🇦🇺 オーストラリア留学 / メルボルン・語学学校
Discover English メルボルン校|
学費・キャンペーン・コース 完全ガイド【2026年最新】
ケンブリッジ英語検定の公認試験センターで、無料の課外クラスが毎日2回。
日本人限定キャンペーンを使うと、授業料は週A$335から。
💰 日本人限定キャンペーン 週A$335〜(37週以上)
🏅 ケンブリッジ公認試験センター(学内でCBT受験)
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🇯🇵 日本語を話せるスタッフ常駐
🚄 サザンクロス駅から1ブロック
🏭 CRICOS 03262J
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授業料 週A$335から。37週以上のお申込みで、定価より約17%オフ
2026年の定価は 週A$405(ケンブリッジC2のみ週A$435)。日本国籍の方向けのキャンペーン料金を適用すると、申込週数に応じて週単価が下がります。1〜5週の短期から割引が効くのがこの学校の特徴です。
1〜5週
A$405
$390
/週
約3.7%オフ
6〜11週
A$405
$370
/週
約8.6%オフ
12〜24週
A$405
$350
/週
約13.5%オフ
25〜36週
A$405
$340
/週
約16.0%オフ
37週以上
A$405
$335
/週
約17.2%オフ
🔸 さらに3か月までのお申込みは入学金が半額の A$120(通常 A$240)
ⓘ 2026年12月31日までのお申込み / 2027年1月31日までのお支払い / 2027年末までのコース開始
週A$335〜
キャンペーンの最安
(37週以上・定価は週A$405)
1日2回
無料の課外クラス
(月〜金・1コマ1時間)
ビル1棟
628 Bourke St を専有
(CRICOS 03262J)
Discover English メルボルン校とは
Discover English(ディスカバー・イングリッシュ)は、メルボルンCBDの Bourke Street にある語学学校です。学校が掲げているのは 「Student First(生徒第一主義)」で、その中身は派手なスローガンではなく、授業料の中に含まれているもののボリュームに表れています。週20時間の授業に加えて、月〜金の無料課外クラスが1日2回、Homework Club、Job Club。ここまでを追加費用なしで使えます。
もうひとつの軸がケンブリッジ英語検定の公認試験センター(Cambridge Authorised Exam Centre)であることです。対策コースを受けた校舎でそのまま本試験を受けられ、コンピューター受験(CBT)にも対応しています。メルボルンの語学学校の中でも、「対策から受験までが1か所で完結する」学校は多くありません。OET(医療英語)とLanguageCertの試験会場も兼ねています。
キャンパス所在地(2026年8月時点)
Level 7, 628 Bourke Street, Melbourne VIC 3000
TEL:+61 3 9602 4800 / CRICOS Provider Code:03262J / ABN:83 142 642 742
公式サイト:
Discover English(英語)
アクセス:
サザンクロス駅(Southern Cross Station)から1ブロック、徒歩2〜5分。Bourke Street をトラム(86・96番)が走り、Lonsdale Street には多数のバス路線が停まります。
校舎:公式サイトの表現では「全館Wi-Fi完備のモダンな5階建てビルを、Discover English が
まるごと1棟使用している」。ほかのテナントと同居しないため、フロア全体を学生が使えます。
メルボルンという街
オーストラリア第2の都市で、人口は約520万人。カフェ文化発祥の地として知られ、路地裏(レーンウェイ)に小さなカフェ・バー・ストリートアートが密集しています。全豪オープンテニス(1月)、F1オーストラリアGP(3月)、AFL(オーストラリアンフットボール)と、年間を通してイベントが途切れません。四季がはっきりしていて、日本から来た方には季節感がつかみやすい街です。
キャンパスと設備・アクセス
628 Bourke Street のビルを1棟専有しているため、教室以外のスペースにゆとりがあります。各階に「静かに勉強できる場所」が用意されているのがこの学校の作りです。
| 設備 |
内容 |
| 教室 | 各教室に個別空調。プロジェクター・コンピューター完備の広い教室で、全館Wi-Fi無料 |
| 学生ラウンジ・キッチン(下層階) | 電子レンジ・自動販売機・コンピューターを設置。休憩と食事のためのスペース |
| 各フロアの静かなラウンジ | ノートPCを広げられる座席と無線LAN。授業の合間の自習に使えます |
| ライブラリー | 教材・PC・DVDをそろえたセルフスタディエリア |
| カウンセリング | 日本語を話せるスタッフが在籍。生活・学習・進路の相談ができます |
| ケンブリッジ公認試験センター | ケンブリッジ英語検定(CBT対応)・OET・LanguageCert の試験会場 |
| 無料の就職セミナー・説明会 | Job Club をはじめ、仕事探し・生活情報のセッションを定期開催 |
学校への行き方
🚆 電車:サザンクロス駅から徒歩2〜5分(1ブロック)
🚉 トラム:Bourke Street を走る 86番・96番(stop 1 が最寄り)
🚌 バス:Lonsdale Street に 200・201・203・207・250・251・253・302・303・305・309・318・905・908 系統が停車
メルボルン空港(トゥラマリン)からの空港送迎は片道 A$210 で手配できます。到着便が深夜・早朝の場合も対応可能です。
校舎の階数について、公式サイトの住所表記は「Level 7, 628 Bourke Street」ですが、キャンパス紹介では「5階建てのビルを1棟まるごと使用」と説明されています。受付フロアはオファーレター記載の階になりますので、渡航前に最新の案内をご確認ください(アンアルウェンで確認します)。
無料課外クラスとケンブリッジ公認試験センター ── この学校を選ぶ理由
Discover English を検討するとき、最初に確認していただきたいのがこの2つです。どちらも「授業料の中に入っているかどうか」で、他校との差が出る部分です。
① 無料課外クラス(Free Extra Class)
月〜金の毎日、1コマ1時間の無料クラスが1日2回開講されます。全レベル対象で、在籍しているクラスの時間帯に合わせてどちらの回にも参加できます。曜日ごとにテーマが決まっているので、「苦手な分野の曜日だけ通う」という使い方ができます。
月曜
- Listening リスニング
- 映画・ニュース・テレビが聞き取れない、を解消する練習
火曜
- Look Who’s Talking スピーキング
- ロールプレイ・ディベート・インタビュー・ディスカッション
水曜
- Writing Workshop ライティング
- ピアレビューと自己添削。試験対策コースの人におすすめ
木曜
- Word Builder 語彙
- オーストラリア英語のスラングと、単語を忘れないための方法
金曜
- Go Grammar 文法
- 間違えやすい文法をペア・少人数で復習
週20時間の授業に、この無料クラスを足すとどうなるか。毎日1コマ参加すれば週5時間、2回とも出れば最大で週10時間。授業料は変わらないまま、学習時間が1.25〜1.5倍になります。加えて Homework Club(宿題サポート)と Job Club(仕事探し・英文履歴書)も無料です。1週あたりの授業料だけで学校を比べると、この差は見えません。
クラス名とテーマは学期・時期によって入れ替わることがあります(過去には Pronunciation Power や TOEIC 対策の回もありました)。最新の月間カレンダーは校内で配布・掲示されます。
② ケンブリッジ公認試験センター(Cambridge Authorised Exam Centre)
「対策コースを受けた校舎で、そのまま本試験を受けられる」ということ
ケンブリッジ英語検定(B2 First/C1 Advanced/C2 Proficiency)は、通常は外部の試験会場に出向いて受験します。Discover English は公認試験センターなので、通い慣れた自分の校舎で受験できます。会場を探す・申し込む・当日移動する、という手間がまるごと不要です。
コンピューター受験(CBT)に対応しているのもポイントです。ペーパー試験より結果が早く出て、ライティングをタイピングで解答できます。手書きが苦手な方には有利に働きます。
受験料は A$420(別途)。同校は OET(医療英語)と LanguageCert の試験会場でもあるため、看護・医療系の方が OET を受けにくる学校でもあります。
国籍バランスと日本人比率
学校が公表している国籍データ(2026年6月時点)です。日本人は25%で最も多く、およそ4人に1人が日本人という構成になります。この点は隠さずお伝えします。
読み方のコツ:日本人比率より「日本人以外の内訳」を見てください。この学校は台湾17%・タイ16%・コロンビア11%と、アジアと中南米の学生が厚い構成です。ヨーロッパ系(スイス・トルコ・スペイン・イタリア・その他ヨーロッパ)を合計すると16%ほどになります。特定の1か国に偏っていないため、クラスの中で日本語が共通語になってしまう状況は起こりにくい構成です。
とはいえ、日本人が25%いるのは事実です。「日本人が少ない環境そのもの」を最優先されるなら、比率の低い他校もあわせてご提案します。
国籍比率は季節によって大きく動きます(日本の学生は3〜4月・9〜10月に増える傾向)。渡航予定の時期の見込みは、アンアルウェンから学校に確認できます。
開講コース一覧(メルボルン校)
全コース共通で週20時間。入学初日にレベルチェックテストを受けてクラスが決まります。一般英語とEIAPは毎週月曜入学、ケンブリッジは年4回の固定インテークという違いがあり、ここが渡航時期の決め方に直結します。
ⓘ どのコースを選んでも、月〜金の無料課外クラス(1日2回)・Homework Club・Job Club が追加費用なしで利用できます。
1. 一般英語(General English)
CRICOS 073679D / 迷ったらまずここから
全レベル対応
毎週月曜入学
1週間〜
週20時間
内容
- 読む・書く・聞く・話すの4技能をバランスよく学ぶ
- エレメンタリー〜アドバンストのレベル分け。入学時のテストで振り分け
- 毎週火曜の進級テストで、伸びが数字で見える(Level Up制度)
- 無料課外クラスを足せば、週25〜30時間の学習量にできる
対象・期間
- 英語レベル:不問(入学時テストでクラス決定)
- 受講期間:1週間〜(上限なし)
- ビザ:学生ビザ・ワーキングホリデービザどちらも可
- 入学日:毎週月曜(祝日の場合は火曜開始)
2. EIAP(English for IELTS and Academic Purposes)
CRICOS 073678E / IELTSスコアと進学準備を同時に
IELTS対策
毎週月曜入学
最低5週間
プレインターメディエイト+
内容
- IELTSの4セクションを、出題形式ごとに攻略する
- アカデミックライティング(エッセイ・グラフ描写)を重点的に訓練
- プレゼン・ノートテイキングなど、進学後に必要になるスキルも扱う
- 大学・専門学校の出願を見据えた語彙と読解
対象・条件
- 目安の英語力:プレインターメディエイト以上
- 最低受講期間:5週間
- 入学日:毎週月曜
- 一般英語からの途中切り替えも可能(レベル到達が条件)
3. ケンブリッジ B2 First(FCE)/ C1 Advanced(CAE)
CRICOS 074419E / 学内が公認試験センター(CBT対応)
固定インテーク(年4回)
生涯有効の資格
10〜12週
学内で受験可
内容
- 世界で通用するケンブリッジ英語検定の対策コース
- B2 First=アッパーインターメディエイト相当。仕事・日常で英語を使えることの証明
- C1 Advanced=アドバンスト相当。大学・大学院や専門職で通用するレベル
- 試験対策を通して、文法・語彙・読解が体系的に整理される
- 試験は学校内で受験。コンピューター受験(CBT)に対応
入学条件・試験
- B2 First の目安:IELTS 5.5 相当
- C1 Advanced の目安:IELTS 6.0 相当
- 入学日:年4回の固定日程(途中入学不可)
- 受験料:A$420(別途)
- 教材費:A$130/レベル
4. ケンブリッジ C2 Proficiency(CPE)
CRICOS 074419E / ケンブリッジの最高位。開講校が限られるコース
固定インテーク(年4回)
最高位C2
IELTS 7.5相当〜
週A$435
内容
- ケンブリッジ英語検定の最高位(C2)を狙う対策コース
- ネイティブスピーカーと同等の英語力を証明する資格
- 英国・ヨーロッパ・オーストラリアの大学院進学や専門職で評価される
- 有効期限がなく、生涯使える(IELTSは通常2年)
入学条件
- 目安:IELTS 7.5 相当
- 入学日:年4回の固定日程
- 授業時間:週20時間
- 授業料のみ週A$435(他コースは週A$405)
コース選びの分かれ道は「資格が残るかどうか」です。オーストラリアの大学・専門学校に進学する、あるいはビザ申請でスコアが要るなら EIAP(IELTS)。英語力の証明を期限なしで手元に残したい、ヨーロッパや英国での就職も視野に入るなら ケンブリッジ。ケンブリッジは年4回の固定インテークなので、渡航時期を試験日から逆算する必要があります。ここは無料相談で一緒に組み立てます。
アクティビティとエクスカーション
授業のあとと週末に、学校主催のアクティビティがあります。教室の外で英語を使う機会であると同時に、クラス以外の国籍の学生と知り合う場でもあります。内容は月ごとに入れ替わります。
月間スケジュールの例(4週間)
| 週 |
内容 |
ねらいと場所 |
参加費の目安 |
| Week 1 |
ウェルカムパーティー&シティウォーク |
新入生歓迎のあと、グループでCBDのレーンウェイ(路地裏アート)を歩く。街の地理を体で覚える回 |
無料〜低コスト |
| Week 2 |
クイーン・ビクトリア・マーケット |
地元の人が通うメルボルン最大の屋外マーケット。屋台で英語で注文する実践練習。学校から徒歩10分 |
入場無料 |
| Week 3 |
セントキルダ ビーチBBQ |
人気のビーチエリアでBBQ。ルナパーク・カフェ・週末マーケットもあり。電車で約20分 |
約A$15〜 |
| Week 4 |
グレートオーシャンロード 日帰りツアー |
世界有数の海岸道路へバスで日帰り。十二使徒岩・レインフォレスト。CBDから約2〜3時間 |
約A$80〜100 |
通年で人気のエクスカーション
| 内容 |
ひとこと |
参加費の目安 |
| MCG での AFL 観戦 | メルボルンの聖地・MCG。地元の熱量を体感する回 | 約A$35〜55 |
| ヤラバレー ワインツアー | ワイナリーとチョコレート工場を巡る定番の日帰り | 約A$65〜85 |
| フィリップ島 ペンギンパレード | 夕暮れにフェアリーペンギンが上陸する光景 | 約A$80〜100 |
| ヒールズビル・サンクチュアリ | カンガルー・コアラなどオーストラリアの動物と会える | 約A$60〜80 |
| NGV(ビクトリア国立美術館) | 南半球最大級の美術館。常設展は無料 | 常設展 無料 |
| インターナショナル・クッキング | 各国の学生が自国の料理を英語で教え合う学内企画 | 学内開催・低コスト |
| カラオケナイト | 英語の歌で発音を鍛える(意外と効きます) | 約A$10〜20 |
| BBQ・シーズンパーティー | 修了祝い、クリスマス、ハロウィンなど | 約A$10〜25 |
アクティビティの内容・費用・開催日は時期やシーズンによって変わります。参加費は目安です。最新の月間カレンダーは校内で配布・掲示されます。
2026年・2027年の入学日
一般英語とEIAPは毎週月曜スタートなので、渡航日をかなり自由に決められます。一方でケンブリッジは年4回の固定インテークです。ケンブリッジを組み込む場合は、この日程が渡航時期を決める起点になります。
| コース |
入学日 |
最低受講期間 |
| 一般英語(GE) |
毎週月曜(祝日の場合は火曜開始) |
1週間〜 |
| EIAP(IELTS・進学英語) |
毎週月曜(祝日の場合は火曜開始) |
5週間〜 |
| ケンブリッジ B2/C1/C2 |
年4回の固定インテーク(下表) |
1タームまるごと(10〜11週) |
2026年 ケンブリッジ インテーク
| ターム |
コース期間 |
週数 |
適用される週単価 |
| 第1期 | 2026年1月5日 〜 3月13日 | 10週 | 週A$370 |
| 第2期 | 2026年3月16日 〜 6月5日 | 12週 | 週A$350 |
| 第3期 | 2026年6月8日 〜 8月28日 | 12週 | 週A$350 |
| 第4期 | 2026年9月7日 〜 11月20日 | 11週 | 週A$370 |
同じケンブリッジでも、期によって週単価がA$20変わります。キャンペーンの区切りが12週の位置にあるため、10週・11週の第1期・第4期は「6〜11週」区分で週A$370、12週の第2期・第3期は「12〜24週」区分で週A$350になります。第1期・第4期をご希望でも、前に一般英語を1〜2週足して合計12週以上にすれば全体が週A$350になります。組み合わせの可否は学校の判断になるため、必ず事前に確認します。
B2 First・C1 Advanced・C2 Proficiency とも、同じターム構成で開講されます。
2027年 ケンブリッジ インテークと試験日
| ターム |
コース期間 |
B2 First(FCE)試験日 |
C1 Advanced(CAE)試験日 |
| 第1期 | 2027年1月4日 〜 3月12日 | 3月12日 | 3月13日 |
| 第2期 | 2027年3月15日 〜 6月4日 | 6月8日 | 6月5日 または 6月9日 |
| 第3期 | 2027年6月7日 〜 8月27日 | 8月26日 | 8月27日 |
| 第4期 | 2027年8月30日 〜 11月19日 | 11月23日 | 11月24日 |
ケンブリッジは「試験日から逆算」で渡航時期を決めます。コース最終週の直後に試験日が設定されるため、試験日までオーストラリアに滞在できるビザ期間が必要です。たとえば第4期(8/30開始)を受ける場合、試験はコース終了後の11月23〜24日。帰国便を11月19日の週で取ってしまうと受験できません。ここは毎年ご相談の多いポイントなので、航空券を取る前にご確認ください。
試験日は変更されることがあります。また、学校は毎年クリスマス前後に1週間ほど休校します(休校週は受講週数にカウントされません)。最新の日程はアンアルウェンから学校に確認します。
料金 ── 1か月・3か月・6か月・1年のお見積り
日本国籍の方は日本人限定キャンペーン料金が適用されます。下の表は、キャンペーンを適用したあとの「学校に払う合計」です。金額はすべてオーストラリアドル(AUD)、コースは一般英語の場合です。
| 期間 |
授業料 |
入学金 |
教材費 |
学校に払う合計 |
1か月 4週 |
A$1,560 週A$390 |
A$120 半額 |
A$70 |
A$1,750 |
3か月 12週 |
A$4,200 週A$350 |
A$120 半額 |
A$140 |
A$4,460 |
6か月 24週 |
A$8,400 週A$350 |
A$240 |
A$210 |
A$8,850 |
1年 48週 |
A$16,080 週A$335 |
A$240 |
A$350 |
A$16,670 |
3か月までのお申込みなら、入学金が半額の A$120 になります。3か月を超えるお申込みは A$240 です。
この金額に含まれるもの・含まれないもの
含まれるもの
・週20時間の授業
・月〜金の無料課外クラス(1日2回)・Homework Club・Job Club
・入学金と教材費
含まれないもの(別途かかります)
・滞在費(ホームステイ 週A$440〜/学生寮 週A$350〜)と滞在先の手配料 A$380
・OSHC(留学生保険)=学生ビザの方は加入必須
・空港送迎 A$210(片道)/渡航費・生活費
・ケンブリッジコースを取る場合の受験料 A$420
単価のまとめ
| 項目 |
金額(AUD) |
| 授業料(キャンペーン適用後) |
週 A$335〜390 定価は週A$405 |
| 入学金 |
3か月まで A$120/3か月超 A$240 |
| 教材費 |
A$70 / レベル ケンブリッジは A$130 / レベル |
| ケンブリッジ受験料 |
A$420 学校内でCBT受験できます |
| 滞在先 手配料 |
A$380 1回のみ |
| 空港送迎 |
A$210 片道・要事前予約 |
ワーキングホリデービザなど学生ビザ以外での就学は、3か月を超えても入学金は A$120 です。教材費はレベルが上がるたびに発生するため、進級の速さで多少前後します(上表は一般的なペースでの想定です)。ケンブリッジ C2 Proficiency のみ授業料が週A$435(定価)と高く、キャンペーンの扱いは学校に確認したうえで確定金額をお伝えします。滞在先の詳しい料金は
学生寮・ホームステイをご覧ください。
お見積りの作成は無料です。
スタディブレーク(休暇)の目安
| 在学期間 | 取得できるスタディブレーク |
| 1〜10週 | なし |
| 11〜20週 | 最大4週間 |
| 21〜35週 | 最大6週間 |
| 36週以上 | 最大8週間 |
「途中で旅行したい」「一時帰国したい」というご希望は、ビザ期間にも関わるためお申込みの段階で組み込んでおくとスムーズです。キャンセル・返金の規定はお申込み前に日本語でご説明します。
日本人限定キャンペーン
Discover English は日本国籍の方向けに、申込週数に応じた特別授業料を設定しています。定価は週A$405。1週目から割引が効くので、短期でも使えます。
| 申込週数 |
週単価 |
定価より |
| 1〜5週 〜約1か月 | A$390 | 約4%オフ |
| 6〜11週 | A$370 | 約9%オフ |
| 12〜24週 3〜6か月 | A$350 | 約14%オフ |
| 25〜36週 | A$340 | 約16%オフ |
| 37週以上 約9か月〜1年 | A$335 | 約17%オフ |
あと1週で単価が下がる区切りが3か所あります(11週・24週・36週)。ご希望の期間がこの手前だった場合は、1週足したほうが総額でお得になることがあります。両方のお見積りをお出しして比べていただけます。
適用条件
・対象は日本国籍の方(一般英語・EIAP・ケンブリッジ)
・2026年12月31日までのお申込み/2027年1月31日までのお支払い/2027年末までのコース開始
・割引の対象は授業料のみ(入学金・教材費・受験料・滞在費は対象外)
学生寮・ホームステイ
滞在先は大きくホームステイと学生寮の2択です。手配料はどちらも A$380。「英語環境と食事」を取るならホームステイ、「立地と自由度」を取るなら学生寮、という分かれ方になります。
ホームステイ
個室・ハーフボード朝食・夕食付き(もっとも一般的なプラン)
A$440 / 週
- 平日は朝食・夕食、週末は基本的に3食が提供されます
- 家庭の中で英語を使う時間が自然に生まれるのが最大の利点
- 通学時間はご家庭によって異なります(公共交通機関を利用)
- 専用バスルームをご希望の場合は +A$50/週
- 手配料 A$380
個室(食事なし)/ ツインシェア自炊したい方・費用を抑えたい方
A$420 / 週
- 個室・食事なし:キッチンを使って自炊します
- ツインシェア:2人部屋をシェアするタイプ
- 食費は自己負担になるため、ハーフボードとの差は実質わずかです
- 「自分のペースで食事したい」方に向いています
- 手配料 A$380
アンアルウェンからのコメント:ハーフボード(A$440)と食事なし(A$420)の差は週A$20です。メルボルンで朝夕2食を自分でまかなうと、週A$20では収まりません。「自炊が好き」「食事の時間を自由にしたい」という明確な理由がなければ、ハーフボードのほうが金額でも英語環境でも有利です。到着直後の数週間だけホームステイにして、生活に慣れてからシェアハウスへ移る、という組み方もよくご案内しています。
学生寮
Campus Melbourne – Preston学校系列の学生寮/メルボルン北部プレストン
A$350 / 週(4週以上のお申込み)
- 4週未満のお申込みは A$441/週
- 4週以上にすると週A$91下がります。短期滞在なら他の選択肢と比べてください
- クリーニング代 A$100・デポジット A$250〜A$1,000 が別途
- CBDからは電車での通学になります(立地よりも費用を優先する方向け)
- 手配料 A$380
IGLU PremiumCity/Flagstaff/Melbourne Central/South Yarra
お部屋タイプにより変動
- メルボルンで人気の学生専用アパートメント。4か所から選べます
- ジム・共用ラウンジ・スタディルームなどの施設とセキュリティが充実
- City / Flagstaff / Melbourne Central はCBD内で通学が短い
- デポジット A$500・退去時清掃費 A$165
- 直接申込みとエージェント経由で条件が異なる場合があります
学生寮は満室になりやすく、空室状況は毎日変わります。とくにIGLUのCBD内物件と、1〜3月・7〜9月の入寮は競争になります。空室確認と仮押さえはアンアルウェンが無料で代行しますので、渡航時期が決まった段階で早めにお声がけください。「学校は決まったが寮が取れない」という順序が、いちばん困るパターンです。
滞在費は「お申込み時期」ではなく「滞在時期」の料金が適用されるのが一般的です。年をまたぐご滞在では差額が発生することがあります。デミペア(登録料A$900)を利用すると、個室と食事の提供を受けながら滞在費を抑えられます(
留学+αのプログラムをご覧ください)。
進学パスウェイ ── 語学のあと、専門課程へ
Discover English のコースを規定のレベル・週数で修了すると、提携校への進学時に英語試験のスコアが免除される場合があります。IELTS本試験を受けずに専門学校・大学の課程に進めるのが、パスウェイを使う最大の利点です。
順序としては「英語 → 専門課程」で組み立てます。語学学校の段階から進学先の候補を決めておくと、必要な英語レベルと週数が逆算できるので、無駄な就学期間が発生しません。学生ビザの申請でも、進学の見通しがあることは有利に働きます。
提携校(ビクトリア州を中心に20校以上)
William Angliss Institute
(料理・ホスピタリティ)紹介ページ →
The Gordon
(州立TAFE・ジーロング)紹介ページ →
Holmesglen Institute
(州立TAFE)
Box Hill Institute
(州立TAFE)
Melbourne Polytechnic
(州立TAFE)
Kangan Institute
(州立TAFE)
Bendigo TAFE
(州立TAFE)
Kaplan Business School
(ビジネス)
JMC Academy
(音楽・映像・ゲーム)
COLLARTS
(音楽・クリエイティブ)
Academies Australasia
Academia International
College of Sport & Fitness
(スポーツ・フィットネス)
Lonsdale Institute
Australian Learning Group(ALG)
AIT
(IT・デザイン)
max therapy institute
(セラピー・ボディワーク)
Australian National Airline College
(航空)
Laneway Education
Insight Academy
進学条件・免除される科目・必要な英語レベルは、進学先と課程によって異なります。提携内容は変わることがあるため、進学先が決まっている方はお申込み前にご確認ください。リンクの付いていない学校も、アンアルウェンから出願手続きを無料でサポートできます。
進学先が決まっている方・迷っている方へ
アンアルウェンは、語学学校だけでなく専門学校・TAFE・大学への出願まで一貫して無料でサポートしています。「語学のあと、どの分野に進むか」から一緒に組み立てられるので、パスウェイをお考えの方は最初のご相談時にお伝えください。
メルボルンCBDの語学学校3校、どこが違うか
ご相談でよく並ぶ3校を、判断に効く項目だけで比べます。「どれが優れているか」ではなく「どこで差がつくか」という見方でご覧ください。
| 項目 |
Discover English 628 Bourke St |
Greenwich College メルボルンCBD |
Impact English College 595 Little Collins St |
| 定価の授業料(週) |
A$405 ※ケンブリッジC2のみA$435 |
A$435 |
A$410 全コース共通 |
| 日本人向けキャンペーンの最安 |
A$335 37週以上 |
A$240 週あたり |
A$350 41週以上 |
| 短期(1〜5週)の割引 |
A$390 約3.7%オフ |
あり |
なし 定価と同額 |
| 入学金 |
3か月まで A$120 3か月超 A$240 |
A$260 8週以上は無料(ワーホリ・観光ビザ) |
A$200 |
| 教材費 |
1レベル A$70 ケンブリッジは A$130 |
A$90〜 |
週 A$15 週数に比例 |
| 最低お申込み週数 |
1週〜 |
1週〜 |
4週〜 |
| 日本人比率 |
25% 2026年6月 |
20%前後 |
29% 2026年1〜4月 |
| ケンブリッジ対策コース |
✓ B2/C1/C2 の3レベル |
✓ |
✓ B2/C1 の2レベル |
ケンブリッジ公認試験センター (学校内で受験) |
✓ CBT対応/OET・LanguageCertも |
✓ |
✓ Impact Exam Centre |
| 無料の課外クラス |
✓ 月〜金・1日2回/全レベル |
✓ |
✓ インパクティビティー(AM/PM枠) |
| 母国語禁止ルール |
英語環境を推奨 罰則のある運用ではありません |
△ |
校内全域で厳格 違反=当日の授業不可 |
| 有給インターンシップ |
✓ 5つ星ホテル(登録料A$1,500) |
― |
✓ Career Launch(ワーホリ向け) |
| バリスタ/カフェ英語 |
― |
― |
✓ 州の国際教育賞 受賞コース |
| デミペア |
✓ 登録料 A$900 |
― |
✓ 手配料 A$1,000 |
| 入学日 |
一般英語・EIAP:毎週月曜 ケンブリッジ:年4回 |
一般英語:毎週月曜 |
一般英語:毎週月曜 ケンブリッジ:年4回 |
※ ✓=あり/△=限定的または要確認/―=なし。Discover English と Impact English College の数値は各校の公式資料および学校提供の料金表(2026年8月時点)に基づきます。Greenwich College の情報は2026年8月時点で学校から提供を受けた内容です。キャンペーン料金・割引条件は時期により変わりますので、お申込み前にアンアルウェンでご確認ください。
3校の中で Discover English を選ぶ理由になるのは、この3点です
① 短期でも割引が効き、最安値も低い
1〜5週から割引が始まり(週A$390)、37週以上で週A$335。1週間から申し込める点と合わせて、期間の自由度がいちばん高い学校です。
② ケンブリッジが B2・C1・C2 の3レベルそろっている
最高位の C2 Proficiency まで学内で完結するのはこの3校では Discover English だけです。CBT(コンピューター受験)対応で、OET・LanguageCert の会場も兼ねています。
③ 無料課外クラスが「毎日2回」
月〜金の5テーマを1日2回。全部使うと週10時間ぶんの上乗せになります。授業料に含まれているので、週単価の比較表には表れない差です。
逆に、Discover English 以外をおすすめするケースもあります。「校内で日本語を一切話せない仕組み」を求めるなら
Impact English College(違反すると当日の授業を受けられない運用)、「バリスタとしてカフェで働けるようになりたい」なら同じく Impact のバリスタ/カフェ英語コースです。
目的が先で、学校は後です。迷っている段階でもご相談ください。
メルボルンの語学学校ページ
目的別のおすすめプラン
働きながら英語を伸ばす
17週間(ワーキングホリデービザ)
- 一般英語 17週(ワーホリの就学上限をフルに使う)
- 午前クラスなら午後がまるごと空くので、アルバイトと両立しやすい
- 水曜の Job Club で英文履歴書と面接対策(無料)
- 条件を満たせば5つ星ホテルの有給インターンにも接続できる
- 入学金は非学生ビザのA$120で済む
学校に払う合計 A$6,210授業料A$5,950+入学金A$120+教材費A$140(2レベル想定)
- 一般英語 12週 → EIAP 12週
- 週単価は A$350(定価より13.5%オフ)
- EIAPまで進むとIELTSスコアと進学準備が同時に片づく
- 無料課外クラスを毎日使えば、実質の学習量は週25〜30時間
- あと1週(25週)にすると週単価がA$340に下がります
学校に払う合計 A$8,850授業料A$8,400+入学金A$240+教材費A$210(3レベル想定)
- 一般英語 → EIAP → ケンブリッジ C1 Advanced
- 週単価は最安の A$335(37週以上)
- ケンブリッジは有効期限なし。帰国後もずっと使える資格
- 試験は学内でCBT受験。会場探しも移動も不要
- スタディブレークを最大8週間まで取れる(36週以上)
学校に払う合計 A$17,150(48週)授業料A$16,080+入学金A$240+教材費A$410+受験料A$420
上記はいずれも「学校に払う費用」です。別途、OSHC(留学生保険)・滞在費・空港送迎・渡航費・生活費がかかります。教材費はレベル数で決まるため、進級のペースによって変わります。実際のプランは入学時のレベル判定を見てから最終確定します。
よくある質問
Discover English メルボルン校はどこにありますか?
Level 7, 628 Bourke Street, Melbourne VIC 3000 です。サザンクロス駅から1ブロック(徒歩2〜5分)で、Discover English がビルを1棟まるごと使用しています。全館Wi-Fi対応で、下層階に学生ラウンジとキッチン、各フロアに静かに勉強できる休憩スペースがあります。Bourke Street をトラム86・96番が走り、Lonsdale Street には多数のバス路線が停車します。電話は +61 3 9602 4800、CRICOS Provider Code は 03262J、ABN は 83 142 642 742 です。
2026年の学費はいくらですか?
日本人限定キャンペーンを適用した場合、学校に払う合計(授業料+入学金+教材費)の目安は次のとおりです。
1か月(4週):A$1,750
3か月(12週):A$4,460
6か月(24週):A$8,850
1年(48週):A$16,670
授業料の定価は週A$405、キャンペーン適用後は週A$335〜390です。入学金は3か月までのお申込みなら半額の A$120(3か月を超えると A$240)。教材費は1レベルA$70(ケンブリッジはA$130)です。ケンブリッジコースは受験料A$420が加わります。
上記のほかに、滞在費・OSHC(留学生保険)・空港送迎・渡航費・生活費がかかります。正確なお見積りは無料で作成します。
キャンペーンの期限はいつまでですか?
2026年12月31日までのお申込み、2027年1月31日までのお支払い、2027年末までのコース開始のすべてを満たす場合に適用されます。割引区分は申込週数で決まるため、11週・24週・36週という区切りの手前でご検討中の場合は、1週長くするだけで週単価が下がります。ご希望の期間がこの数字の直前だった場合は、両方の総額をお出しして比べていただけます。
無料の課外クラスは本当に毎日ありますか?
あります。月〜金の毎日、1コマ1時間の無料クラスが1日2回開講され、在籍しているクラスの時間帯に合わせて参加できます。曜日ごとのテーマは、月曜が Listening(リスニング)、火曜が Look Who’s Talking(スピーキング)、水曜が Writing Workshop(ライティング)、木曜が Word Builder(語彙・オーストラリア英語のスラング)、金曜が Go Grammar(文法)です。全レベル対象・追加費用なしで、Homework Club と Job Club も無料です。
クラス名とテーマは時期によって入れ替わることがあります。最新の内容は月間カレンダーで告知されます。
ケンブリッジ試験は学校内で受験できますか?
できます。Discover English はケンブリッジ英語検定の公認試験センター(Cambridge Authorised Exam Centre)で、コンピューター受験(CBT)に対応しています。対策コースを受けた校舎でそのまま受験できるため、試験会場を別に探す必要がありません。受験料は A$420(別途)です。
同校は OET(医療英語)と LanguageCert の試験会場も兼ねています。
ケンブリッジとIELTS、どちらのコースを選べばいいですか?
目的で分かれます。オーストラリアの大学・専門学校への進学やビザ申請でスコアが必要な方は EIAP(IELTS対策)です。英語力の証明を期限なしで手元に残したい、ヨーロッパ・英国での就職も視野に入る方はケンブリッジ(B2 First/C1 Advanced/C2 Proficiency)が向いています。IELTSのスコアは通常2年で失効しますが、ケンブリッジの資格に有効期限はありません。
ケンブリッジは年4回の固定インテークなので、渡航時期を試験日から逆算する必要があります。ここは無料相談で一緒に組み立てます。
ワーキングホリデービザでも通えますか?
通えます。ワーキングホリデービザでの就学は最長17週間という制限があるため、一般英語やEIAPを17週以内で組むのが一般的です。入学金も非学生ビザは A$120と学生ビザ(A$240)より安くなります。
ケンブリッジコースは固定インテークで10〜11週かかり、試験日がコース終了後になるため、ワーホリで組む場合は日程の確認が必要です。事前にご相談ください。
日本人比率が25%ですが、英語は伸びますか?
日本人が25%(2026年6月時点)なのは事実です。ただし、この学校は台湾17%・タイ16%・コロンビア11%と、日本人以外の国籍も分散しています。ヨーロッパ系を合計すると16%ほどです。特定の1か国に偏っていないため、クラスの中で日本語が共通語になる状況は起こりにくい構成です。
とはいえ、放課後や休日に日本人同士で集まりやすいのはどの学校でも同じです。「日本人が少ない環境そのもの」を最優先されるなら、比率の低い他校もあわせてご提案します。
学生寮とホームステイ、どちらがいいですか?
ホームステイは朝食・夕食付きで週A$440(食事なしの個室は週A$420)。学生寮の Campus Melbourne – Preston は4週以上のお申込みで週A$350(4週未満はA$441)です。
金額だけを見ると学生寮が安く見えますが、食費が別にかかることと、Preston はメルボルン中心部から離れることを合わせて考える必要があります。ホームステイのハーフボードと食事なしの差はわずか週A$20で、その差額で朝夕2食をまかなうのは現実的ではありません。
「英語環境と食事の安心」を取るならホームステイ、「CBD内の立地と自由度」を取るなら IGLU の学生寮、というのが基本の分かれ方です。手配料はどちらも A$380 です。
日本語でサポートを受けられますか?
受けられます。Discover English には日本語を話せるスタッフがいます。さらにアンアルウェン経由でお申込みいただくと、コース選び・お見積り・入学書類・学生ビザ申請・滞在先手配・OSHC手配まで、すべて日本語でサポートします。渡航後のトラブル相談やコース延長・変更も日本語で承ります。
アンアルウェン経由で申し込むと学費は高くなりますか?
いいえ。エージェント費用は完全無料で、学校に直接申し込む場合と学費は変わりません。むしろ、日本人限定キャンペーンの適用確認、割引区分をまたぐ週数の設計(11週・24週・36週の区切り)、ケンブリッジの固定インテークに合わせた渡航時期の逆算、学生寮の空室確認まで日本語で代行します。GS(Genuine Student)ステートメントの作成を含む学生ビザ申請も無料でサポートします。
このページを書いた人
留学カウンセリングの様子。オンライン(ZOOM・LINE)でもご相談いただけます。
松本 朋弥(まつもと ともみ)
アンアルウェン 代表/オーストラリア留学カウンセラー
2008年にオーストラリア留学専門エージェント「アンアルウェン」を設立。以来、高校生の大学進学から社会人の大学院留学、語学留学まで、数多くの留学をサポートしてきました。夫婦二人体制で運営しており、お一人おひとりとじっくり向き合うことを何より大切にしています。
オーストラリア現地の「ICN オーストラリア留学情報館」と連携し、日本国内での出発前サポートと、渡豪後の現地サポートを切れ目なくお届けしています。困ったときに「日本にも現地にも相談できる人がいる」という安心感が、私たちの強みです。
- 2008年 アンアルウェン設立。オーストラリア留学ひとすじ
- ICN オーストラリア留学情報館(現地)と連携した二拠点サポート体制
- 夫婦で運営。ご相談から渡航後まで同じ担当者が伴走します
- オーストラリア現地の学校を実際に訪問・視察。パンフレットではわからない空気感までお伝えします
- ご相談・出願手続き・ビザサポートまですべて無料
Discover English を検討している方へ ― 松本より
この学校をご案内していて、いちばんもったいないと感じるのは、無料の課外クラスを使わないまま帰国される方がいることです。月〜金の毎日、1日2回。全部使えば週10時間ぶんの授業が追加費用ゼロで受けられます。週単価だけを見て学校を比べると、この差はまったく見えません。渡航前に「月曜はリスニング、火曜はスピーキング」と曜日ごとのテーマを頭に入れておくだけで、初週からの過ごし方が変わります。
もうひとつ、ケンブリッジをお考えの方に必ずお伝えしているのが試験日と航空券の関係です。ケンブリッジは年4回の固定インテークで、試験日はコース終了後に設定されます。たとえば2027年の第4期は、コースが11月19日に終わって試験が11月23〜24日。ここを知らずに帰国便を取ってしまうと、10週間勉強したのに受験できません。航空券を取る前に、一度だけご相談ください。
アンアルウェンの無料サポート
お申込みから帰国後まで。エージェント費用は一切かかりません。
出願前サポート
- 目的・ビザ・期間に合ったコース選びの無料相談
- 日本人限定キャンペーンの適用確認・お申込み手続き代行
- 割引区分をまたぐ週数の設計(11週・24週・36週の区切り)
- ケンブリッジの固定インテークに合わせた渡航時期の逆算
- 入学申込書類の作成サポート
- 学生ビザ申請代行サポート(GSステートメントの作成含む)
- ワーキングホリデービザ申請代行サポート
- ホームステイ・学生寮の手配と空室確認
- OSHC(海外学生健康保険)の手配サポート
- 空港送迎の手配
- 航空券・渡航準備のアドバイス
- 出発前の個別オリエンテーション
渡航後サポート
- 現地オフィス(シドニー・メルボルン)にて日本人スタッフがサポート
- 到着後オリエンテーション
- 現地トラブル時の相談窓口(日本語でOK)
- コース延長・変更の手続きサポート
- ケンブリッジ検定・IELTS受験申込みのアドバイス
- インターンシップ・デミペア参加の相談
- 専門学校・大学への進学(パスウェイ)出願サポート
- ビザ切り替えサポート
- LINEやZOOMでのサポート付
- 帰国後のキャリア・再渡航のご相談
他社との違い ── アンアルウェンが選ばれる理由
01
GS対策・ビザ申請まで無料
学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請をすべて無料でサポートします。
02
渡航後も日本と現地の両方から支援
オーストラリアに提携オフィスあり。滞在中から帰国まで継続して相談いただけます。
03
毎月12名様限定
一人ひとりに時間をかけるためサポート人数を限定。大手のような画一的な案内はしません。
04
スタッフが実際に訪問した学校だけを紹介
授業や校内の雰囲気を自分の目で確認したうえで厳選しています。
05
2008年設立・3,000名以上の留学をサポート
オーストラリア留学に特化して積み上げてきた実績があります。
06
メリットだけでなく現実も率直に伝える
費用や生活面のデメリットも隠さずお伝えします。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
Discover English のお見積り・お申込みは無料で代行します
日本人限定キャンペーンの適用確認、割引区分をまたぐ週数の設計、ケンブリッジ試験日からの逆算、滞在先の空室確認まで。
コース選びだけのご相談でも大歓迎です。LINEでも承っています。