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Mercury Colleges(マーキュリーカレッジ)| 英語コースの学費・時間割・キャンペーン 完全ガイド【2026年最新】
1960年創立、シドニーCBDのキャッスルレー通りにある語学学校。タウンホール駅から徒歩5分。 授業料は週A$220から(日本から13週以上のお申込み・定価は週A$330)。7週以上の申込みで1週間ぶんの授業が無料になります。
シドニーCBD・タウンホール駅から徒歩5分
1960年創立
週20時間・時間割は3パターン
一般英語/IELTS/PTE
1クラス平均15名
CRICOS 00172B
2026年 日本向け特別料金
授業料 週A$330 → 週A$220(日本から13週以上のお申込み) さらに 7週以上で+1週間、21週以上で+3週間の授業が無料
日本向けに設定された期間限定の料金です。週数が長くなるほど週単価が下がる3段階で、無料週の特典と重ねて使えます 。 無料週は定価換算で最大A$990ぶん 。すでにオーストラリアにいる方(ワーホリからの切り替えなど)は別料金で、12週以上なら週A$200 です。
日本から 1〜4週
A$280
/週
A$50 OFF
日本から 5〜12週
A$240
/週
A$90 OFF
日本から 13週〜
A$220
/週
A$110 OFF
無料週の特典
+1〜3週
授業が無料
最大A$990相当
⏰ 2026年9月30日までのお申込み・お支払いが条件(コース開始日は2027年3月31日まで)
週A$220
日本から13週以上お申込みの 授業料(定価は週A$330)
+最大3週
21週以上のお申込みで 授業が無料延長(7週以上は+1週)
3パターン
午前・夜間・週2.5日から 選べる時間割(すべて週20時間)
1960年
創立年。シドニーCBDの 1キャンパスで運営
Mercury Collegesとは
Mercury Colleges(マーキュリーカレッジ)は、シドニーの中心部・キャッスルレー通りにある語学学校 です。学校の資料には「Excellence in education since 1960」と記載されており、1960年から60年以上にわたって運営されてきた学校 です。CRICOS Provider Number は 00172B、National Provider Number(RTO)は 0872。同じビルで専門コース(ビジネス・マネジメント・コミュニティサービスなど)も開講していますが、このページでは英語コースだけを扱います 。
英語コースは一般英語(General English)・IELTS対策・PTE対策の3本 。いずれも週20時間 で、時間帯はモーニング(月〜木)・イブニング(月〜金)・インテンシブ(週2.5日) の3つから選びます。入学は毎週月曜日 (休校週を除く)で、一般英語は4週間から72週間まで週単位で申し込めます。
日本人スタッフが在籍しており、学校の日本市場向け資料には「AUS滞在歴の長い日本人スタッフが在籍しているのも安心、何か困ったことあれば日本語で丁寧に対応します」と書かれています。授業以外の時間には、履歴書・カバーレターの書き方や面接対策といった仕事探しに直結する無料ワークショップ も開かれています。
この学校の位置づけ(数字で見る)
・一般英語の定価は週A$330 。日本向け特別料金(2026年9月30日申込まで)で週A$280〜A$220
・1クラス平均15名 (公式サイトの一般英語コースページに記載)
・レベルはエレメンタリーからアドバンストまで5段階 。※ビギナークラスは現在開講していません
・英語コースの入学資格は18歳以上
・キャンパスはシドニーCBDの1か所のみ (Level 1, 2, 5 & 7, 245 Castlereagh Street)
ビギナークラスについて: 公式サイトの一般英語コースページには、レベルはエレメンタリーからアドバンストまでで、ビギナーは現在開講していない旨が記載されています。まったくの初心者の方は、開講状況をアンアルウェンで確認したうえでご案内します。
キャンパスの場所と設備
キャンパスはシドニーCBDのオフィスビルにあり、Level 1・2・5・7 の4フロア を使っています。タウンホール駅から徒歩約5分、ミュージアム駅からはすぐ という立地で、ハイドパーク、ワールドスクエア、ピットストリートモールが徒歩圏です。学校の説明では「ランチブレイクやクラス後にカフェ、ショッピング、そしてバイト先への通勤も便利」と、放課後にアルバイトへ向かう動線 を利点として挙げています。
📍 キャンパス所在地
Sydney CBD Campus:Level 1, 2, 5 & 7, 245 Castlereagh Street, Sydney NSW 2000
最寄り駅:Town Hall 駅 徒歩約5分/Museum 駅 すぐ
電話:+61 2 8211 1128
CRICOS Provider Number:00172B / National Provider Number(RTO):0872
→ Mercury Colleges 公式サイトのキャンパスページを見る
設備
公式サイトの学生向けFAQには、設備として「教室内のパソコン、無料Wi-Fi、浄水器つきキッチンの利用」 が挙げられています。学校の日本市場向け資料では、キャンパス屋上のルーフトップ でスナックパーティやランチを開催していることも紹介されています。学生ポータル(eラーニングのプラットフォーム)を使うため、スマートフォンに加えてノートパソコンがあると安心 です。
現時点でアンアルウェンの手元に掲載可能なキャンパス写真がないため、このページには写真を載せていません。校内の様子は学校の Instagram(@mercurycolleges)でご覧いただけます。実際に見てから決めたい方には、現地にいらっしゃる場合は無料体験レッスン (一般英語は月〜水 11:00、一般英語・IELTS・PTEは月〜木 17:15)もご案内できます。
開講している英語コース
学生ビザで受けられる英語コースは一般英語・IELTS対策・PTE対策の3本 です。授業料はどのコースも同じ週単価で、コースによる差はありません。
General English(一般英語)
CRICOS Course Code 059870M / 4〜72週 / 週20時間
エレメンタリー〜アドバンスト
モーニング/イブニング/インテンシブ
毎週月曜入学
内容
リーディング・ライティング・スピーキング・リスニングの4技能をバランスよく伸ばす基幹コース
ペアワーク、グループワーク、ロールプレイ、シミュレーション、ゲームなど、話す量を確保する進め方
1クラス平均15名 の対面授業
eラーニングのプラットフォームを併用(ノートパソコンが必要)
レベルと評価
エレメンタリー/プレインターミディエイト/インターミディエイト/アッパーインターミディエイト/アドバンストの5段階
※ビギナーは現在開講していません
クラス分けは入学時のレベルチェックテスト で決定
授業中の観察に加えて毎週のテスト と講師のフィードバックで進捗を確認
IELTS Preparation(IELTS対策)
CRICOS Course Code 059871K / 最長24週 / 週20時間
インターミディエイト修了から
イブニングのみ
毎週のフルテスト
内容
4技能それぞれの出題形式・採点基準・時間配分の戦略を扱う
エッセイの構成、グラフや表の描写など、ライティングの型を反復
環境・テクノロジーなど、頻出トピックの語彙とディスカッション
毎週の模擬テスト と、口頭・文書でのフィードバック
入学基準と注意点
18歳以上かつIELTS 5.0相当、またはインターミディエイト修了
開講はイブニング(月〜金 17:00〜21:15)のみ
修了時に受講期間を記載した修了証が発行される
月1回のIELTS模擬テスト(A$60) は在校生以外も受験可
PTE Academic Preparation(PTE対策)
CRICOS Course Code 115118H / 最長24週 / 週20時間
インターミディエイト修了から
イブニングのみ
コンピューター試験対策
内容
PTE Academic の全タスクタイプ と解答戦略
文法・語彙に加えて、採点に影響する発音と流暢さ を重点的に扱う
本番形式の練習とフィードバックの反復
アカデミックな文章の要約・小論文の書き方
入学基準と注意点
18歳以上かつIELTS 5.0相当、インターミディエイト修了、または学校のプレイスメントテスト合格
開講はイブニング(月〜金 17:00〜21:15)のみ
PTEはコンピューターで受験する試験。結果が早く出るため、出願期限が迫っている方に選ばれることがあります
試験対策の受け方(模擬テスト・チケット制レッスン)
Mercury Collegesには、フルタイムのコースを取らずに試験対策だけを受ける方法 が2つ用意されています。どちらも学生ビザのメインコースにはできませんが、ワーキングホリデーの方や、すでに別の学校・職場にいる方には使い道があります。
1. IELTS模擬テスト(月1回・A$60)
4技能フルコースの模擬テストを月1回 開催しています。受験料はA$60 で、在校生以外も受験できます 。スピーキングは講師との対面で行い、各技能のスコアとOverallに加えて、担当のIELTS講師から詳細なフィードバックが付きます。
項目 内容
2026年の実施日 4月24日/5月29日/6月26日/7月24日/8月21日/9月18日 /10月16日/11月13日/12月4日
時間 17:00〜21:15
受験料 A$60(4技能フルコース)
対象 在校生・外部の方の両方
2. チケット制のExam Preparationレッスン
IELTS・PTE対策のレッスンを回数券 で購入し、都合のよい日に予約して受ける仕組みです。まとめて買うほど1回あたりの単価が下がります。
購入枚数 1レッスンあたり 備考
4〜9枚 A$55 別途 入学金A$100、教材費 1レッスンA$2 全ビザが対象
10〜14枚 A$50
15〜19枚 A$45
20枚 A$40
学生ビザの方はご注意ください: チケット制レッスンは学校の資料に「Not suitable as primary course for student visa holder(学生ビザのメインコースには適さない)」と明記されています。学生ビザで通う方は、週20時間のフルタイムコースを別に取る必要があります。 ワーキングホリデービザ・観光ビザの方や、フルタイムコースに上乗せして試験対策を足したい方向けの仕組みです。
国籍バランスと日本人比率
Mercury Collegesは国籍比率を公表していません。 数字が出ていない以上、このページでも推測の数字は書きません。判断材料になるのは次の2点です。
1. 学校自身の説明(日本市場向け資料より)
「フレンドリーな南米やヨーロッパからの留学生など多国籍のクラスメートで、みな仲良く楽しく授業が受けられるのも魅力」
2. 公式サイトに掲載されている学生の声(7か国)
エジプト/台湾/ロシア/コロンビア/ブラジル/日本/イタリア。学校のパンフレットにも、韓国・イタリア・日本の学生のコメントが載っています。
「日本人が少ない環境」を最優先にしたい方へ: 比率が公表されていないため、この学校は数字で確かめてから決めることができません 。日本人比率を条件に選びたい方は、キャンパス別の国籍データを公表している学校(ILSCなど)のほうが判断しやすいと思います。ご希望があれば、比率を公表している学校もあわせてご提案します。時期によって構成は変わるので、お申込み前には最新の状況を学校に確認します。
2026年・2027年の入学日と休校日
英語コースの入学日は毎週月曜日 です。決まったターム開始日を待つ必要はありません。ただし休校週(ELICOS Break)には授業がなく、その週から始めることもできません 。渡航日と初日を決めるときに、ここだけは先に確認しておきます。
年 休校期間(授業なし・この週からの入学不可)
2026年 9月7日〜9月13日/11月16日〜11月22日クリスマス休暇:12月14日〜2027年1月3日
2027年 2月15日〜2月21日/4月26日〜5月2日/7月5日〜7月11日/9月13日〜9月19日/11月22日〜11月28日クリスマス休暇:12月13日〜2028年1月9日
休校週は「損」ではありません。 休校週は授業料の対象外で、コース期間が後ろにずれる扱いです(お申込み時に学校が日程を組みます)。むしろ旅行や集中してアルバイトを入れる週 として使えます。2026年9月7日の週は日本のシルバーウィーク前、12月14日からの3週間は夏(南半球の年末)にあたるので、この時期に渡航を考えている方は初日の設定にご注意ください。
学費 ── 定価と日本向け特別料金
下の表の「定価」が、キャンペーンがないときに支払う通常料金 です。Mercury Collegesの一般英語・IELTS対策・PTE対策は、どのコースも定価 週A$330で同額 。ここに日本向けの特別料金が乗ると、申込週数に応じて週A$280〜A$220(日本からのお申込み)まで下がります。
授業料(1週あたり)
お申込み週数
定価
日本から申込み (オフショア)
オーストラリア国内から申込み (オンショア)
1〜4週 A$330 A$280 A$215
5〜11週 A$330 A$240 A$215
12週 A$330 A$240 A$200
13週以上 A$330 A$220 A$200
※ 一般英語・IELTS対策・PTE対策のすべてに共通する料金です。時間帯(モーニング/イブニング/インテンシブ)による差もありません。 ※ 「オンショア」は、すでにオーストラリア国内にいる方のお申込み(ワーキングホリデービザや観光ビザから学生ビザに切り替える方、現地で学校を変える方など)が対象です。日本から出発前にお申込みになる場合は「オフショア」の列をご覧ください。
授業料以外にかかる費用
項目 金額 備考
入学金 A$200 (学生ビザ)A$100 (学生ビザ以外)ワーキングホリデー・観光ビザの方はA$100。返金不可
教材費 1〜10週:A$100 11週以上:週A$10 最低A$100、年間上限A$360。返金不可
ITレビー 1〜4週:週A$10 5〜12週:A$50 13週以上:A$100 eラーニングのプラットフォーム利用料。返金不可
OSHC(海外学生健康保険・単身) 3か月 A$150/6か月 A$300 9か月 A$450/12か月 A$600 学生ビザの方は加入が必須。学校経由で手配できます
滞在先の手配料 A$220 ホームステイ・学生ハウスの手配時。返金不可
クレジットカード払い 2%の手数料 銀行振込であれば手数料はかかりません
入学金とITレビーは、日本市場向けの資料に記載された区分で掲載しています。お申込みの内容によって適用が変わる場合があるため、最終的な金額はお見積り時にアンアルウェンで学校に確認し、書面でお出しします 。
返金規定(キャンセルしたときにいくら戻るか)
学校の入学申込書に記載されている返金規定のうち、英語コースに関係する部分をまとめました。入学金・教材費・ITレビー・滞在手配料は、通学するかどうかにかかわらず返金されません。
タイミング 授業料の扱い
コース開始日の30日以上前 に書面で取消 キャンセル料 25% を引いて返金
コース開始日の5日超〜30日未満前 に書面で取消 キャンセル料 40% を引いて返金
コース開始日の5日未満前 に書面で取消 キャンセル料 50% を引いて返金
コース開始後 の取消 返金なし。加えて手続き料 A$350
学生ビザが却下された場合 授業料とOSHCは全額返金 (DHAからの正式な却下通知の提出が必要)
※ 返金にはA$250の事務手数料がかかります(ビザ却下の場合を含む)。開始日の変更は初回A$100、2回目以降はA$150です。 ※ 申込書に虚偽の記載があった場合、在籍条件やビザ条件に違反した場合、開始日以降に取り消した場合は、ビザ却下でも返金されません。
キャンペーンの中身と週数の設計
2026年7月1日〜9月30日の日本向けキャンペーンは、「週単価の値下げ」と「無料週の追加」の2本立て です。資料に「This offer can be combined with the Special Tuition fee(無料週の特典は特別料金と併用できる)」 と明記されているので、両方を同時に使えます。
無料週の特典
お申込み週数 無料で追加される授業 定価換算のお得額
7週以上 +1週間 A$330相当
21週以上 +3週間 A$990相当
※ 新規のお申込みだけでなく、すでに通っている方の延長も対象です。
適用条件(3つ)
1. お申込みとお支払いを2026年9月30日までに済ませること
2. コースの開始日は2027年3月31日まで (申込みだけ先に済ませて、渡航を来年にする組み方ができます)
3. 週単価の特別料金と無料週は併用可 (資料に明記されています)
締切は2026年9月30日です。 コースを始めるのが来年でも、9月30日までに申込みと支払いを済ませていればこの料金が確保できます 。「渡航は2027年の1〜3月だけど、価格は今のうちに押さえたい」という方は、いま動く価値があります。
週数の境目 ── 1週間長くすると安くなる箇所があります
この料金表には、週数を1週間増やしたほうが総額が下がる箇所 があります。知らずに申し込むと損をする部分なので、先に開きます(日本からのお申込みの場合)。
お申込み 週単価 授業料 入学金を除く合計 (教材費・ITレビー込み) 実際に通える期間 1週あたり
12週 A$240 A$2,880 A$3,050 13週(+1週無料) 約A$235
13週 A$220 A$2,860 A$3,090 14週(+1週無料) 約A$221
20週 A$220 A$4,400 A$4,700 21週(+1週無料) 約A$224
21週 A$220 A$4,620 A$4,930 24週(+3週無料) 約A$205
12週で申し込むのは、いちばんもったいない週数です。 13週にすると週単価がA$240からA$220に下がるため、1週間長く通うのに授業料はA$20安くなります (A$2,880 → A$2,860)。
ただし教材費とITレビーは13週から段が上がります (教材費A$120→A$130、ITレビーA$50→A$100)。入学金を除いた合計は12週申込みがA$3,050、13週申込みがA$3,090で、総額ではA$40だけ増えます 。そのかわり通学は13週から14週に増えるため、1週あたりの負担は約A$235から約A$221に下がります 。
20週と21週の差はもっと大きいです。 21週にすると無料週が1週間から3週間に増えるため、諸費用込みでA$230の追加(A$4,700→A$4,930)で、通学期間が21週から24週へ3週間増えます 。1週あたりに直すと、約A$224から約A$205に下がります。
総額シミュレーション(日本からのお申込み)
内訳 4週プラン (ワーホリ・お試し) 8週プラン (ワーホリ) 24週プラン (学生ビザ)
授業料 A$280×4週 =A$1,120 A$240×8週 =A$1,920 A$220×24週 =A$5,280
入学金 A$100 A$100 A$200
教材費 A$100 A$100 A$240
ITレビー A$40 A$50 A$100
合計 A$1,360 A$2,170 A$5,820
実際に通える期間 4週 9週 (+1週無料)27週 (+3週無料)
1週あたりの実質負担 A$340 約A$241 約A$216
※ 滞在費、OSHC(学生ビザの方)、航空券、生活費は含んでいません。 ※ 教材費・ITレビーはお申込み週数で計算しています。無料週を含めた期間で計算される場合があるため、最終的な金額はお見積り時に学校へ確認します。
ワーキングホリデー スターターパッケージ
ワーキングホリデーで渡航する方向けに、英語コース+4週間の学生シェアハウス(2人部屋)+シドニー到着時の空港送迎 をまとめたパッケージがあります。2026年9月30日までにオーストラリアに到着する方 が対象です。
プラン 含まれるもの パッケージ料金
1か月コース 英語4週+シェアハウス4週+空港送迎 A$2,740
2か月コース 英語8週+シェアハウス4週+空港送迎 A$3,540
3か月コース 英語12週+シェアハウス4週+空港送迎 A$4,520
・学生シェアハウスのお申込み時に、別途セキュリティデポジットA$500 がかかります。退去時に損傷等がなければ、ご本人の銀行口座へ返金されます。
・ご入金後の返金はできません。 シェアハウスは空室に限りがあるため、お申込み前に空き状況の確認が必要です。
・このパッケージ料金に、上の「日本向け特別料金」や「無料週」を重ねられるかどうかは資料に記載がありません。パッケージで申し込む場合と、授業料+滞在を個別に手配する場合の両方でお見積りを出して比べます。
アンアルウェンからのコメント: 週数をどこで切るかで、総額も通える期間も変わります。短期でとにかく費用を抑えたいなら4週(A$1,360) 、費用対効果を最大にしたいなら21週以上(無料週が3週間になる) が分かれ目です。中間の12週前後を考えている方は、13週に伸ばすと授業料が下がるので、まずそこをご案内します。ワーキングホリデーで滞在先も一緒に押さえたい方はスターターパッケージ、自分で滞在先を探したい方は授業料単体、と分けて考えるのが整理しやすいです。どちらが安くなるかはご希望の滞在スタイル次第なので、両方の見積りを出したうえで一緒に決めましょう。
キャンペーンの詳細と総額シミュレーションは専用ページにまとめています
日本向け特別料金と無料週は、2026年9月30日までのお申込み・お支払い が条件です。専用ページでは、4週から36週までの総額シミュレーション 、オーストラリア国内から申し込む場合の料金表、週数の境目の比較、利用条件をまとめています。適用の可否確認、週数の設計、お見積りの作成まで、費用は一切いただきません。
Mercury Colleges キャンペーンの詳細を見る →
滞在先・空港送迎・保険
Mercury Collegesに学校が運営する学生寮はありません 。滞在先はホームステイ と学生ハウス(シェアハウス) の2つを学校が手配してくれます。どちらも最低4週間から 、到着の少なくとも2週間前まで にお申込みが必要です。
ホームステイオーストラリア人家庭
週A$250 /シングルルーム
ツインシェア(2人部屋)は週A$240
食事付き:平日は朝食と夕食、週末は朝・昼・夕の3食
最低4週間から
家庭での生活を通じて、授業以外の時間にも英語を使う環境がつくれます
学生ハウス(シェアハウス)2人部屋
要お見積り /空室状況の確認が必要
家具付き、キッチン・高速インターネット・テレビ/DVD・洗濯機 が備え付け
最低4週間から
自炊が前提。食費を自分でコントロールできます
ワーキングホリデー スターターパッケージには、この4週間ぶんが含まれています
💰 滞在にかかるその他の費用
・学校の滞在手配料 A$220 (ホームステイ・学生ハウス共通/返金不可)
・学生シェアハウスのセキュリティデポジット A$500 (退去時に損傷がなければ返金)
・空港送迎 :学校が手配します(料金は公式サイトに掲載がないため、お見積り時に確認します。ワーキングホリデー スターターパッケージには含まれています)
・OSHC(海外学生健康保険・単身) :3か月A$150/6か月A$300/9か月A$450/12か月A$600
・滞在費・手配料・保険料は実費 です。アンアルウェンの手配代行は無料 ですが、これらの費用そのものは別途かかります
返金について: 学校の規定に「滞在先の手配料、ガーディアンの手配料、空港送迎の料金は返金されません」と明記されています。到着日が変わりそうなときは、決まった時点でできるだけ早くご連絡ください。日程変更の可否と手数料をこちらで確認します。
どちらを選ぶか: ホームステイは食事が付くぶん食費が下がり、生活のなかで英語を使う時間が増えます 。学生ハウスは自炊が前提で、生活リズムを自分で決められます 。イブニングクラス(21:15終了)を選ぶ方は、夕食の時間が家庭の生活時間と合わないことがあるため、時間割と滞在先はセットで考えたほうが失敗しません 。ここもご相談ください。
アクティビティと学校生活
Mercury Collegesは毎月のアクティビティカレンダー を発行しています。実際に配布された2026年7月・8月のカレンダーから、内容を抜き出しました。レベル別・時間帯別に対象を分けて開催 されているのが特徴で、「モーニングのインターミディエイト向け」「イブニングのアッパーインターミディエイト・アドバンスト向け」のように案内されます。
時期 実際に開催された内容(2026年7〜8月)
毎週月曜 Welcome new students(新入生のオリエンテーション)
屋外 マンリー・シェリービーチでBBQ/セントニアルパークでサイクリング/ココトゥー島/ルナパークへフェリー/コアラパーク・サンクチュアリ
屋内 ボウリング/ビリヤード/マッコーリー・アイスリンクでアイススケート/ニューサウスウェールズ州立美術館
マーケット ザ・ロックス・マーケット/パディーズ・マーケット/グリーブ・マーケット/チャイナタウン
校内 Culture Day(自国の料理を持ち寄る)/Student snack & social time(10:30と17:00の2回開催)
試験 IELTS模擬テスト(月1回・17:00〜21:15)
スナックタイムが10:30と17:00の2回あるのは、時間帯が分かれているからです。 モーニングクラスの学生とイブニングクラスの学生が同じ時間に集まれないため、同じイベントを2回に分けて開催しています。夜のクラスを選んでも学校のイベントに参加できる設計になっています。
仕事につながる無料ワークショップ
学校の日本市場向け資料には、履歴書・カバーレターの作成、コミュニケーションスキル、面接対策など、仕事関連のスキルを磨く無料ワークショップを授業以外の時間に開催している と記載されています。ワーキングホリデーでアルバイトを探す方には、実利のある時間です。
英語コースを終えたあと
英語コースのあとの進路は、大きく3つです。
進路 必要になるもの
IELTS・PTEのスコアを取って進学する Mercury Collegesの試験対策コース(イブニング)で仕上げ、公式試験を受験。スコアは大学・大学院・専門学校の出願やビザ申請に使えます
同じ学校の専門コースへ進む 専門コースの英語要件はIELTS 6.0(各バンド5.5以上)相当。ただし学校のFAQには、Mercury Collegesで学び続けてアッパーインターミディエイトを修了した方は、IELTSのスコア提出が不要 と記載されています
ワーキングホリデーの生活に戻る/帰国する 修了時に受講期間を記載した修了証が発行されます
アンアルウェンからのコメント: 「英語のあとに専門コースも考えている」という方には、アッパーインターミディエイト修了でIELTSのスコア提出が不要になる この仕組みが効いてきます。公式試験の受験料と受験の手間、スコアが届かなかったときの再受験を避けられるためです。ただし、どのレベルまで進めるかは入学時のレベルと学習期間で変わります。専門コースまで見据えるなら英語の週数を長めに、英語だけで帰国するなら短めに 、と設計が変わるので、最初のご相談で行き先まで伺っています。専門コースの内容と学費は、このページでは扱っていません。ご希望があれば別途ご案内します。
他校との比較と関連ページ
シドニーで同じ時期に日本向けキャンペーンを出している語学学校と並べました。金額はアンアルウェンが各校のページを作成した時点のもの です。
項目
Mercury CollegesシドニーCBD
SELA シドニーCBDほか3都市
ILSC シドニー校 シドニーCBD
日本から申込みの授業料(週)
A$280〜A$220 (13週以上でA$220)
A$260 (午前・夜間)
A$365 (モーニング/実質A$304)
定価(週)
A$330
A$330
A$420〜A$460
入学金
A$200(学生ビザ)A$100 (それ以外)
A$250
A$250
教材費
1〜10週 A$100 11週〜 週A$10(上限A$360)
一般英語 週A$15 (上限A$360)
1〜4週 A$60 5週〜 週A$15(上限A$450)
選べる時間帯
午前(月〜木)/夜間(月〜金)週2.5日インテンシブ
午前/夜間/週末/ パートタイム
午前/午後/夜間/ パートタイム
試験対策コース
IELTS・PTE (夜間のみ )
IELTS・ケンブリッジ
IELTS・ケンブリッジほか 選択科目が豊富
国籍比率の公表
なし
なし
あり
学校が手配する滞在先
ホームステイ 学生ハウス
ホームステイ ホームシェア
ホームステイ学生寮あり
※ Mercury Collegesは2026年7月1日〜9月30日申込みの日本向け特別料金、SELAは同期間のキャンペーン価格、ILSCは2026年 日本向け特別料金です。いずれも申込期限があります。 ※ 学校ごとに授業時間・レベル数・クラス人数が異なるため、週単価だけで優劣は決まりません。ご希望の条件をお聞きしたうえで比較表をお作りします。
関連ページ
目的別のおすすめプラン
一般英語・モーニング(月〜木 9:00〜14:30)
金曜と午後が空くので、仕事探しと並行できます
入学金はA$100(学生ビザ以外)
滞在先はスターターパッケージのシェアハウス4週も選べます
授業料ほか 合計 A$1,360※ 滞在費・生活費は別途
イブニング(月〜金 17:00〜21:15)
一般英語からIELTS対策への切り替えも同じ時間帯でできます
13週にすると週単価がA$220に下がり、1週あたりの負担が約A$235から約A$221になります
週20時間なので学生ビザの条件も満たします
授業料ほか 合計 A$3,290(14週通学)※ 学生ビザ・入学金A$200込み。1週あたり約A$235
学生ビザで長期・費用対効果を最大に
24週(+3週無料で27週)
一般英語 →(レベルが届けば)IELTS対策へ
21週以上で無料週が3週間に増えます
1週あたりの実質負担は約A$216
専門コースへの進学を考えるなら、この長さから
授業料ほか 合計 A$5,820※ 27週通学。OSHC・滞在費は別途
上の3つはあくまで型です。実際は「いつ渡航するか」「ビザは何か」「アルバイトをいつから始めるか」で最適な週数が変わります。 休校週(2026年9月7日の週・11月16日の週・12月14日からの3週間)を挟むかどうかでも日程が動くので、カレンダーを見ながら一緒に組み立てます。
よくある質問
Mercury Collegesはどこにありますか?
シドニーのCBD(中心業務地区)、Level 1, 2, 5 & 7, 245 Castlereagh Street, Sydney NSW 2000 にキャンパスがあります。タウンホール駅から徒歩約5分、ミュージアム駅からもすぐの場所で、ハイドパーク、ワールドスクエア、ピットストリートモールが徒歩圏です。キャンパスは1か所のみで、英語コースも専門コースも同じビルで開講しています。CRICOS Provider Number は 00172B、National Provider Number(RTO)は 0872 です。
2026年の英語コースの学費はいくらですか?
定価は週A$330です。2026年7月1日〜9月30日のお申込みに適用される日本向け特別料金では、日本から申し込む場合(オフショア)が1〜4週 週A$280、5〜12週 週A$240、13週以上 週A$220、すでにオーストラリアにいる場合(オンショア)が1〜11週 週A$215、12週以上 週A$200になります。授業料のほかに、入学金A$200(学生ビザ)またはA$100(学生ビザ以外)、教材費(1〜10週はA$100、11週以上は週A$10・最低A$100/年間上限A$360)、ITレビー(1〜4週は週A$10、5〜12週はA$50、13週以上はA$100)がかかります。
キャンペーンはいつまでですか?
学校資料に記載されている適用条件は、2026年9月30日までにお申込みとお支払いを済ませることです。授業の開始日は2027年3月31日までであれば対象になるため、申込みだけ先に済ませて渡航を来年にする組み方もできます。9月30日を過ぎると定価(週A$330)に戻る可能性があります。次のキャンペーンが出るかどうか、出るとしてどの水準になるかは学校からの発表待ちです。
「7週以上で+1週間無料」はどういう仕組みですか?
7週以上のお申込みで1週間、21週以上のお申込みで3週間の授業が無料で追加される特典です。定価(週A$330)で換算すると最大A$990ぶんにあたります。資料には特別料金との併用が可能だと明記されています。新規のお申込みだけでなく、すでに通っている方の延長も対象です。適用条件は特別料金と同じで、2026年9月30日までのお申込み・お支払い、コース開始日は2027年3月31日までです。
授業は何時から何時までですか?
3つの時間帯があります。モーニングクラスは月〜木の9:00〜14:30、イブニングクラスは月〜金の17:00〜21:15、インテンシブ(週2.5日)は月・火が9:00〜17:00、水が9:00〜14:30です。いずれも週20時間で、学生ビザのフルタイム就学の条件を満たします。モーニングは一般英語の全レベル、インテンシブは一般英語のインターミディエイトとアッパーインターミディエイトのみが対象です。
IELTS対策・PTE対策は昼間に受けられますか?
受けられません。IELTS対策とPTE対策はイブニングクラス(月〜金 17:00〜21:15)のみの開講です。昼間に通いたい場合は、一般英語のモーニングクラスかインテンシブクラスを選ぶことになります。なお、試験対策だけを回数券で受けられるチケット制のレッスン(1回A$40〜A$55)もありますが、こちらは学生ビザのメインコースにはできません。
12週と13週では、どちらが安くなりますか?
授業料だけを見ると13週のほうが安くなります。日本からのお申込みだと12週は週A$240でA$2,880、13週は週A$220に下がるためA$2,860です。ただし教材費とITレビーは13週から段が上がるため(教材費A$120→A$130、ITレビーA$50→A$100)、入学金を除いた合計では12週申込みがA$3,050(13週通学)、13週申込みがA$3,090(14週通学)となり、総額ではA$40だけ増えます。そのぶん通学できる期間が1週間増えるので、1週あたりの負担は約A$235から約A$221に下がります。同じ理屈で20週(合計A$4,700・21週通学)と21週(合計A$4,930・24週通学)を比べると、A$230の追加で通学期間が3週間増えます。週数の区切りが費用の分かれ目になるので、お申込み前に一緒に設計します。
滞在先は手配してもらえますか?
学校にホームステイと学生ハウス(シェアハウス)の手配サービスがあります。ホームステイはシングルルームが週A$250、ツインシェアが週A$240で、平日は朝食と夕食、週末は3食が付きます。学生ハウスは2人部屋で、家具・キッチン・高速インターネット・洗濯機が備え付けです。どちらも最低4週間からで、学校の手配料はA$220(返金不可)です。到着の少なくとも2週間前までに申し込む必要があります。学校が運営する学生寮はありません。アンアルウェンの手配代行は無料ですが、滞在費と学校の手配料そのものは実費が別途かかります。
日本人の割合はどれくらいですか?
Mercury Collegesは国籍比率を公表していません。学校の日本市場向け資料には「フレンドリーな南米やヨーロッパからの留学生など多国籍のクラスメート」と書かれており、公式サイトの学生の声にはエジプト・台湾・ロシア・コロンビア・ブラジル・日本・イタリアの7か国の学生が掲載されています。数字が公表されていないため、日本人比率を条件に学校を選びたい方は、比率を公表している学校のほうが判断しやすいと思います。時期による変動も大きいので、お申込み前に最新の状況を学校に確認します。
ワーキングホリデービザでも通えますか?
通えます。入学金が学生ビザの方はA$200、学生ビザ以外の方はA$100と分けて設定されており、ワーキングホリデービザや観光ビザの方も受け入れています。ワーキングホリデーの方向けには、4週・8週・12週の英語コースに4週間の学生シェアハウス(2人部屋)と空港送迎をセットにした「ワーキングホリデー スターターパッケージ」(A$2,740/A$3,540/A$4,520)もあります。2026年9月30日までにオーストラリアに到着する方が対象で、シェアハウスには別途セキュリティデポジットA$500(退去時に損傷がなければ返金)がかかります。
アンアルウェン経由で申し込むと学費は高くなりますか?
いいえ。エージェント費用は完全無料で、学校に直接申し込む場合と学費は変わりません。日本向け特別料金と無料週の適用確認、週数の設計(12週と13週のように区切りで安くなる箇所の確認)、ビザに合った時間割の選び方、ホームステイや学生ハウスの手配代行まで日本語で対応します。GS(Genuine Student)ステートメントの作成を含む学生ビザ申請も無料でサポートします。
このページを書いた人
留学カウンセリングの様子。オンライン(ZOOM・LINE)でもご相談いただけます。
松本 朋弥(まつもと ともみ)
アンアルウェン 代表/オーストラリア留学カウンセラー
2008年にオーストラリア留学専門エージェント「アンアルウェン」を設立。以来、高校生の大学進学から社会人の大学院留学、語学留学まで、数多くの留学をサポートしてきました。夫婦二人体制で運営しており、お一人おひとりとじっくり向き合うことを何より大切にしています。
渡航後も安心していただけるよう、シドニー・メルボルンの現地オフィスに日本人スタッフを置き、現地でも日本語でご相談いただける体制を整えています。困ったときに「日本にも現地にも相談できる人がいる」という安心感が、私たちの強みです。
2008年 アンアルウェン設立。オーストラリア留学ひとすじ
シドニー・メルボルンの現地オフィスによる渡航後サポート
夫婦で運営。ご相談から渡航後まで同じ担当者が伴走します
オーストラリア現地の学校を実際に訪問・視察。パンフレットではわからない空気感までお伝えします
ご相談・出願手続き・ビザサポートまですべて無料
Mercury Collegesを検討している方へ ― 松本より
この学校のご相談でいちばん最初に整理するのは、時間割です 。モーニング(月〜木)・イブニング(月〜金)・週2.5日のインテンシブという3つの選択肢があり、どれも週20時間なので学生ビザの条件は満たします 。ただしIELTS対策とPTE対策はイブニングにしか開講がありません 。「試験対策を昼間に受けたい」というご希望はこの学校では叶わないので、ここは最初にお伝えしています。逆に「昼は働いて夜に勉強したい」「週2.5日にまとめて残りは自由に使いたい」という方には、噛み合う学校です。
費用の話でお伝えしたいのは、週数の区切り です。日本からのお申込みだと授業料は12週がA$2,880、13週がA$2,860 で、1週間長いほうが授業料は安くなります(諸費用まで含めると総額はA$40増えますが、通学は1週間増え、1週あたりは約A$235から約A$221に下がります)。さらに20週(諸費用込みA$4,700・21週通学)と21週(A$4,930・24週通学)を比べると、A$230の追加で通学期間が3週間増えます 。無料週が1週間から3週間に増えるからです。この2か所を知らずに申し込むと、同じ予算で通える期間が短くなります。今回のキャンペーンは2026年9月30日までのお申込み・お支払いが条件で、コース開始は2027年3月31日まで。渡航が来年でも、価格だけ先に確保できます。
弱点も先に書いておきます。この学校は国籍比率を公表していません。 「日本人が少ない環境かどうかを数字で確かめてから決めたい」という条件が最優先なら、比率を公表している学校のほうが選びやすいです。学校が運営する学生寮もありません (ホームステイと学生ハウスの手配はあります)。ビギナークラスは現在開講しておらず 、まったくの初心者の方は開講状況の確認が必要です。キャンパスもシドニーの1か所だけなので、途中で都市を変えたい方には向きません。
それでも、週A$220という水準で、シドニーCBDのタウンホール駅から徒歩5分、平均15名のクラスに通える のは、予算を抑えながら長く通いたい方にとって現実的な選択肢だと思います。合わないと感じたら、シドニーの他校もご提案します。 まだ学校を絞りきれていない段階でも、どうぞお気軽にご相談ください。
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03
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04
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05
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メリットだけでなく現実も率直に伝える
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「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
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