学校情報
LANGUAGE SCHOOL in BRISBANE
費用・バリスタ資格取得・大学進学・日本人の少なさの4つの軸で整理しました。ブリスベンの語学学校の多くはCBD(シティ中心部)に集まっており、徒歩圏で通いやすいのが特徴です。
オーストラリア・ブリスベンの語学学校にかかる費用は、授業料が1週間あたり平均230〜380ドル程度が目安です。定価は週400〜450ドルの学校が多いですが、アンアルウェンのキャンペーンを利用することで週100ドル以上抑えられるケースがほとんどです。
ブリスベンはシドニー・メルボルンに次ぐオーストラリア第3の都市で、2032年夏季オリンピック・パラリンピックの開催都市でもあります。語学学校の多くはCBD(シティ中心部)のAdelaide Street・Elizabeth Street・Edward Street・Charlotte Street周辺に集まっており、セントラル駅やKing George Square駅から徒歩圏という立地の良さが特徴です。
このページでは、アンアルウェンが実際に取扱いをしているブリスベンの語学学校を、「バリスタ資格取得」「費用」「大学進学」「日本人の少なさ」という4つの目的別に整理し、あわせて全校一覧・クイーンズランド州の大学付属語学学校一覧を掲載しています。アンアルウェンは2008年の設立以来、3,000名以上の留学をサポートしてきました。ブリスベンには現地オフィスがありませんが、シドニー・メルボルンオフィスの日本人スタッフがブリスベン留学中のご相談にも対応しています。
ブリスベンの語学学校には、英語コースと並行してバリスタ・カフェ実務のトレーニングを受けられる学校が複数あります。ワーキングホリデーで仕事探しにつなげたい方や、英語だけでなく手に職をつけたい方に人気の組み合わせです。国家認定資格が取れるか、実際のカフェで実習できるかで内容が変わります。
2003年創立、100カ国超の学生が集まる大型校。英語コースのキャンペーン対象コースに「Barista@BROWNS」が含まれており、一般英語やIELTS対策と組み合わせて申し込めます。
140以上の大学・カレッジと提携しているため、バリスタで実務スキルを身につけながら、そのまま進学準備に進むことも可能です。CBDのアデレード・ストリート沿いで、セントラル駅にも近い立地です。
英語コースと並行して、国家認定のバリスタ資格2種(SITXFSA005・SITHFAB025)を取得できます。レクシス全6キャンパスの中でも、この資格を開講しているのはブリスベン校とヌーサ校だけです。2週間のバリスタ・カスタマーサービス・スキルズを通じて、接客英語もあわせて身につけられます。
キャンパスはセントラル駅から50m、アデレード・ストリートのバスターミナルも目の前という好立地。屋上テラスからブリスベンの街並みを一望できます。
校内にある自営カフェ「Books and Beans Cafe」で、学生が実際のカフェ環境の中でバリスタスキルを学べる実践型のプログラムを提供しています。教室内の練習だけでなく、実際の接客に近い環境で経験を積めるのが特徴です。
Central Stationから徒歩3分というCBD中心の立地で、日本人比率は8%(2026年7月時点)と低め。週20時間の授業に無料選択授業4時間が加わる構成です。
バリスタ資格の内容・開講状況は時期によって変わります。ワーキングホリデービザでの就学は最長17週間までです。最新のコース内容は無料相談でご確認ください。
ブリスベンの語学学校の授業料は、定価では週A$400〜450ほどですが、キャンペーンや長期割引を使うと週A$200台まで下がります。費用を抑えるコツは、①長期で申し込む ②夜間(イブニング)コースを選ぶ ③日本人向けの特別料金や無料週の特典を使う、の3つです。
Australian Pacific College(APC)グループが運営する語学学校。授業料は週A$240均一(通常は週A$300〜400)で、さらに10週分の支払いごとに1週間が無料になるため、実質の週単価はA$218まで下がります。週20時間分の授業料で24時間分のクラスを受講できるのも特徴です。
Queen Street Mall徒歩圏のCBD立地。EAP修了でIELTSなしで提携16校へ直接進学できるパスウェイも持っています。
メルボルン・シドニー・ブリスベン・アデレードに展開する語学学校+専門学校(VET)。日本向けの特別料金を適用すると週A$200からの目安になります(時期・お申込み条件により変わるため、お見積り時に最新料金をご案内します)。
一般英語のあとにビジネス・IT・ホスピタリティなどの専門コースへ進むパッケージがあり、進学・専門スキル習得までを見据えた費用設計がしやすい学校です。CBD中心部、セントラル駅・Queen Street Mall徒歩圏。
2022〜2023年開校の比較的新しいキャンパス。イブニングコースは週A$270(ビザ種別を問わず一律)が最安で、デイタイムコースも36週以上の申込みで週A$280まで下がります。2フロア19教室、実習用キッチンも備えています。
日本人比率は12.08%(2026年4月時点、6キャンパス中2位)と低めで、費用を抑えながら日本人が少なめの環境を両立しやすい学校です。
授業料のほかに、入学金(A$150〜300程度)・教材費(週A$10〜20程度)・海外留学生保険(OSHC)が必要です。「週いくら」だけでなく、総額で比較することをおすすめします。キャンペーンは学校が時期ごとに設定しており、予告なく変更・終了する場合があります。最新のキャンペーン価格は無料相談でご案内しています。
オーストラリアの大学に進学するルートは、大きく分けて3つです。①IELTSなどのスコアを取って直接出願する ②大学付属語学学校のアカデミック英語(EAP/Direct Entry Program)を修了してスコアを免除してもらう ③ファウンデーション/ディプロマを経て学部に接続する。進学先がすでに決まっているかどうかで、選ぶべき語学学校が変わります。
オーストラリア国内の大学・専門学校との進学パスウェイが豊富で、クイーンズランド州内だけで11校、オーストラリア全体では130校以上と提携しています。授業はコアクラス+スキルクラスの組み合わせ制で、セッションごとに「今期はIELTS対策」「次はアカデミック英語」と組み替えられます。
「進学は考えているが、志望校をまだ絞れていない」という段階の方にとって、選択肢を狭めずに準備を始められるのが利点です。
読む・書く・聞く・話すをそれぞれ別のレベルのクラスで学べる「UFO English」が特徴。「読解はできるのに話せない」といった日本人によくある技能のばらつきを、そのまま時間割に反映できる仕組みで、基礎力から応用まで段階的に伸ばしながら大学進学レベルへつなげられます。
High School Preparationはラングポーツのこの校舎だけの開講です。CBDのど真ん中、King George Square駅のすぐ横という立地です。
近年、大学とのパスウェイに力を入れている学校です。提携する大学・カレッジは140校以上にのぼり、AEAP(進学準備英語)コースを含む複数のコースから進学準備を進められます。
バリスタなど仕事につながるコースと並行して申し込めるため、「英語力を伸ばしながら、進学するか働くかを現地で決めたい」という段階の方にも向いています。
進学先の大学がすでに決まっている場合は、その大学の付属語学学校が最短ルートになります。修了すればIELTSスコアなしで進学できる制度があり、進学前から大学のキャンパス・図書館・学生サービスに慣れられます。グリフィス大学(GELI)・クイーンズランド大学(UQ College)・QUT(QUT College)・CQUniversity(CQUEnglish)については、次の一覧をご覧ください。
「日本人が少ない学校」を探すときに気をつけたいのは、学校全体の日本人比率よりも、自分が入るクラスの中身だということです。全体で日本人が少なくても、初級クラスに集まっていることがあります。国籍比率は時期によっても変動します。
日本人比率は12.08%(2026年4月時点)で、グリニッチ・カレッジの6キャンパスの中でも低いほうから2番目の数字です。2フロア19教室の比較的新しいキャンパスで、母語で相談できる多言語スタッフが常駐しています。
ケンブリッジ検定対策コースも開講しており(グリニッチ6校中3校のみの開講で、ブリスベンは対象)、日本人少なめの環境で試験対策まで進めたい方にも向いています。
日本人比率は年間を通して15〜18%前後で推移しており、突出して高くも低くもない、バランスの取れた水準です。在籍800名の大型校ながら、授業がコアクラス+スキルクラスに分かれる仕組みのため、クラス単位では日本人と固まりにくいのが実際のところです。
多国籍な環境の中で、自分の興味やレベルに合わせて科目を組み立てたい方に向いています。
州立の職業訓練校TAFEクイーンズランドの校舎内にある付属英語コース。日本人比率が非常に低いことで知られており、アジア・ヨーロッパ・南米など国籍バランスの良さも評判です。進学・就職を意識した学生が多いのも特徴です。
TAFEの設備(図書館・カフェ・スポーツ施設)をそのまま利用でき、規定のコースを修了すればIELTSなしでTAFE本科へ進学できます。
国籍比率は時期とクラスによって変わりますので、渡航時期の最新データを確認して選ぶのが確実です。ALS Collegeも日本人比率8%(2026年7月時点)と低い水準でした。最新の比率は無料相談でご案内します。
アンアルウェンが取り扱っている、ブリスベンの語学学校の一覧です。学校名をクリックすると、学費・コース・キャンペーン・評判などの詳細ページをご覧いただけます。
| 学校名 | エリア/住所 | おもな特徴 | 向いている目的 |
|---|---|---|---|
| BROWNS ブリスベン校 | 102 Adelaide St | 140+提携大学・バリスタコース。100カ国超の多国籍環境 | バリスタ/進学 |
| English Unlimited Brisbane | 138 Albert St | 実質週A$218〜。EAP修了で提携16校へ直接進学 | 費用/進学 |
| ALS College | 116 Adelaide St | 自社カフェでバリスタ実践。日本人比率8% | バリスタ/日本人少なめ |
| Lexis English Brisbane | 288 Edward St | セントラル駅から50m。国家認定バリスタ資格2種 | バリスタ/立地 |
| Impact English College | 110 Eagle St | English Onlyポリシーを厳格運用。150〜250名の小規模校 | 英語漬けの環境 |
| Langports ブリスベン校 | King George Square駅すぐ | 4技能を別レベルで学ぶUFO English。進学パスウェイあり | 大学進学 |
| ILSC ブリスベン | 232 Adelaide St | 在籍800名。QLD州進学提携11校 | 進学/日本人バランス |
| Greenwich College ブリスベン校 | 119 Charlotte St | 日本人比率12.08%。ケンブリッジ対策あり | 日本人少なめ/費用 |
| Albright Institute ブリスベン校 | 15 Adelaide St | 語学+専門コース(IT・ビジネス等)を併設 | 費用/専門進学 |
| Oxford House College(Holmes Institute) | ブリスベンシティ | 旧Holmesが世界規模のOHCとして展開する語学学校 | − |
| KAPLAN Brisbane | シティ | 一般英語コースは休止中。アカデミック英語(EAP)のみKaplan Business Collegeで開講 | EAP |
| 学校名 | エリア | おもな特徴 |
|---|---|---|
| TAFE Queensland Brisbane | サウスバンク | 州立TAFE直営。日本人比率が低く、IELTS免除でTAFE本科へ進学可 |
| Shafston International College | カンガルーポイント(東ブリスベン、川沿い) | キャンパスのすぐ隣に学生寮。日本人スタッフが常駐 |
掲載しているのは、アンアルウェンが情報確認を行っている学校です。国籍バランス・キャンペーン内容・開講コースは時期によって変わりますので、最新情報は無料相談でご確認ください。
大学付属語学学校(University English Language Centre)とは、大学が直接運営する英語教育機関のことです。私立の語学学校との一番の違いは、規定のコースを修了すればIELTSなどのスコア提出なしにその大学へ進学できる「Direct Entry」のルートがある点です。学費は私立校より高めですが、大学のキャンパス・図書館・学生サービスを使いながら学べます。
| 大学付属語学学校 | 大学 | おもなキャンパス | ポイント |
|---|---|---|---|
| GELI ブリスベン・シティ校 | Griffith University | ブリスベンCBD(333 Ann Street) | Direct EntryでIELTS不要。日本人向け20%奨学金で週A$376〜(2026年) |
| UQ College | The University of Queensland | St Lucia | Go8・QS世界40位。Bridging English修了でUQの英語要件を充足 |
| QUT College | Queensland University of Technology | Kelvin Grove | EAP2を65%以上で修了しIELTS6.5相当を充足。QUT学生証が発行される |
| CQUEnglish | CQUniversity | ブリスベンCBD(160 Ann Street) | EAP3修了で学位課程へ直接進学。2027年は週A$400(全コース共通) |
大学付属語学学校は、入学時の英語力によって必要コース・週数が決まります。渡航時期を決める前に、必要コースと大学の入学時期を合わせて逆算するのが失敗しないコツです。GELI・QUT College・UQ Collegeの3校は、特に進学ルートの明確さでおすすめしています。
ブリスベンの語学学校は、学校名だけでなく「どのエリアにあるか」で留学生活そのものが変わります。アルバイトの探しやすさ、通学時間、放課後の過ごし方まで影響します。
ブリスベンの語学学校の大半が集まるエリア。セントラル駅・King George Square駅・Queen Street Mallに近く、学校数がもっとも多く、カフェやレストランのアルバイト求人も豊富です。初めての留学の方にはCBDをおすすめすることが多いです。
主な学校:BROWNS/English Unlimited/ALS College/Lexis English/Impact English College/Langports/ILSC/Greenwich College/Albright Institute
CBDから橋を渡ってすぐの、公園・美術館・カルチャーセンターが集まるエリア。TAFE Queenslandの校舎があり、大学のように整った設備の中で落ち着いて学べます。
主な学校:TAFE Queensland Brisbane
QUT Collegeはケルビングローブ、UQ Collegeはセントルシアの各大学キャンパス内にあります。CBDからはバスでのアクセスになりますが、大学の学生証で図書館・ジムなど施設を使いながら学べる環境です。
主な学校:QUT College(ケルビングローブ)/UQ College(セントルシア)
ブリスベン川を挟んでCBDの対岸、東ブリスベンにあたるエリア。CBDの喧騒から少し離れた落ち着いた環境で、キャンパスのすぐ隣に学生寮を持つ学校もあります。
主な学校:Shafston International College
オーストラリア・ブリスベンの語学学校にかかる費用は、授業料が1週間あたり平均230〜380ドル程度が目安です。定価は週A$400〜450の学校が多いですが、アンアルウェンのキャンペーンを利用することで、週につき100ドル以上抑えられるケースがほとんどです。学校・期間・コース内容・キャンペーンの時期によって変わります。
| 学校 | キャンペーン時の目安 | 定価の目安 |
|---|---|---|
| English Unlimited Brisbane | 週A$218〜 | 週A$300〜400 |
| ILSC ブリスベン | 週A$225〜 | 週A$380〜460 |
| Albright Institute ブリスベン校 | 週A$200〜 | お見積り時にご案内 |
| Greenwich College ブリスベン校 | 週A$270〜 | 週A$280〜330 |
| Impact English College | 週A$350〜 | 週A$410 |
| Langports ブリスベン校 | 週A$370〜 | 週A$485〜509 |
| BROWNS ブリスベン校 | 週A$370〜 | 週A$450〜550 |
| Lexis English Brisbane | 週A$360〜 | 週A$450〜550 |
| 項目 | 目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 入学金 | A$150〜300 | キャンペーンで無料になることがあります |
| 教材費 | 週A$10〜20 | 長期の場合は上限が設定される学校もあります |
| 海外留学生保険(OSHC) | 月A$50〜60程度 | 学生ビザでは加入が必須です |
| ホームステイ手配料 | A$250〜300 | 希望される場合のみ |
| 滞在費(シェアハウス) | 週A$220〜350 | エリア・部屋タイプにより大きく変動 |
上記は一例です。実際の料金は、学校・コース・入学時期・キャンペーン内容・為替レートによって変わります。最新料金は無料相談にてご確認ください。
ブリスベンの語学学校は、授業スタイル・コース内容・国籍バランス・サポート体制が学校によってさまざまです。「どんな留学にしたいか」に合わせて選ぶことで、学校生活の満足度がぐっと高まります。
国家認定資格が取れるか、自社カフェなど実践できる環境があるかで内容が大きく変わります。
接客英語、バリスタ、履歴書作成、面接対策など、仕事探しにつながるサポートがある学校を。
授業料キャンペーン、長期割引、無料週の特典、イブニングコースを比較しましょう。
EAP(進学英語)や大学付属校のDirect Entryなら、IELTSスコアなしで進学できるルートがあります。
学校全体の比率だけでなく、自分が入るレベルのクラス構成まで確認して選びましょう。
大学キャンパス内の付属校(QUT College・UQ College)や、CBDから少し離れたエリアも選択肢です。
授業料は1週間あたり平均230〜380ドル程度が目安です。定価は週A$400〜450の学校が多く、アンアルウェンのキャンペーンを利用すると週100ドル以上抑えられます。このほか入学金、教材費、学生ビザの場合は海外留学生保険(OSHC)が必要です。
BROWNS ブリスベン校(Barista@BROWNSコース)、Lexis English ブリスベン校(国家認定バリスタ資格2種、レクシスではブリスベン校とヌーサ校のみ開講)、ALS College(自社カフェ「Books and Beans Cafe」での実践プログラム)が代表的です。
English Unlimited Brisbane(実質週A$218〜)、Albright Institute ブリスベン校(週A$200〜)、Greenwich College ブリスベン校(週A$270〜)が候補です。ただし費用だけで選ぶと授業内容やサポート面が合わない場合もあります。予算と目的のバランスで選ぶことをおすすめします。
進学先が決まっているなら、その大学の付属語学学校(グリフィス大学のGELI、クイーンズランド大学のUQ College、QUT College)が最短です。修了すればIELTSスコアなしで進学できるルートがあります。進学先を絞れていない場合は、進学提携校を多く持つILSC ブリスベン、大学パスウェイに力を入れているBROWNS、UFO Englishで基礎から伸ばせるLangportsから始めると選択肢を残せます。
Greenwich College ブリスベン校(日本人比率12.08%、2026年4月時点・6キャンパス中2位)、TAFE Queensland Brisbane(サウスバンク、日本人比率が低いことで知られる公的機関)が候補です。ILSC ブリスベンは15〜18%前後とバランスの取れた水準で、コアクラス+スキルクラスの仕組みでクラスが細分化されるため、比率ほど偏りを感じにくいのが特徴です。国籍比率は時期とクラスによって変わりますので、渡航時期の最新データを確認して選ぶのが確実です。
ブリスベンには現地オフィスがありません。シドニー・メルボルンオフィスの日本人スタッフによるサポートに加え、LINE・Zoomでのご相談、渡航前オリエンテーション、現地トラブルのご相談などは、ブリスベンに渡航される方にも同様にご利用いただけます。学校見学や滞在先手配などの実務サポートも、日本国内から無料で承ります。
通えます。ワーキングホリデービザでは最長17週間まで就学が可能です。渡航直後に数か月通って英語と生活に慣れてから仕事探しを始める方が多く、バリスタコース(BROWNS・Lexis English・ALS Collegeなど)や接客英語を組み合わせるプランも人気です。
ブリスベンの語学学校の大半はCBD(Adelaide St・Elizabeth St・Edward St・Charlotte St周辺)に集まっており、初めての留学の方にはCBDをおすすめすることが多いです。落ち着いた環境を望む方や日本人が少ない環境を求める方には、サウスバンク(TAFE Queensland)やケルビングローブ(QUT College)、セントルシア(UQ College)といった大学キャンパス内の学校も選択肢になります。
はい。目的・予算・英語力・性格・渡航時期をお伺いし、合いそうな学校をご提案します。まだ学校が決まっていない段階で大丈夫です。無料相談・お問い合わせからお気軽にご連絡ください。
2008年5月設立。オーストラリア留学を専門とする留学エージェントです。設立以来3,000名以上の留学をサポートしてきました。日本国内は帯広(本社)・新潟に拠点があり、日本全国どこからでもご自宅で留学手続きが可能です。ブリスベンには現地オフィスがありませんが、シドニーとメルボルンの現地オフィスの日本人スタッフが、ブリスベン留学中のご相談にも対応します。すべてのお問い合わせに24時間以内にお返事することを心がけています。
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