメント)、建築(大工・タイル・建築施工)、土木設計、電気工学などの専門コースを持っています。英語+専門コースのパッケージで申し込むと、専門コースのデポジットがA$0からになる条件が用意されています(詳細はパスウェイの章)。
アンアルウェンからのコメント:Albright の英語コースは、「英語だけ学びに行く」というより、「そのあとの専門コースや仕事につなげたい」方に向いた設計です。週4日・午前で終わる時間割は、費用と時間の効率を優先する方によく合います。一方で、放課後の無料アクティビティや会話クラブといった「授業以外の時間」の案内は学校資料に多くありません。学校のコミュニティに深く関わりたい方には、メルボルンの別校を併せてご提案します。
開講コース(メルボルン校)
1. 一般英語(General English)
迷ったらまずここから。Beginnerから受け入れ、1レベル10週
Beginner〜Advanced
毎週月曜入学
CRICOS 096826G
午前 8:30〜13:45
内容
- 自然で流暢な自己表現、さまざまなアクセントの英語の聞き取り、実生活の文章の読み書き、考えを整理して伝える力を、実践的な会話活動を中心に伸ばす
- 2週ごとの進捗テスト、5週ごとのスキルテスト(4技能)で進捗を確認
- 月〜木 週20時間。午前 8:30〜13:45/夜間 16:30〜21:45(夜間は開講状況による)
レベルと入学基準
- Beginnerから受け入れがあります(英語がほとんど話せない段階でも入学可)
- 1レベル10学習週(2週間の固定休暇を含む)。最長84週在籍可
- 入学基準:18歳以上、入学初日のプレイスメントテスト
- 毎週月曜入学(祝日・学校休暇中を除く)
2. IELTS対策(IELTS Preparation:Foundation/Advanced)
進学・ビザ申請のスコアを目指す。各12週、夜間開講
IELTS 5.0/5.5相当〜
毎週月曜入学
CRICOS 096827G
夜間のみ
内容
- Foundation(IELTS対策を始める方)とAdvanced(すでに対策経験があり仕上げたい方)の2レベル、各12学習週。6週ずつのブロックで進行
- 毎週、技能別の練習テスト。4週ごとにスキルテスト(4技能)
- 修了証は6週以上の受講・出席率80%以上・スキルテスト50%(Foundation)/55%(Advanced)以上で発行
- 最長32週(24学習週+8週の休暇)
入学基準
- Foundation:18歳以上。Intermediate修了(10週以上)、または IELTS 5.0/PTE 36/Cambridge 154/TOEFL iBT 36、またはプレイスメントテスト
- Advanced:18歳以上。Upper-Intermediate修了(10週以上)、または IELTS 5.5/PTE 42/Cambridge 162/TOEFL iBT 46、またはプレイスメントテスト
- 夜間 16:30〜21:45 のみ
IELTS対策は夜間のみの開講です。日中に働きながら通う方には向いていますが、「午前に授業を受けたい」方は一般英語を選ぶことになります。一般英語のUpper-Intermediate以上からIELTS対策へ内部進級する組み方もできます。
料金 ── 1か月・3か月・6か月・1年のお見積り
日本のパスポートをお持ちの方は、2026年7〜9月の日本向け料金が適用されます。下の表は、その料金で計算した「学校に払う合計(授業料+入学金+教材費)」です。金額はすべてオーストラリアドル(AUD)で、一般英語の金額です。
日本からお申込みの場合(学生ビザ・ワーキングホリデー共通)
| 期間 | 学校に払う合計 | 内訳 |
1か月 4週 | A$1,375 | 週A$250 ×4週 +入学金300 +教材費75(下限) |
10週 1レベル | A$2,950 | 10週ブロックA$2,500 +300 +教材費150 |
3か月 12週 | A$3,480 | 週A$250 ×12週 +300 +教材費180 |
17週 ワーホリの就学上限 | A$4,805 | 週A$250 ×17週 +300 +教材費255 |
6か月 24週 | A$6,660 | 週A$250 ×24週 +300 +教材費360 |
1年 48週 | A$12,800 | 週A$250 ×48週 +300 +教材費500(上限) |
週単価は期間にかかわらず一律A$250です。週数によって単価が変わる仕組みではないため、「区切りをまたぐと安くなる」逆転はありません。教材費は34週以上で上限A$500に達し、それ以上は増えません。
オーストラリア国内からお申込みの場合
| 期間 | 学校に払う合計 | 内訳 |
1か月 4週 | A$1,075 | 週A$200 ×4週 +入学金200 +教材費75 |
3か月 12週 | A$2,780 | 週A$200 ×12週 +200 +教材費180 |
17週 ワーホリの就学上限 | A$3,855 | 週A$200 ×17週 +200 +教材費255 |
6か月 24週 | A$5,360 | 週A$200 ×24週 +200 +教材費360 |
1年 48週 | A$10,300 | 週A$200 ×48週 +200 +教材費500(上限) |
すでにオーストラリアにいる方(ワーホリ中の方など)は、国内料金の週A$200が使えます。日本からの申込みとの差は24週でA$1,300。ワーキングホリデーで渡航してから学校を決める方には、この差が効いてきます。
その他の費用(2026年 学校の価格表より)
| 入学金 | 日本から:A$300/国内から:A$200(申込み時に1回) |
| 教材費 | 週A$15(下限A$75・48週までの上限A$500)。1年を超える分は週A$10 |
| 初回デポジット | A$500+教材費。8週以内のお申込みは分割不可で、デポジットを一括前払い |
| OSHC(留学生健康保険) | Allianz:単身 月A$54〜、カップル 月A$507〜、家族 月A$952〜(学生ビザの方は必須) |
| IELTS対策コースの授業料 | 2026年7〜9月の日本向け料金表に記載なし。お申込み前に学校へ確認します |
2026年 日本向け特別料金(7〜9月受付分)
Albright Institute は、日本の学生向けに2026年7月1日〜9月30日に受理されたお申込みを対象とする料金表を出しています。日本からのお申込み(オフショア)と、オーストラリア国内からのお申込み(オンショア)で単価が異なります。
| お申込み時の状況 | 一般英語(週) | 通常料金 | 入学金 |
日本から オフショア | A$250 10週ブロック A$2,500 | 10週 A$2,700 | A$300 |
オーストラリア国内から オンショア | A$200 | 週 A$240 | A$200 |
適用条件(学校の価格表より)
・2026年7月1日〜9月30日に処理されたお申込みが対象。入学日は問わない
・開始日が12か月以上先のお申込みは、料金の値上げが適用される場合がある
・午前クラス(8:30〜13:45)の記載はシドニー・メルボルン校
・教材費は初年度(48週まで)週A$15、以降は週A$10
・料金・条件は予告なく変更されることがある
滞在先(学校の価格表に記載の目安)
Albright は提携の滞在手配会社を通じて、学生レジデンス・ホームステイ・シェアハウスを案内しています。以下は2026年の学校価格表に記載された週額の目安です(手配料は別途)。
ホームステイメルボルン・シドニー・ブリスベン
- 2stay:週A$390〜(2人部屋ベース)
- Ozi Homestay:週A$340〜(2人部屋ベース)
- 家の中で英語を使う時間が生まれるため、渡航直後の数週間だけホームステイにして、そのあとシェアハウスに移る方が多いです
- 個室・食事条件・最低滞在週数は手配先によって異なります
学生レジデンス・シェアハウス自炊が基本・自由度が高い
- 学生レジデンス(2stay):週A$315〜(2人部屋ベース)。スタジオは週A$650(シドニーのみ)
- Ozi Village(メルボルンのみ):週A$255〜(4人部屋ベース)
- シドニー郊外の個室・2人部屋:週A$215〜(2人部屋ベース)
- シティの2人部屋:週A$315〜(シドニー)/週A$275〜(ブリスベン)
アンアルウェンからのコメント:上の金額は「2人部屋ベース」の最安値が多く、個室を希望すると1.3〜1.5倍程度になるのが一般的です。学校の固定休暇中も滞在費はかかるため、お見積りでは休暇週を含めた滞在週数で計算します。現実的な組み方は、最初の4〜8週だけホームステイにして、その間にシェアハウスを探す方法です。
専門コース・大学へのパスウェイ
Albright の英語コースは、同じ学校の専門(VET)コースとパッケージで申し込めます。学校の価格表では、英語コース+専門コースのパッケージにデポジットの優遇が設定されています。
| パッケージ | 初回デポジット(学校の価格表より) |
| 一般英語のみ | A$500+教材費(8週以内は一括前払い) |
| 一般英語 + ビジネス系1年コース | 英語:A$500+教材費/専門コース:A$0 |
| 一般英語 + ビジネス系1年 + ビジネス系1年 | 英語:A$500+教材費/1つ目:A$0/2つ目:A$500(登録料) |
| 一般英語 + ビジネス系1年 + Graduate Diploma of Management | 英語:A$500+教材費/1つ目:A$0/GDML:A$1,800(登録料) |
| 一般英語 + IT・ホスピタリティ・土木設計・建築 + Graduate Diploma | 英語:A$500+教材費/専門コース:A$1,000/GDML:A$500(登録料) |
主な専門コースの分野(2026年 日本向け料金表より)
リーダーシップ・マネジメントDiploma/Advanced Diploma(1年〜)
プロジェクト・プログラムマネジメントDiploma/Advanced Diploma
IT(サイバーセキュリティ・通信)Diploma/Advanced Diploma・2年
ホスピタリティ・調理Cert III〜Diploma・メルボルン
建築(大工・タイル・建築施工)Cert III/Diploma・メルボルン
土木設計・電気工学Diploma/Advanced Diploma
専門コースの授業料・入学条件(英語要件)・開講キャンパスはコースごとに異なります(メルボルン校で開講していないコースもあります)。「UP」マークのコースは提携大学への進学パスウェイあり。詳細はご相談時にご案内します。
他のキャンパス ── どこで学ぶか
Albright の英語コースはメルボルン・シドニー・ブリスベンの3都市で開講され、授業内容・時間割は共通です。違いは街と、開講コース(IELTS対策はメルボルン・シドニーのみ)、休暇日程、そして日本向け料金の記載(午前クラスはシドニー・メルボルン)。街で選ぶか、コースで選ぶか、費用で選ぶかは、ご相談時に一緒に整理します。
目的別のおすすめプラン
午前に学び、午後は働く
一般英語17週(ワーキングホリデービザ)
- 一般英語(午前)17週・月〜木 8:30〜13:45
- 13:45に授業が終わり、午後と金曜がまるごと空く
- 渡航後(国内)の申込みなら入学金が安くなる
- 途中に固定休暇が入る場合、滞在は19週前後になります
学校に払う合計 A$4,805授業料A$4,250+入学金A$300+教材費A$255
- 一般英語 20週(2レベル)+4週の組み方が基本
- 5週ごとのスキルテストで、伸びが数字で見える
- Upper-Intermediateに達したら、専門コースへの切り替えも視野に
- 学生ビザで2週間あたり48時間まで就労可能
学校に払う合計 A$6,660授業料A$6,000+入学金A$300+教材費A$360
英語から専門コースへ
一般英語20〜30週 + 専門コース1年(学生ビザ)
- 一般英語で専門コースの英語要件に達するまで学び、そのままビジネス・IT等へ
- パッケージ申込みで専門コースのデポジットがA$0から
- ビザは英語+専門コースをまとめて申請
- 「UP」コースなら提携大学への進学ルートも
英語20週の学校に払う合計 A$5,600+専門コース授業料A$5,000+A$300+教材費A$300(専門コースの費用は別途)
上記はいずれも「学校に払う費用」です。別途、OSHC(留学生保険)・滞在費・滞在手配料・渡航費・生活費がかかります。プランは英語レベルによって変わるため、プレイスメントテストの結果を見てから最終確定します。
よくある質問
Albright Institute メルボルン校はどこにありますか?
Ground(受付), Level 2, 4 & 8, 341-345 Queen Street, Melbourne VIC 3000です。メルボルンCBDの中心部。Flagstaff駅・Melbourne Central駅が徒歩圏で、Queen Victoria Marketにも近い立地です。専門コース(ビジネス・IT・調理・建築など)もこのキャンパスが最多です。CRICOS Provider Code は 03553J、RTO は 45041 です。
2026年の授業料はいくらですか?
2026年7月1日〜9月30日に受理された申込みに適用される日本向け料金で、日本からの申込みは一般英語が週A$250(10週ブロックA$2,500、通常A$2,700)、オーストラリア国内からの申込みは週A$200(通常A$240)です。ほかに入学金(日本からはA$300、国内からはA$200)と教材費 週A$15(下限A$75、48週までの上限A$500)が必要です。学校に払う合計の目安は、日本からの申込みで10週A$2,950、24週A$6,660、48週A$12,800です。
授業は週何日・何時間ですか?
月曜〜木曜の週4日、週20時間です。午前クラスは8:30〜13:45(8:30〜11:00と11:15〜13:45の2コマ)、夜間クラスは16:30〜21:45で、夜間は開講状況によります。金曜は授業がなく、3連休が毎週あります。
1レベルはどのくらいの期間ですか?
一般英語は1レベル10学習週です。各レベルには2週間の固定休暇が組み込まれ、さらに最大2週間の自己管理の休暇を申請できます。学校の固定休暇(年4回)の期間は授業がありません。
ワーキングホリデービザでも通えますか?
通えます。ワーキングホリデービザでの就学は最長17週間です。8週以内の申込みは初回デポジット(A$500+教材費)を一括で前払いする必要があり、分割払いはできません。金曜が毎週休みなので、週3日まとめて働く組み方ができます。
英語コースのあと専門コースに進めますか?
進めます。Albright Institute はビジネス・IT・ホスピタリティ・建築・土木設計などの専門(VET)コースを持ち、一般英語と専門コースを組み合わせたパッケージ申込みができます。パッケージの場合、英語コースのデポジットはA$500+教材費で、続く専門コースのデポジットはA$0からになります。開講キャンパスはコースによって異なるため、メルボルン校で受けられるコースはご相談時に確認します。
英語がまったく話せなくても入学できますか?
一般英語はBeginnerレベルから開講されています。入学初日のプレイスメントテストでレベルを決めるため、事前の英語試験スコアは不要です。
アンアルウェン経由で申し込むと学費は高くなりますか?
いいえ。エージェント費用は完全無料で、学校に直接申し込む場合と学費は変わりません。日本向け料金の適用確認、固定休暇を考慮した渡航日の設計、滞在先・OSHCの手配、GS(Genuine Student)ステートメントの作成を含む学生ビザ申請まで、日本語で無料サポートします。
このページを書いた人
留学カウンセリングの様子。オンライン(ZOOM・LINE)でもご相談いただけます。
松本 朋弥(まつもと ともみ)
アンアルウェン 代表/オーストラリア留学カウンセラー
2008年にオーストラリア留学専門エージェント「アンアルウェン」を設立。以来、高校生の大学進学から社会人の大学院留学、語学留学まで、数多くの留学をサポートしてきました。夫婦二人体制で運営しており、お一人おひとりとじっくり向き合うことを何より大切にしています。
オーストラリア現地の「ICN オーストラリア留学情報館」と連携し、日本国内での出発前サポートと、渡豪後の現地サポートを切れ目なくお届けしています。困ったときに「日本にも現地にも相談できる人がいる」という安心感が、私たちの強みです。
- 2008年 アンアルウェン設立。オーストラリア留学ひとすじ
- ICN オーストラリア留学情報館(現地)と連携した二拠点サポート体制
- 夫婦で運営。ご相談から渡航後まで同じ担当者が伴走します
- オーストラリア現地の学校を実際に訪問・視察。パンフレットではわからない空気感までお伝えします
- ご相談・出願手続き・ビザサポートまですべて無料
Albright Institute メルボルン校を検討している方へ ― 松本より
メルボルン校を選ぶ理由は、私が見るかぎり2つあります。ひとつは費用と時間の効率。週4日・午前で終わる時間割に、日本向けの週A$250(国内申込みなら週A$200)という料金は、メルボルンCBDの学校としてはかなり抑えられています。金曜が毎週休みなので、ワーキングホリデーの方は週3日まとめて働けます。
もうひとつは「先」があること。メルボルン校はAlbrightの中でも専門コースがいちばん多いキャンパスで、ビジネス・IT・調理・建築まで、英語からそのまま進めます。「語学留学のあと、何か資格を取って帰りたい」という方には、最初からパッケージで設計できるのが強みです。
正直にお伝えしたいのは、休暇カレンダーの読み方です。1レベル10週に2週の固定休暇が組み込まれているので、「10週申し込んだら10週で帰れる」わけではありません。ここを見落とすと航空券もビザも狂います。渡航日は必ず一緒に逆算しましょう。
校舎はアンアルウェンのメルボルンオフィスと同じQueen Street。渡航後に「歩いて相談に来られる学校」というのは、私たちにとっても安心材料です。
まだ何も決まっていない段階のご相談こそ、いちばんお役に立てます。合わないと感じたときは、メルボルンの他校も遠慮なくご提案します。
アンアルウェンの無料サポート
お申込みから帰国後まで。エージェント費用は一切かかりません。
出願前サポート
- 目的・ビザ・期間に合ったコース選びの無料相談
- 2026年日本人プロモーションの適用確認・申込み手続き代行
- 入学申込書類の作成サポート
- 学生ビザ申請代行サポート
- GSステートメントの作成含め、全面サポート
- ワーホリビザ申請代行サポート
- ホームステイ・学生アパートの手配サポート
- OSHC(海外学生健康保険)の手配サポート
- 航空券・渡航準備のアドバイス
- 語学学習のアドバイス
- 出発前の個別オリエンテーション
渡航後サポート
- 現地オフィス(シドニー・メルボルン)にて日本人スタッフがサポート
- 到着後オリエンテーション
- 現地トラブル時の相談窓口(日本語でOK)
- コース延長・変更の手続きサポート
- ケンブリッジ検定・IELTS受験申込みのアドバイス
- ビザ切り替えサポート
- 留学後の帰国・キャリアプランの相談
- 大学・大学院進学を検討する方への進路アドバイス
- LINEやZOOMでのサポート付
- 次の留学・再渡航のサポート
他社との違い ── アンアルウェンが選ばれる理由
01
GS対策・ビザ申請まで無料
学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請をすべて無料でサポートします。
02
渡航後も日本と現地の両方から支援
オーストラリアに提携オフィスあり。滞在中から帰国まで継続して相談いただけます。
03
毎月12名様限定
一人ひとりに時間をかけるためサポート人数を限定。大手のような画一的な案内はしません。
04
スタッフが実際に訪問した学校だけを紹介
授業や校内の雰囲気を自分の目で確認したうえで厳選しています。
05
2008年設立・3,000名以上の留学をサポート
オーストラリア留学に特化して積み上げてきた実績があります。
06
メリットだけでなく現実も率直に伝える
費用や生活面のデメリットも隠さずお伝えします。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
他社との違い ── アンアルウェンが選ばれる理由
01
GS対策・ビザ申請まで無料
学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請をすべて無料でサポートします。
02
渡航後も日本と現地の両方から支援
オーストラリアに提携オフィスあり。滞在中から帰国まで継続して相談いただけます。
03
毎月12名様限定
一人ひとりに時間をかけるためサポート人数を限定。大手のような画一的な案内はしません。
04
スタッフが実際に訪問した学校だけを紹介
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05
2008年設立・3,000名以上の留学をサポート
オーストラリア留学に特化して積み上げてきた実績があります。
06
メリットだけでなく現実も率直に伝える
費用や生活面のデメリットも隠さずお伝えします。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
Albright Institute メルボルン校のお見積り・お申込みは無料で代行します
日本向け料金の適用確認、固定休暇から逆算した渡航日の設計、専門コースとのパッケージ、滞在先の見積りまで。
コース選びだけのご相談でも大歓迎です。