🇦🇺 キャンペーン情報 / シドニー 語学学校
Mercury Colleges(マーキュリーカレッジ)
2026年 日本向け特別料金キャンペーン
定価は週A$330。キャンペーンを適用すると週A$200から(オーストラリア国内からのお申込み・12週以上)、日本からのお申込みは週A$220から(13週以上)になります。
さらに7週以上で+1週間、21週以上で+3週間の授業が無料。対象は2026年9月30日までのお申込み・お支払いです。
日本から 週A$220(13週以上・約33%オフ)
豪州内から 週A$200(12週以上・約39%オフ)
+最大3週間 授業無料(A$990相当)
一般英語・IELTS・PTE すべて対象
開始日は2027年3月31日までOK
エージェント手数料0円
🎉 無料週 ― 7週以上で+1週間、21週以上で+3週間
申し込んだ週数に応じて授業料のかからない週が追加されます。定価換算で最大A$990ぶん。週単価の特別料金と併用できると資料に明記されており、新規のお申込みだけでなく延長も対象です。下は日本からのお申込み(オフショア)で計算しています。
Mercury Colleges(マーキュリーカレッジ)の2026年 日本向け特別料金キャンペーンのご案内ページです。定価は全英語コース
週A$330ですが、キャンペーンを適用すると
日本からのお申込みで週A$280〜A$220、オーストラリア国内からのお申込みで週A$215〜A$200になります。さらに
7週以上で+1週間、21週以上で+3週間の授業が無料で追加されます。
対象は
2026年9月30日までのお申込み・お支払い。
コースの開始日は2027年3月31日まで対象になるので、
渡航が来年でも、9月中に申し込めば価格を確保できます。適用条件の確認も、総額のお見積りも、アンアルウェンが
無料で代行します。
なお
このページは料金とお申し込みに絞った内容です。校舎・設備・時間割・コースの中身・滞在先・アクティビティなど
学校そのものの情報は、
Mercury Collegesの学校紹介ページにまとめています。
🌟 アンアルウェンに申し込むメリット
このキャンペーンは学校が日本市場向けに実施しているプロモーションです。アンアルウェンを通してもエージェント手数料は0円、学費への上乗せもありません。そのうえで、週数と申込場所で料金が変わる複雑な部分を代わりに計算して、いちばん条件のよい組み方をご提案します。
🎯
「あと1週伸ばすと、いくら変わるのか」を計算します
この料金表には週数の境目が2か所あります。13週で週単価がA$240からA$220に下がり、21週で無料週が1週間から3週間に増えます。しかも教材費とITレビーは別の区切りで段が上がるため、単純に「長いほど安い」とは限りません。ご予定の週数の前後3パターンを計算して、いちばん納得できるところを一緒に決めます。
🕑
締切は9月30日 ― 手続きを逆算します
お申込みとお支払いが2026年9月30日までのキャンペーンです。コース開始は2027年3月31日までOK。書類準備からお支払いまでの日数を逆算し、締切に間に合う進め方をご案内します。
🌍
日本から/豪州内から、どちらの料金かを判定
この学校はオフショアとオンショアで料金表が別です。ワーホリで現地にいる方は週A$200が使えることも。ご状況をうかがって適用できる表を確定させます。
🌅
時間割は「受けたいコース」から逆算
IELTS対策・PTE対策はイブニング(月〜金 17:00〜21:15)のみの開講です。昼間に通いたい方は一般英語のモーニングか週2.5日のインテンシブに。ご希望と合うかを最初に確認します。
📅
休校週を避けた開始日を設計
2026年は9月7日・11月16日の週と、12月14日からの3週間が休校です。その週からは入学できないため、渡航日と初日をカレンダーに当てながら組み立てます。
🎒
ワーホリパッケージとの比較試算
英語+シェアハウス4週+空港送迎のパッケージ(A$2,740〜)と、授業料・滞在を個別に手配する場合の両方の見積りを出して、総額で比べられるようにします。
💴
エージェント手数料は0円
カウンセリング・出願手続き・ビザ申請サポートまで、アンアルウェンへの手数料は一切かかりません。学費に上乗せもしません。
🏠
滞在・保険・空港送迎の手配代行も無料
ホームステイ(週A$250)や学生ハウス、OSHC、空港送迎の手配を日本語で無料代行します。滞在費・保険料・学校の手配料A$220などの実費は別途かかります。
💬
渡航後も無料で相談し放題
コース変更・延長の手続き、生活のトラブル対応まで無料。現地オフィス(シドニー・メルボルン)でも日本語で対応します。
| 比較ポイント | アンアルウェン経由 | 学校に自分で直接申込 |
| キャンペーン価格 | ✓ 適用条件を確認して申請 (手数料0円・上乗せなし) | 自分で条件を確認して申請 |
| 週数の境目の計算(12/13週・20/21週) | ✓ 前後3パターンを試算 | ✗ 自分で計算 |
| オフショア/オンショアの判定 | ✓ 使える料金表を確定 | ✗ 自分で判断 |
| 無料週の適用確認 | ✓ 学校に確認して提示 | ✗ 自分で問い合わせ |
| 9月30日の締切に合わせた逆算 | ✓ 日程を組んでご案内 | ✗ 自己管理 |
| 休校週を避けた開始日の設定 | ✓ カレンダーで確認 | ✗ 自分で確認 |
| ワーホリパッケージとの比較試算 | ✓ 両方を並べて提示 | ✗ 自分で計算 |
| エージェント手数料 | ✓ 0円 | ― |
| 日本語でのコース・出願相談 | ✓ 無料 | ✗ 基本は英語対応 |
| 学生ビザ申請・GS対策 | ✓ 無料 | ✗ 自己手配 |
| 滞在・保険・空港送迎の手配代行 | ✓ 無料 | ✗ 自己手配 |
| 渡航後の日本語サポート | ✓ 無料 | ✗ なし |
※アンアルウェンへの手数料は0円で、上記のサポートはすべて無料でご利用いただけます。エージェントを通すことで学費が上乗せされることはありません。ただし無料なのは手配の代行であり、学校や外部機関が定める滞在費・保険料・滞在手配料などの実費は別途かかります。
💴 総額シミュレーション(日本からのお申込み・入学金別)
| 申込週数 | 授業料 | 教材費 | ITレビー | 小計 | 通える期間 | 1週あたり | 定価との差 (授業料) |
4週間 お試し | A$1,120 ($280×4週) | A$100 | A$40 | A$1,260 | 4週 | A$315 | −A$200 |
| 8週間 | A$1,920 ($240×8週) | A$100 | A$50 | A$2,070 | 9週 | A$230 | −A$720 |
12週間 境目の手前 | A$2,880 ($240×12週) | A$120 | A$50 | A$3,050 | 13週 | A$235 | −A$1,080 |
13週間 単価が下がる | A$2,860 ($220×13週) | A$130 | A$100 | A$3,090 | 14週 | A$221 | −A$1,430 |
17週間 ワーホリ上限の目安 | A$3,740 ($220×17週) | A$170 | A$100 | A$4,010 | 18週 | A$223 | −A$1,870 |
21週間 無料週が3週に | A$4,620 ($220×21週) | A$210 | A$100 | A$4,930 | 24週 | A$205 | −A$2,310 |
| 24週間 | A$5,280 ($220×24週) | A$240 | A$100 | A$5,620 | 27週 | A$208 | −A$2,640 |
36週間 約9か月 | A$7,920 ($220×36週) | A$360 | A$100 | A$8,380 | 39週 | A$215 | −A$3,960 |
※入学金は含んでいません(学生ビザの方はA$200、学生ビザ以外の方はA$100を加算してください)。
※「通える期間」は無料週を含めた実際の通学週数です(7週以上で+1週、21週以上で+3週)。「1週あたり」は小計をこの週数で割った金額です。
※教材費は1〜10週がA$100、11週以上が週A$10(年間上限A$360)。36週で上限に達します。ITレビーは1〜4週が週A$10、5〜12週がA$50、13週以上がA$100です。
※OSHC(海外学生健康保険)・滞在費・滞在手配料A$220・航空券は含みません。「定価との差」は授業料部分の差額です。
※教材費・ITレビーはお申込み週数で計算しています。無料週を含めた期間で計算される場合があるため、最終的な金額はお見積り時に学校へ確認します。
🇦🇺 すでにオーストラリアにいる方(オンショア)の場合
| 申込週数 | 授業料 | 教材費 | ITレビー | 小計 | 通える期間 | 1週あたり |
| 11週間 | A$2,365 ($215×11週) | A$110 | A$50 | A$2,525 | 12週 | A$210 |
12週間 単価が下がる | A$2,400 ($200×12週) | A$120 | A$50 | A$2,570 | 13週 | A$198 |
21週間 無料週が3週に | A$4,200 ($200×21週) | A$210 | A$100 | A$4,510 | 24週 | A$188 |
※ワーキングホリデービザや観光ビザですでにオーストラリアにいて、これから学校を決める方・学生ビザに切り替える方が対象の料金表です。入学金は含んでいません。
📉 定価との差 ― 週数別の割引額
Mercury Collegesの定価は一般英語・IELTS対策・PTE対策のすべて共通で週A$330です。キャンペーンでは申込週数と、どこから申し込むかで単価が変わります。
| お申込みの区分 | 定価 | キャンペーン価格 | 1週あたりの差 | 割引率 |
| 日本から/1〜4週 | A$330/週 | A$280/週 | −A$50 | 約15%オフ |
| 日本から/5〜12週 | A$330/週 | A$240/週 | −A$90 | 約27%オフ |
| 日本から/13週以上 | A$330/週 | A$220/週 | −A$110 | 約33%オフ |
| 豪州内から/1〜11週 | A$330/週 | A$215/週 | −A$115 | 約35%オフ |
| 豪州内から/12週以上 | A$330/週 | A$200/週 | −A$130 | 約39%オフ |
📌 「日本から」=これから渡航する方のお申込み(オフショア)、「豪州内から」=すでにオーストラリアにいる方のお申込み(オンショア)です。ワーキングホリデービザや観光ビザで現地にいて、これから学校を決める方・学生ビザに切り替える方は、週A$200(12週以上)が使えます。どちらに当てはまるか分からない場合も、こちらで確認します。
🎉 ここに無料週が乗ります。7週以上のお申込みで1週間、21週以上で3週間ぶんの授業が無料で追加されます。定価換算で最大A$990相当。資料には週単価の特別料金と併用できると明記されており、延長のお申込みも対象です。
📏 週数の境目 ― 12週と13週、20週と21週
この料金表でいちばん見落とされやすいのが週数の境目です。1週間の違いで単価も無料週も変わるため、境目の手前で申し込むと、同じ予算で通える期間が短くなります。日本からのお申込みで比べます。
| お申込み | 週単価 | 授業料 | 教材費+ITレビー | 小計 | 通える期間 | 1週あたり |
| 12週 | A$240 | A$2,880 | A$120+A$50 | A$3,050 | 13週 | 約A$235 |
| 13週 | A$220 | A$2,860 | A$130+A$100 | A$3,090 | 14週 | 約A$221 |
| 20週 | A$220 | A$4,400 | A$200+A$100 | A$4,700 | 21週 | 約A$224 |
| 21週 | A$220 | A$4,620 | A$210+A$100 | A$4,930 | 24週 | 約A$205 |
⚠ 12週と13週 ― 授業料は下がりますが、総額は下がりません。13週にすると週単価がA$240からA$220に下がるため、授業料はA$2,880からA$2,860へA$20安くなります。ただし教材費(A$120→A$130)とITレビー(A$50→A$100)が同時に段を上げるため、諸費用込みの小計はA$3,050からA$3,090へA$40増えます。
そのかわり通学できる期間は13週から14週に増えるので、1週あたりの負担は約A$235から約A$221へ下がります。「総額を1円でも下げたい」なら12週、「同じくらいの予算で長く通いたい」なら13週、という選び方になります。
📈 20週と21週 ― ここは迷わず21週です。21週にすると無料週が1週間から3週間に増えます。小計はA$4,700からA$4,930へA$230増えるだけで、通学できる期間は21週から24週へ3週間増えます。1週あたりに直すと約A$224から約A$205へ。3週間ぶんの授業を実質A$230で足す計算になるので、20週で検討している方には必ずお伝えしています。
🕑 ワーキングホリデービザの方は原則17週までという制限があります(同一校でのフルタイム語学コース)。17週で申し込むと授業料はA$3,740、教材費とITレビーを含めた小計はA$4,010で、無料週が1週間付くため18週間通えます(1週あたり約A$223)。ビザ条件の適用はご予定によって変わるため、お申込み前に一緒に確認します。
💰 2026年の料金表(キャンペーン価格・その他費用)
授業料(1週あたり・全英語コース共通)
| お申込み週数 | 定価 | 日本から申込み(オフショア) | 豪州内から申込み(オンショア) |
| 1〜4週 | A$330 | A$280 | A$215 |
| 5〜11週 | A$330 | A$240 | A$215 |
| 12週 | A$330 | A$240 | A$200 |
| 13週以上 | A$330 | A$220 | A$200 |
※一般英語(059870M)・IELTS対策(059871K)・PTE対策(115118H)のすべてに共通する料金です。モーニング/イブニング/インテンシブの時間帯による差もありません。
授業料以外にかかる費用(キャンペーンの対象外)
| 項目 | 金額 | 備考 |
| 入学金 | A$200(学生ビザ) A$100(学生ビザ以外) | ワーキングホリデー・観光ビザの方はA$100。返金不可 |
| 教材費 | 1〜10週:A$100 11週以上:週A$10 | 最低A$100、年間上限A$360(36週で上限)。返金不可 |
| ITレビー | 1〜4週:週A$10 5〜12週:A$50 13週以上:A$100 | eラーニングのプラットフォーム利用料。返金不可 |
| OSHC(海外学生健康保険・単身) | 3か月 A$150/6か月 A$300 9か月 A$450/12か月 A$600 | 学生ビザの方は加入必須。学校経由で手配できます |
| 滞在先の手配料 | A$220 | ホームステイ・学生ハウス共通。返金不可 |
| ホームステイ | 週A$250(シングル) 週A$240(ツインシェア) | 平日は朝食・夕食、週末は3食付き。最低4週間から |
| クレジットカード払い | 2%の手数料 | 銀行振込なら手数料はかかりません |
入学金とITレビーは、学校の日本市場向け資料に記載された区分で掲載しています。お申込みの内容によって適用が変わる場合があるため、最終的な金額はお見積り時にアンアルウェンで学校に確認し、書面でお出しします。
📚 対象コースと時間割
キャンペーンは英語コース3本すべてが対象で、コースによる料金の差はありません。ただしコースによって選べる時間帯が違います。
| コース | CRICOS | 期間 | 入学基準 | 選べる時間帯 |
General English 一般英語 | 059870M | 4〜72週 | 18歳以上 エレメンタリー〜アドバンスト ※ビギナーは現在開講なし | モーニング/イブニング インテンシブ(インターミディエイト以上) |
IELTS Preparation IELTS対策 | 059871K | 最長24週 | 18歳以上かつ IELTS 5.0相当または インターミディエイト修了 | イブニングのみ |
PTE Preparation PTE対策 | 115118H | 最長24週 | 18歳以上かつ IELTS 5.0相当、インターミディエイト修了 またはプレイスメントテスト合格 | イブニングのみ |
| 時間帯 | 曜日・時間 | 週の授業時間 | 受けられるコース |
| モーニング | 月〜木 9:00〜14:30 | 週20時間 | 一般英語(全レベル) 金曜が丸ごと空きます |
| イブニング | 月〜金 17:00〜21:15 | 週20時間 | 一般英語/IELTS対策/PTE対策 昼間に働きたい方向け |
インテンシブ 週2.5日 | 月・火 9:00〜17:00 水 9:00〜14:30 | 週20時間 | 一般英語 インターミディエイトとアッパーインターミディエイトのみ |
⚠ IELTS対策・PTE対策はイブニングのみの開講です。「昼間に試験対策を受けたい」というご希望はこの学校では叶いません。昼間に通いたい方は、一般英語のモーニングか、週2.5日のインテンシブ(インターミディエイト以上が対象)を選ぶことになります。どの時間帯も週20時間なので、学生ビザのフルタイム就学の条件はすべて満たします。
📅 入学は毎週月曜日です(休校週を除く)。休校週は2026年が9月7日〜13日・11月16日〜22日・12月14日〜2027年1月3日、2027年が2月15日〜21日・4月26日〜5月2日・7月5日〜11日・9月13日〜19日・11月22日〜28日・12月13日〜2028年1月9日です。この週からは入学できないため、渡航日と初日はカレンダーを見ながら決めます。
🎒 ワーキングホリデー スターターパッケージ
ワーキングホリデーで渡航する方向けに、英語コース+4週間の学生シェアハウス(2人部屋)+シドニー到着時の空港送迎をまとめたパッケージがあります。2026年9月30日までにオーストラリアに到着する方が対象です。
| プラン | 含まれるもの | パッケージ料金 |
1か月コース 予算ミニマム | 英語4週+学生シェアハウス4週+空港送迎 | A$2,740 |
2か月コース いちばん人気 | 英語8週+学生シェアハウス4週+空港送迎 | A$3,540 |
3か月コース 英語上達 | 英語12週+学生シェアハウス4週+空港送迎 | A$4,520 |
・学生シェアハウスのお申込み時に、別途セキュリティデポジットA$500がかかります。退去時に損傷等がなければ、ご本人の銀行口座へ返金されます。
・ご入金後の返金はできません。シェアハウスは空室に限りがあるため、お申込み前に空き状況の確認が必要です。
・このパッケージ料金に、上の日本向け特別料金や無料週を重ねられるかどうかは資料に記載がありません。アンアルウェンで学校に確認したうえで、パッケージで申し込む場合と、授業料・滞在を個別に手配する場合の両方をお見積りして比べていただけるようにします。
⚠ キャンペーン利用条件・注意点
- お申込みとお支払いを2026年9月30日までに完了することが条件です
- コースの開始日は2027年3月31日までが対象です(渡航が来年でも価格を確保できます)
- 対象コース:一般英語/IELTS対策/PTE対策(週単価はすべて同額)
- 料金表はオフショア(日本からの申込)とオンショア(豪州国内からの申込)で別です
- 無料週は7週以上で+1週間、21週以上で+3週間。資料に特別料金と併用できると明記されています
- 新規のお申込みだけでなく、在校生の延長も対象です
- 割引は授業料のみに適用されます。入学金・教材費・ITレビー・OSHC・滞在費・滞在手配料は対象外です
- 教材費とITレビーは11週・13週で段が上がります。授業料だけで比較すると総額を読み違えます
- IELTS対策・PTE対策はイブニング(月〜金 17:00〜21:15)のみの開講です
- 英語コースの入学資格は18歳以上です
- 休校週(ELICOS Break)からは入学できません。2026年は9月7日・11月16日の週と12月14日からの3週間です
- ワーキングホリデー スターターパッケージとの併用可否は資料に記載がないため、お申込み前に学校へ確認します
- 本料金は学校の判断により予告なく終了・変更される場合があります
📌 ワーキングホリデービザ(サブクラス417・462)の場合、同一校でのフルタイム語学コースは原則として最大17週間が目安とされています。ビザ条件の適用はご予定によって変わるため、お申込み前に一緒に確認します。
🏫 Mercury Collegesについてもっと詳しく
1960年創立。シドニーCBD・タウンホール駅から徒歩5分の語学学校
Mercury Colleges(マーキュリーカレッジ)は、シドニーの中心部・キャッスルレー通りにある語学学校です。学校の資料には「Excellence in education since 1960」と記載されており、1960年から60年以上運営されてきた学校です。CRICOS Provider Number は 00172B、National Provider Number(RTO)は 0872。キャンパスはLevel 1・2・5・7, 245 Castlereagh Street の1か所で、タウンホール駅から徒歩約5分、ミュージアム駅からはすぐです。
この学校の特徴は時間割の選択肢です。モーニング(月〜木 9:00〜14:30)・イブニング(月〜金 17:00〜21:15)・週2.5日のインテンシブの3つから選べて、どれも週20時間なので学生ビザの条件を満たします。「昼は働いて夜に学ぶ」「週2.5日にまとめて残りを自由に使う」といった組み方ができます。1クラスは平均15名、入学は毎週月曜日です。
日本人スタッフが在籍しており、履歴書・カバーレターの作成や面接対策といった仕事探しにつながる無料ワークショップも授業外の時間に開かれています。毎月のアクティビティカレンダーもあり、BBQ・ボウリング・美術館・マーケットなどがレベル別・時間帯別に開催されています。
いっぽうで、この学校は国籍比率を公表していませんし、学校が運営する学生寮もありません(ホームステイと学生ハウスの手配はあります)。ビギナークラスは現在開講しておらず、キャンパスもシドニーの1か所だけです。校舎・設備・コースの中身・滞在先・アクティビティは、学校紹介ページで詳しくご確認いただけます。
Mercury Collegesの学校紹介ページを見る →
❓ よくある質問
定価は全英語コース共通で週A$330です。日本からのお申込み(オフショア)は、1〜4週が週A$280(1週あたりA$50引き・約15%オフ)、5〜12週が週A$240(A$90引き・約27%オフ)、13週以上が週A$220(A$110引き・約33%オフ)になります。
すでにオーストラリアにいる方(オンショア)は1〜11週が週A$215、12週以上が週A$200(A$130引き・約39%オフ)です。授業料の差は、日本から13週申し込む場合でA$1,430、24週でA$2,640、36週でA$3,960になります。
週単価が3段階で変わるため、境目の手前で申し込むと損をします。とくに注意していただきたいのが12週と13週です。授業料は12週がA$2,880、13週がA$2,860で、13週のほうがA$20安くなります。ただし教材費とITレビーが13週から段が上がるため、諸費用込みの合計は12週がA$3,050(13週通学)、13週がA$3,090(14週通学)となり、総額はA$40だけ増えます。そのぶん1週あたりの負担は約A$235から約A$221に下がります。
もうひとつの境目が21週で、無料週が1週間から3週間に増えます。20週(合計A$4,700・21週通学)と21週(合計A$4,930・24週通学)を比べると、A$230の追加で通学期間が3週間増えます。
7週以上のお申込みで1週間、21週以上のお申込みで3週間の授業が無料で追加される特典です。定価(週A$330)で換算すると最大A$990ぶんにあたります。資料には週単価の特別料金と併用できると明記されています。
新規のお申込みだけでなく、すでに通っている方の延長も対象です。たとえば日本から21週で申し込むと、授業料A$4,620で24週間通えます。
学校が日本市場向けに、オフショア用とオンショア用の2つの料金表を出しているためです。オフショア(日本からのお申込み)は1〜4週 週A$280、5〜12週 週A$240、13週以上 週A$220。オンショア(すでにオーストラリア国内にいる方のお申込み)は1〜11週 週A$215、12週以上 週A$200です。
ワーキングホリデービザや観光ビザでオーストラリアにいて、これから学校を決める方・学生ビザに切り替える方はオンショアの料金が使えます。どちらに当てはまるか分からない場合も、アンアルウェンで確認しますのでご相談ください。
入学金がA$200(学生ビザ)またはA$100(学生ビザ以外)、教材費が1〜10週でA$100・11週以上は週A$10(最低A$100・年間上限A$360)、ITレビーが1〜4週で週A$10・5〜12週でA$50・13週以上でA$100です。
学生ビザの方はOSHC(海外学生健康保険)も必要で、学校経由だと単身3か月A$150、6か月A$300、9か月A$450、12か月A$600です。滞在先を学校に手配してもらう場合は手配料A$220がかかります。キャンペーンで下がるのは授業料だけで、これらの費用は割引の対象外です。
対象です。一般英語・IELTS対策・PTE対策はいずれも同じ週単価で、コースによる料金の差はありません。
ただしIELTS対策とPTE対策はイブニングクラス(月〜金 17:00〜21:15)のみの開講で、昼間には受けられません。入学基準はインターミディエイト修了またはIELTS 5.0相当です。昼間に通いたい方は、一般英語のモーニング(月〜木 9:00〜14:30)か、週2.5日のインテンシブ(インターミディエイト以上が対象)を選ぶことになります。
ご希望の滞在スタイルによって変わります。スターターパッケージは、英語コースに4週間の学生シェアハウス(2人部屋)と空港送迎をセットにしたもので、4週コースがA$2,740、8週コースがA$3,540、12週コースがA$4,520です。2026年9月30日までにオーストラリアに到着する方が対象で、別途セキュリティデポジットA$500(退去時に損傷がなければ返金)がかかります。
このパッケージ料金に日本向け特別料金や無料週を重ねられるかは資料に記載がないため、アンアルウェンで学校に確認したうえで、パッケージで申し込む場合と、授業料・滞在を個別に手配する場合の両方をお見積りして比べます。
Mercury Collegesには年に数回のELICOS Break(休校週)があり、その週は授業がなく、その週から入学することもできません。2026年は9月7日〜13日、11月16日〜22日、クリスマス休暇が12月14日〜2027年1月3日です。2027年は2月15日〜21日、4月26日〜5月2日、7月5日〜11日、9月13日〜19日、11月22日〜28日、クリスマス休暇が12月13日〜2028年1月9日です。
休校週は授業料の対象外で、コース期間が後ろにずれる扱いになります。旅行や集中してアルバイトを入れる週としても使えるので、渡航日と初日はこのカレンダーを見ながら一緒に決めます。
お申込みとお支払いの期限は2026年9月30日です。コースの開始日は2027年3月31日まで対象になるため、9月中に申し込んで渡航を年明けにするという組み方ができます。渡航時期が確定していない段階でも、先に申し込んで価格を確保しておくほうが有利です。
お申込みには入学申込書の作成が必要ですが、アンアルウェンで代行しますので、ご相談から数日でお手続きを進められます。
いいえ。エージェント費用は完全無料で、学費に上乗せもしません。特別料金と無料週の適用可否の確認、週数の設計(12週と13週、20週と21週のように費用の分かれ目になる箇所の確認)、ビザに合った時間割選び、休校週を避けた開始日の設定、滞在先の手配代行まで日本語で対応します。GS(Genuine Student)ステートメントの作成を含む学生ビザ申請も無料でサポートします。
🇯🇵 アンアルウェンの無料サポート
Mercury Collegesへの出願から渡航後まで、すべて日本語でサポートします(エージェント費用:完全無料)
出願前サポート
- 目的・ビザ・期間に合ったコース選びの無料相談
- 2026年日本人プロモーションの適用確認・申込み手続き代行
- 9月30日の締切に間に合う手続きスケジュールのご案内
- 週数の設計(12週と13週、20週と21週の試算)
- オフショア/オンショアどちらの料金表が使えるかの判定
- 休校週を避けた開始日の設定
- ワーホリ スターターパッケージとの比較試算
- 入学申込書類の作成サポート
- 学生ビザ申請代行サポート(GSステートメントの作成含む)
- ワーキングホリデービザ申請代行サポート
- ホームステイ・学生ハウスの手配サポート
- OSHC(海外学生健康保険)の手配サポート
- 空港送迎の手配
- 出発前の個別オリエンテーション
渡航後サポート
- 現地オフィス(シドニー・メルボルン)にて日本人スタッフがサポート
- 到着後オリエンテーション
- 現地トラブル時の相談窓口(日本語でOK)
- コース延長・変更の手続きサポート
- 時間帯の変更(モーニング↔イブニング↔インテンシブ)の相談
- IELTS・PTE受験申込みのアドバイス
- ビザ切り替えサポート
- 留学後の帰国・キャリアプランの相談
- LINEやZOOMでのサポート付
- 次の留学・再渡航のサポート
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Mercury Colleges「2026年 日本向け特別料金」受付中。
授業料は日本から週A$220(13週以上)/豪州内から週A$200(12週以上)、さらに7週以上で+1週間、21週以上で+3週間無料。
お申込みとお支払いは2026年9月30日まで、コース開始は2027年3月31日まで対象です。
「自分の予定だといくらになるのか知りたい」「まだ迷っている」という段階でもお気軽にご相談ください。
※相談・お見積り・出願サポートはすべて無料です。無理な勧誘は一切ありません。
最終更新日:2026年8月31日/料金は Mercury Colleges の公式料金表および学校から提供されたキャンペーン資料「JAPAN Market Special Price & Offer Q3(1 July – 30 Sep 2026)」オフショア版・オンショア版、「ワーキングホリデー スターターパッケージ Vol.02」、「ELICOS Calendar 2026/2027」にもとづきます。すべてオーストラリアドル(A$)表記です。総額の試算は、記載の週単価・教材費・ITレビーから当社が計算したものです。料金・条件は学校の判断により変更される場合があるため、お申込み前に最新の内容を確認のうえご案内します。
学校そのものの情報は Mercury Collegesの学校紹介ページをご覧ください。