UWA CELT — Claremont, Perth WA
西オーストラリア大学(UWA)が運営する付属機関です。授業はパースのクレアモント・キャンパスで行われ、CRICOS Provider No. は大学と同じ 00126G。Bridging Courseを規定の成績で修了すると、UWAの学位課程の英語要件を満たせます。
UWAはQS世界大学ランキング2027で世界77位、オーストラリア八大学(Go8)の一校です。そのUWAに英語で届かないとき、IELTSを受け直す以外の道があります――ただし、付属校のコースなら何でもいいわけではありません。UWAの英語要件を満たせるのは4コースのうち1つだけです。このページでは、そのしくみと費用を公式資料の数字だけで整理します。
西オーストラリア大学(The University of Western Australia/UWA)の付属語学学校は、大学が直接運営する英語教育機関です。正式名称は Centre for English Language Teaching(CELT/セルト)で、大学と提携している独立系の語学学校ではなく、大学組織の一部として運営されています。CRICOS Provider No. も大学と同じ 00126G です。
この「大学組織の一部である」ことが、そのまま進学の確実性につながります。UWAは公式の英語要件のページで、IELTSやTOEFLと並べて「付属語学学校のBridging Courseの修了成績」を英語要件を満たす手段として認めています。外部試験のスコアと同じ扱いで、大学が自ら認定しているということです。
授業を行うキャンパス:UWA Claremont Campus(Corner Princess Road and Bay Road, Claremont, Perth WA 6010)
大学本部:The University of Western Australia, 35 Stirling Highway, Crawley, Perth WA 6009
CRICOS Provider No.:00126G(UWAと共通)/電話 (+61 8) 6488 3539
授業はクレアモント・キャンパスで行われます。UWAのメインキャンパスであるクローリーとは別の場所です(直線距離でおよそ4km)。語学コース在学中にクローリー本キャンパスの施設をどこまで利用できるかは、公式に一覧の形で公表されていません。気になる方は出願前に確認しますので、無料相談でお申し付けください。
「大学の中にある」ことより、制度として何が変わるかで比べるのが実際的です。パースには一般の語学学校も多数あります。
| 項目 | UWAの付属語学学校 | 一般の語学学校 |
|---|---|---|
| UWA進学時の英語要件 | Bridging Course修了で満たせる(UWA公式が認定) | IELTS等の受験が必要 |
| 入学日 | 英語コースは5週ごと・年9ターム Bridgingは年3インテーク | 原則 毎週月曜 |
| 授業料(週あたり) | A$500(英語コース) A$600(Bridging) | 学校により異なる |
| コースの目的 | 大学進学が中心 | 一般英語・試験対策・職業英語など幅広い |
| 最短の受講単位 | 5週間(1ターム) | 1〜2週間から可能な学校が多い |
| 日本からの出願締切 | 開講6週間前 | 学校により異なる(直前申込が可能な学校が多い) |
| 授業を受ける場所 | UWAクレアモント・キャンパス | 市中の校舎 |
UWAの付属語学学校には4つのコースがあります。このうちUWAへの直接進学に対応しているのはBridging Courseだけです。まずこの構造を押さえてください。
BRIDGING COURSE — THE ONLY DIRECT ENTRY ROUTE
ENGLISH FOR ACADEMIC PURPOSES
GENERAL ENGLISH
IELTS EXAMINATION PREPARATION
ここが最も誤解されやすい点です。EAPとIELTS対策は、UWAへの直接入学ルートではありません。UWA CELTの公式資料でも、この2コースはBridging Courseへ進むための資格として位置づけられています。UWAの学位課程に進むには、最終的にBridging Courseを修了するか、IELTS等のスコアを提出するかのどちらかです。
付属語学学校はゴールではなく、UWAに入るための一区間です。ここでは「いまの学歴・英語力から、どの順番で何を積むとUWAに入れるのか」を、パターン別に整理します。
UWAは日本の高等学校卒業証書を国際資格の一覧に掲載していますが、ATAR換算の基準は公表していません。学部課程には成績基準があり、たとえば2026年のBachelor of CommerceはATAR 80以上(またはUWAが認める同等の資格)を求めています。直接出願できるかは個別審査になるため、UWA Collegeを含めた2本立てで考えるのが現実的です。
Bridging Course(10週または20週)。修了でUWA College・UWA本科の英語要件を満たします。
Foundation Program(8か月または12か月)で学部1年次へ。Diploma(Commerce/Computer and Data Science)なら学部2年次へ進み、標準の年数で学位を取り終えられます。
Foundation経由は1年次から、Diploma経由は2年次から。学位を取り終えるまでの年数がここで変わります。
UWA CollegeはUWAの進学課程を提供する組織で、CELT(英語)とは別です。学費は課程ごとに異なり、UWAは公式サイトで金額を公開していません(入学許可書で確定します)。お見積もりはご相談いただければ最新の金額でお出しします。
学力要件はすでに満たしているケースが多く、足りないのは英語スコアだけという状況です。この場合は進学課程を挟まず、CELTから本科へ直接進みます。
Bridging Courseへ。IELTS 6.0(各5.5以上)があれば10週、5.5(各5.0以上)なら20週です。
Module 2で70%(各60%以上)を取れば、UWAの標準英語要件を満たした状態で進学できます。
卒業生ビザ(サブクラス485)の対象になる課程かどうかは、出願前に確認します。
Bridging Courseは20週コースでもIELTS 5.5(各5.0以上)が必要です。そこに届かない場合は、CELTの一般英語またはEAPから始めて、内部の修了成績でBridgingに上がるのが標準ルートです。この場合、IELTSを受け直す必要はありません。
一般英語(Language and Communication Essentials)から:Upper-intermediateを70%(各60%以上)で修了 → 20週Bridgingへ/Pre-advancedを同じ成績で修了 → 10週Bridgingへ。
EAPから:60%以上(各55%以上)で20週Bridgingへ/65%以上(各60%以上)で10週Bridgingへ。
開始レベルはプレースメントテストで決まります。総週数と総額はここで大きく変わるため、渡航前にテストを受けて見積もりを固めておくことをおすすめします。
For year 12 students
日本の高校は3月卒業、UWAの学部は2月・7月開講です。この学年暦のズレを逆算し損ねると、1年近く空きます。ここでは高校3年生の1年間で、いつ何をするのかを整理します。
18歳未満で渡航する場合は、受け入れ年齢・滞在先の指定・保護者の同意書・後見人(CAAW)の手配など、条件が変わります。CELTは公式サイトで年齢要件を明示していないため、誕生日が3月以降の方はご相談ください。学校に直接確認したうえでお伝えします。
高校卒業後すぐ行くか、日本の大学に進んでから行くかは、費用でも年数でも結論が変わります。どちらが正しいという話ではありません。
| 比べる項目 | 高校卒業後すぐ | 日本の大学に進んでから |
|---|---|---|
| UWA本科までの道のり | 付属語学学校 →(UWA College)→ 本科 | 付属語学学校 → 本科(進学課程を挟まない場合が多い) |
| 学力要件 | ATAR換算の個別審査。満たさなければUWA College | 大学での成績で審査される |
| 学位を取り終える時期 | Diploma経由なら日本の同級生と同時期 | 日本の在学期間のぶん遅くなる |
| 日本の学位 | ✗ 取得しない | ✓ 中退か併願かで変わる |
| 途中でやめたときの備え | やり直しの選択肢が少ない | 日本の大学に戻れる |
保護者の方へ。高校卒業後すぐの留学は、学費だけでなく滞在費・保険・渡航費を含めた総額と、現地で誰が本人と連絡を取るのかで判断が変わります。アンアルウェンはシドニー・メルボルンの提携オフィスに日本人スタッフがいるため、渡航後も日本語で相談できる窓口があります。ご相談は保護者の方だけでも承ります。
Direct Entry
UWAの英語要件はIELTS 6.5(各バンド6.0以上)が標準で、課程によってはこれより高い基準が設定されています。CELTのBridging Courseは、この要件を満たす手段としてUWAが公式に認めているものです。
| Bridging Courseの最終成績 | 満たせるUWAの英語要件 | IELTS換算 |
|---|---|---|
| 70%以上(各スキル60%以上) | 標準の英語要件 | IELTS 6.5(各6.0以上)相当 |
| 75%以上(各スキル70%以上) | 高い英語要件 | IELTS 7.0(各6.5以上)相当 |
この成績はModule 2で判定されます。10週コースはModule 2のみ、20週コースはModule 1(60%以上)を経てModule 2に進みます。
進学先の課程が求める英語要件によって、Bridging Courseの入学要件も変わります。目指す課程の英語要件が高いほど、Bridgingに入る時点で高いスコアが必要という設計です。
| 進学先UWA課程の英語要件 | 20週コースの入学要件 | 10週コースの入学要件 |
|---|---|---|
| IELTS 6.5(各6.0以上)=標準 | IELTS 5.5(各5.0以上) | IELTS 6.0(各5.5以上) |
| IELTS 7.0(各6.5以上) | IELTS 6.0(各5.5以上) | IELTS 6.5(各6.0以上) |
| IELTS 7.5(各6.5以上) | IELTS 6.5(各5.5以上) | IELTS 7.0(各6.0以上) |
| 修了するコース | 20週コースへ | 10週コースへ |
|---|---|---|
| Language and Communication Essentials | Upper-intermediateを70%以上 (各スキル60%以上) | Pre-advancedを70%以上 (各スキル60%以上) |
| English for Academic Purposes | 60%以上(各55%以上) | 65%以上(各60%以上) |
IELTS以外にも、TOEFL iBT・PTE Academic・Cambridge・Duolingo・LanguageCert・MET・Versantのスコアが入学要件として認められています。お持ちのスコアで何週必要になるかは、無料相談でお調べします。
免除されるのは英語要件だけです。高校・大学の成績(学力要件)は別に審査されます。また、UWAの英語要件を満たす手段には、CELTのBridging Courseのほかに「過去2年以内にオーストラリアで1年以上の学位課程を修了していること」なども認められています。
以下はUWAの付属語学学校が公表している2026年の定価です。日本人向けの割引プロモーションを設けていないため、この金額が実額になります。
| コース | 期間 | 授業料 | 週単価 | 処理手数料 | 教材費 |
|---|---|---|---|---|---|
| Language and Communication Essentials | 5週(1ターム) | A$2,500 | A$500 | A$300 | A$150 |
| English for Academic Purposes | 5週(1ターム) | A$2,500 | A$500 | A$300 | A$150 |
| IELTS Examination Preparation | 5週(1ターム) | A$2,500 | A$500 | A$300 | A$150 |
| Bridging Course(Module 2) | 10週 | A$6,000 | A$600 | A$300 | A$200 |
| Bridging Course(Module 1・2) | 20週 | A$12,000 | A$600 | A$300 | A$200 |
処理手数料A$300は返金されません。英語コースを複数ターム続けて受講する場合の教材費の扱いは、お申込み時に確定します。
| プラン | 期間 | 授業料 | 処理手数料+教材費 | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| Bridging Courseのみ(10週) | 10週 | A$6,000 | A$500 | A$6,500 |
| Bridging Courseのみ(20週) | 20週 | A$12,000 | A$500 | A$12,500 |
| EAP 5週 → Bridging 10週 | 15週 | A$8,500 | A$650〜 | A$9,150〜 |
| 一般英語 10週 → Bridging 20週 | 30週 | A$17,000 | A$650〜 | A$17,650〜 |
10週コースに入れるかどうかで、A$6,000変わります。渡航前にIELTSを6.0(各5.5以上)まで上げられるなら、その差額はIELTSの受験料をはるかに上回ります。逆に、あと少しで届かない場合は無理をせず20週で組んだほうが、進学の確実性は上がります。
CELTの費用は上記で確定しますが、本当に見るべきは学位を取り終えるまでの総額です。UWAは課程ごとの年額を公式のFee Calculatorで公開しており、金額は課程によって大きく異なります。学部でおよそ年A$42,000〜A$55,000が目安ですが、正確な金額は課程を決めてから確認してください。入学許可書にも記載されます。
上の表は定価です。UWA本科には留学生向けの奨学金があり、適用されれば学費は下がります。アンアルウェンを通してお申し込みいただくと、対象になる奨学金の確認と申請手続きまで無料で行います。英語の段階から本科の奨学金を見据えて組むと、結果が変わることがあります。
一般英語・EAP・IELTS対策は、5週ごとに年9ターム開講します。表の終了日は5週間受講した場合です。
| ターム | 開講日 | 5週間で修了する日 | ターム | 開講日 | 5週間で修了する日 |
|---|---|---|---|---|---|
| Term 1 | 1月5日 | 2月6日 | Term 6 | 7月13日 | 8月14日 |
| Term 2 | 2月9日 | 3月13日 | Term 7 | 8月24日 | 9月25日 |
| Term 3 | 3月23日 | 4月24日 | Term 8 | 9月29日 | 10月30日 |
| Term 4 | 4月28日 | 5月29日 | Term 9 | 11月9日 | 12月11日 |
| Term 5 | 6月8日 | 7月10日 |
| インテーク | 20週(Module 1・2) | 10週(Module 2のみ) |
|---|---|---|
| Intake 1 | 1月27日 〜 6月26日 | 4月20日 〜 6月26日 |
| Intake 2 | 7月13日 〜 12月11日 | 10月5日 〜 12月11日 |
| Intake 3 | 8月17日 〜 2027年2月5日 | 11月6日 〜 2027年2月5日 |
| 区分 | 出願の締切 | 入学許可の受諾締切 |
|---|---|---|
| 日本(その他の国の区分) | コース開講の6週間前 | コース開講の5週間前 |
| オーストラリア国内からの申込 | 開講週の前の金曜日 | 開講日当日 |
この締切は学校の受付期限です。学生ビザの申請と審査はこのあとに続くため、実際には開講の3か月前には動き始めるのが安全です。
授業はUWAのクレアモント・キャンパスで行われます。パース中心部と、UWAのメインキャンパスであるクローリーの中間に位置する、閑静な住宅地です。
滞在先の手配代行は無料で承ります(滞在費・手配料などの実費は別途かかります)。短期でCELTだけを受講する方は、ホームステイが現実的な選択肢になります。
UWAの付属語学学校を修了すれば、IELTSを受け直さずにUWAへ進学できますか?
Bridging CourseのModule 2で、最終成績70%・各スキル60%以上を満たした場合に限り、UWAの標準英語要件を満たします。EAPとIELTS対策は、UWAへの直接入学ルートではなく、Bridging Courseへ進むためのコースです。
Bridging Courseは10週と20週のどちらを選べばよいですか?
入学時の英語力で決まります。標準的な英語要件の課程を目指す場合、20週はIELTS 5.5(各5.0以上)、10週はIELTS 6.0(各5.5以上)が入学要件です。週単価はどちらもA$600で同じなので、10週で入れるなら総額はA$6,000安くなります。
日本の高校を卒業してすぐUWAの学部に入れますか?
UWAは日本の高等学校卒業証書を国際資格の一覧に掲載していますが、ATAR換算の基準は公表していません。学部にはATAR 80相当を求める課程もあり(2026年のBachelor of Commerce)、直接出願できるかは個別審査です。満たさない場合はUWA College(Foundation修了で1年次、Diploma修了で2年次)が標準ルートになります。
高校3年生ですが、卒業前に出願できますか?
できます。高2までの成績と卒業見込証明書で出願し、3月に卒業証明書(英文)を提出して正式なオファーに切り替えるのが一般的な流れです。英文の証明書は高校での発行に時間がかかるため、夏休み前に依頼しておいてください。
英語力に自信がありません。初級からでも入れますか?
入れます。Language and Communication Essentialsは初級から上級まで対応し、試験結果がなくても入学前のプレースメントテストでレベルを判定します。そこからEAP、Bridgingへと内部で上がっていくルートがあります。
付属語学学校だけを短期で受講することもできますか?
できます。英語コースは1ターム(5週間)から受講可能で、一般英語は最長75週間まで組めます。ただし最短でも5週間単位なので、1〜2週間の短期留学には向きません。
留学カウンセリングの様子。オンライン(ZOOM・LINE)でもご相談いただけます。
松本 朋弥(まつもと ともみ)
アンアルウェン 代表/オーストラリア留学カウンセラー
2008年にオーストラリア留学専門エージェント「アンアルウェン」を設立。以来、高校生の大学進学から社会人の大学院留学、語学留学まで、数多くの留学をサポートしてきました。夫婦二人体制で運営しており、お一人おひとりとじっくり向き合うことを何より大切にしています。
オーストラリア現地の「ICN オーストラリア留学情報館」と連携し、日本国内での出発前サポートと、渡豪後の現地サポートを切れ目なくお届けしています。困ったときに「日本にも現地にも相談できる人がいる」という安心感が、私たちの強みです。
UWAの付属語学学校を検討している方へ ― 松本より
ご相談を受けていていちばん多い行き違いが、「付属語学学校に通えばUWAに入れる」という理解です。実際にUWAの英語要件を満たせるのはBridging Courseだけで、EAPやIELTS対策はその手前のコースです。ここを取り違えたまま渡航すると、予定していなかった10週・20週が後から乗ってきます。
費用の話をすると、効くのは10週で入れるか20週になるかの差=A$6,000です。週単価は同じA$600なので、渡航前にIELTSを6.0(各5.5以上)まで持っていけるかどうかが、そのまま総額に出ます。ここは事前に手を打てる部分です。
一方で、この付属語学学校には弱点もあります。入学日が5週ごとに固定されていること、最短でも5週間単位であること、そして日本人向けの割引が用意されていないこと。「まず英語を伸ばしたい」「進学先はこれから決める」という段階の方には、毎週入学できるパースの一般校のほうが合うことも多いです。
UWAに行きたいのか、パースで英語を伸ばしたいのか。この2つは似ているようで、選ぶべき学校が変わります。合わないと感じれば、パースの他校も率直にご提案します。まだ迷っている段階でも、どうぞお気軽にご相談ください。
コース選び・出願手続き・学生ビザ申請まで、すべて無料です。UWA CELTの場合は、何週必要になるかの見極めと、UWA本科・UWA Collegeとあわせた出願まで含めてお手伝いします。
滞在先の手配・OSHC・ビザ申請は代行サービスが無料という意味です。滞在費・保険料・ビザ申請料などの実費は別途かかります。
学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請を、すべて無料でサポートします。
オーストラリアに提携オフィスがあります。滞在中から帰国まで継続してご相談いただけます。
一人ひとりに時間をかけるため、サポート人数を限定しています。大手のような画一的な案内はしません。
授業や校内の雰囲気を自分の目で確認したうえで厳選しています。
オーストラリア留学に特化してきました。
費用や生活面のデメリットも隠さずお伝えします。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
UWAへの進学、英語の段階からご相談ください
10週で入れるか20週になるかでA$6,000変わります。いまのスコアで何週必要になるか、UWA College経由と直接出願のどちらが早いか。無料相談で一緒に整理します。
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