ブリスベンCBDのエドワード・ストリート。セントラル駅から50m、アデレード・ストリートのバスターミナルも目の前という、レクシス全キャンパスで最も交通の便が良い立地です。屋上テラスからはシティホールとブリスベンの街並みを一望できます。英語とあわせて国家認定のバリスタ資格を取れるのは、ブリスベン校とヌーサ校だけです。
授業料が下がるうえに、22週分の料金で24週通えます(無料週2週分)。アンアルウェン経由なら、学校へ直接申し込むより総額は安くなります。サポート料金は0円なので、値引きはまるごとお手元に残ります。キャンペーンの詳細を見る
このページの結論 ── 3分でわかるレクシス・ブリスベン校
Lexis English(レクシス・イングリッシュ)は、オーストラリア国内にヌーサ・サンシャインコースト・ブリスベン・バイロンベイ・シドニー(マンリー)・パースの6キャンパスを展開する語学学校グループです。English Australia の登録メンバーで、教師は全員がケンブリッジ大学英語検定機構認定の CELTA 資格を保持しています。
その中でブリスベン校は、レクシスがグループの代表連絡先として公表している住所と同じ場所にあるキャンパスです。住所は Level 12, 288 Edward Street。ブリスベンCBDのど真ん中で、セントラル駅から50m、アデレード・ストリートのバスターミナルも目の前という交通の便の良さが最大の特徴です。屋上テラスからはシティホールとブリスベンの街並みを一望でき、館内にはマルチメディアのコンピュータールーム、無料のお茶とコーヒーが用意された学生キッチン、自習用のライブラリーが揃っています。
このページでは、Lexis公式の2026年料金表・コース資料と、アンアルウェンが学校担当者から得た情報をもとに、学費・コース・国籍比率・滞在先・進学ルートを整理しています。良い点だけでなく、「この学校が向かない人」もそのまま書いています。
ブリスベンCBDには語学学校が集中しています。その中でレクシスを選ぶ理由になるのは、次の3点です。
住所は Level 12, 288 Edward Street。電車ならセントラル駅から50m、バスならアデレード・ストリートのターミナルが目の前。通学だけでなく、放課後のアルバイトや週末の遠出も、ここを起点にできる。屋上テラスからはシティホールとブリスベンの街並みを一望。
SITXFSA005(食品衛生)と SITHFAB025(エスプレッソコーヒーの提供)の2資格。オーストラリア全土で通用し、カフェの求人応募で実際に見られる資格。レクシスではブリスベン校とヌーサ校のみで開講。毎月第1月曜スタート、1クラス6〜10名の少人数制。
Griffith College・TAFE QLD・SAE Institute Brisbane はいずれもLexis公式のパスウェイ提携先で、すべてQLD州内。IELTSを受けずにコース修了で進学できる可能性があるルートで、引っ越さずに次のステップへ進める。ケンブリッジ検定もFCE・CAE・CPEの3レベルを開講。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | Lexis English Brisbane(レクシス・イングリッシュ ブリスベン校) |
| 所在地 | Level 12, 288 Edward Street, Brisbane City QLD 4000 |
| アクセス | セントラル駅(Central Station)から50m/アデレード・ストリートのバスターミナルが至近。ブリスベンCBDの中心部 |
| 在籍規模 | 約280名(最大時) |
| レベル数 | 6段階(Beginner/Elementary/Pre-Intermediate/Intermediate/Upper-Intermediate/Advanced) |
| 入学可能年齢 | 18歳以上(他キャンパスは16歳以上。ブリスベン校のみ18歳以上です) |
| 開講コース | 一般英語/ケンブリッジ英語検定対策(FCE・CAE・CPE)/IELTS対策/バリスタトレーニング(国家認定資格2種)/プライベートレッスン(学生ビザ不可)/ジュニア向けアクティビティプログラム(学生ビザ不可) |
| 教師 | 全員がケンブリッジ大学英語検定機構認定の CELTA 資格を保持 |
| 認定・加盟 | English Australia 登録メンバー/CRICOS登録校(CRICOS Provider Code: 02499G) |
| 設備 | 屋上テラス(シティホールとブリスベンの街並みを一望)/マルチメディア・コンピュータールーム(インターネット無料)/館内フリーWi-Fi/学生サポートデスク/お茶とコーヒーが無料の学生キッチン/自習用ライブラリー(全レベルの読む・書く・聞く・話す教材) |
| 併設 | Lexis Training(ビジネス・マーケティング・プロジェクトマネジメントのディプロマ課程) |
| グループ全キャンパス | ヌーサ/サンシャインコースト/ブリスベン(このページ)/バイロンベイ/シドニー(マンリー)/パース |
| 公式サイト | lexisenglish.com/brisbane/(バーチャルツアーあり) |



※写真:Lexis English Brisbane 提供
語学学校選びで最も気にされるのが国籍バランスです。ここは数字をそのまま出します。レクシス公式の国籍データ(2026年1月20日時点)では、ブリスベン校の日本人比率は27%。レクシス6キャンパスの中で最も高い数字です。「日本人が少ない学校」をお探しなら、ブリスベン校は候補から外れます。
もうひとつ特徴があります。台湾9%・韓国7%と、東アジアの学生が多いことです。日本を含めるとアジアで約46%を占めます。一方でヨーロッパも合計34%あり、スイス13%・フランス9%が中心。中南米は17%と、パース校(33%)に比べると半分程度です。
※バーの長さは、最も多い日本(27%)を100として描いた相対表示です。「その他」は各1%の11か国を合算したものなので、1か国あたりでは最下位です。
その他(各1%):ニューカレドニア、タイ、ペルー、アルゼンチン、エストニア、ポルトガル、エクアドル、ラオス、ベネズエラ、中国、コスタリカ。/出典:Lexis English 公式 Nationality Mix(2026年1月20日時点のデータ)。国籍比率は時期によって変動します。
| 地域 | 比率 | 内訳 |
|---|---|---|
| ヨーロッパ | 34% | スイス13・フランス9・イタリア3・ベルギー3・スペイン2・ドイツ2・エストニア1・ポルトガル1 |
| 日本 | 27% | 単独では最多の国籍 |
| 日本以外のアジア | 19% | 台湾9・韓国7・タイ1・ラオス1・中国1 |
| 中南米 | 17% | チリ5・コロンビア3・ブラジル2・メキシコ2・ペルー1・アルゼンチン1・エクアドル1・ベネズエラ1・コスタリカ1 |
| その他 | 3% | トルコ2・ニューカレドニア1 |
同じレクシスでも、キャンパスによって日本人比率は10%から27%まで開きます。「日本人が少ない環境」を優先するなら、選ぶべきはブリスベン校ではありません。下の表をご覧いただいたうえで判断してください。
| キャンパス | 日本人比率 | 校内での順位 | 最も多い国籍 |
|---|---|---|---|
| ブリスベン(このページ) | 27% | 1位 | 日本 27% |
| ヌーサ | 25% | 1位 | 日本 25% |
| サンシャインコースト | 23% | 2位 | ブラジル 25% |
| パース | 18% | 1位 | 日本 18% |
| シドニー(マンリー) | 17% | 2位 | ブラジル 20% |
| バイロンベイ | 10% | 3位 | スイス 27% |
※出典:Lexis English 公式 Nationality Mix(2026年1月20日時点)。比率は時期によって変動します。
レクシス・ブリスベン校で開講しているのは次の5コースです。ほかのキャンパスと違うのは、英語コースと並行して国家認定のバリスタ資格が取れること。レクシスでこれを開講しているのは、ブリスベン校とヌーサ校だけです。EAP(進学準備英語)はブリスベン校では開講していません(パース校のみ)。
読む・書く・聞く・話すの4技能をバランスよく積み上げる基本コース。フルタイムは週20時間+GIL(自主学習)5時間、パートタイムは週15時間。午前中に4技能の授業、午後は「Power Up!」の選択科目で弱点を補強します。全6レベルで開講。公式のコース一覧ではモーニング/イブニングの設定があります(ブリスベン校の開講時間帯はお申し込み時にご確認ください)。
カフェ大国オーストラリアで働くためのスキルと接客英語を、実践を通して身につけるコース。SITXFSA005(食品衛生)とSITHFAB025(エスプレッソコーヒーの提供)の2つの国家認定資格が取得でき、オーストラリア全土で通用します。週20時間・8:30〜12:45。1クラス6〜10名の少人数制(最少6名で開講)。詳細は下のセクションをご覧ください。
合格すれば有効期限のない、一生使える英語資格。試験日から逆算した11〜12週間の固定日程で、Mock Exam(模擬試験)が週の中に組み込まれます。試験前4週間はさらに Exam Skills の特別授業(14:45-15:45)が加わる構成。FCEの開講回数はレクシス6校で最多です。開講日は下の表をご覧ください。PET(B1)の開講はありません(パース校のみ)。
進学・ビザ申請で使えるIELTSスコアを取りにいくコース。Test Practice(Speaking/Writing/Listening/Reading)が週の中に組み込まれ、Fluency & Coherence など採点基準に直結する項目を扱います。対象レベルはAdvanced。大学・大学院進学を視野に入れる方の本命コースです。
発音・面接対策・特定の場面の英語など、目的を絞って個別に受講できます。「短期間で特定の課題だけを潰したい」「駐在・出張前に集中的にやりたい」という方に。公式のコース一覧では学生ビザ保持者は受講できないと明記されているため、ワーキングホリデー・観光ビザの方が対象です。
ケンブリッジ検定対策は、試験日から逆算した固定日程です。入りたい試験回に間に合うよう、コース開始日から逆算して手続きを始める必要があります。下の日程は公式のコース一覧(2026年2月19日更新)にもとづくブリスベン校のものです。
※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。
| レベル | コース開始日 | 期間 | 試験日 |
|---|---|---|---|
| FCE(B2 First) | 2026年9月7日 | 12週 | 2026年11月24日 |
| 2026年12月29日 | 11週 | 2027年3月12日 | |
| 2027年3月22日 | 12週 | 2027年6月8日 | |
| 2027年6月14日 | 11週 | 2027年8月26日 | |
| 2027年9月6日 | 12週 | 2027年11月23日 | |
| CAE(C1 Advanced) | 2026年9月7日 | 12週 | 2026年11月25日 |
| 2026年12月29日 | 11週 | 2027年3月13日 | |
| 2027年3月22日 | 12週 | 2027年6月9日 | |
| 2027年6月14日 | 11週 | 2027年8月27日 | |
| 2027年9月6日 | 12週 | 2027年11月24日 | |
| CPE(C2 Proficiency) | 2027年3月22日 | 12週 | 2027年6月11日 |
※2026年8月時点で今後に開講する日程のみを掲載しています。※CPEはブリスベン校では年1回(3月開始)のみです。※PET(B1 Preliminary)はブリスベン校では開講していません。※日程は変更される場合があります。最新の開講状況は無料でお調べします。
ブリスベン校を選ぶ最大の理由になりうるのが、このコースです。英語だけを学んで帰るのではなく、オーストラリアで働くための資格を持ち帰れます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取得できる資格 | SITXFSA005 Use hygienic practices for food safety(食品衛生の実践) SITHFAB025 Prepare and serve espresso coffee(エスプレッソコーヒーの準備と提供) |
| 資格の有効範囲 | オーストラリア全土で認められる国家認定資格(修了証が発行されます) |
| 開講日 | 毎月第1月曜日スタート(祝日等の関係でイレギュラーになる場合があります) |
| 授業時間 | 月〜金 8:30〜12:45(週20時間) |
| 1クラスの人数 | 6〜10名(最少6名で開講) |
| 開講キャンパス | ブリスベン校・ヌーサ校のみ |
| 学べること | コーヒーの抽出技術に加えて、カフェ・レストランで必要なカスタマーサービス英語と接客スキル |
初日にレベルテストを受け、6段階のいずれかに振り分けられます。1つのレベルを上げるのに必要な期間の目安は約10週間(語彙力の向上と、それを実際に使えるようになるまでを含む)。途中でレベルアップテストをリクエストすることもできます。
| Lexisレベル | CEFR | IELTS目安 | ケンブリッジ |
|---|---|---|---|
| Beginner | A1 | ― | ― |
| Elementary | A2 | ― | ― |
| Pre-Intermediate | B1 | 4.0 | ― |
| Intermediate | B1 | 4.5 | ― |
| Upper-Intermediate | B2 | 5.0〜6.0 | FCE |
| Advanced | C1 | 6.5〜7.0 | CAE |
| (C2相当) | C2 | 7.5+ | CPE |
| 目的 | 目指すレベル |
|---|---|
| 日本人留学生の平均的なスタート | Pre-Intermediate(学校を離れて長い場合は Elementary から) |
| アルバイトを探す | Intermediate。履歴書を持ち込める仕事の幅がここで広がります |
| 自信を持って英語で挑戦したい | Upper-Intermediate |
| 大学・大学院へ進学したい | Advanced + IELTS対策コース。多くの学部で IELTS 6.0〜6.5 が必要 |
※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。
| 時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 |
|---|---|---|---|---|---|
| 8:30 – 10:00 | Weekly Unit Review | Grammar & Vocabulary | Reading | Every Day English | Integrated Skills |
| 10:00 – 10:30 | 休憩 | ||||
| 10:30 – 12:00 | Weekly Unit Test | Speaking & Listening | Vocabulary & Speaking | Speaking & Pronunciation | Writing |
| 12:00 – 12:30 | ランチ | ||||
| 12:30 – 13:30 | Power Up!(選択科目) | ||||
| 13:30 – 14:30 | アクティビティ/アカデミックヘルプ/ワークショップ | ||||
※時間割は予告なく変更になることがあります。IELTS・EAPコースは Lesson 3(12:30-13:30)まで授業が入る別構成です。ケンブリッジ対策コースはさらに、試験前の4週間のみ 14:45-15:45 に Exam Skills の特別授業が加わります。
午前に4技能をまんべんなく上げたうえで、午後は自分のレベルに合った選択科目で弱点を補強します。3週ごとに、Lexis Englishアプリ「Mylexis Online」から希望科目をリクエストする仕組みです。
| 選択科目 | 対象レベル |
|---|---|
| Speaking/Listening/Reading/Vocabulary/Writing | Elementary 〜 Advanced(全レベル) |
| Hospitality English(接客英語) | Pre-Intermediate 〜 Intermediate |
| Business English | Intermediate 〜 Advanced |
| Discover Australia | Pre-Intermediate 〜 Intermediate |
| Exam Skills | Upper-Intermediate 〜 Advanced |
キャンパスは祝日に閉まります。クイーンズランド州(QLD)は、シドニーやパースとは祝日が違います。渡航日・コース開始日を決めるときに影響するので、先に押さえておいてください。
| 休校日 | 2026年の日付 | 備考 |
|---|---|---|
| New Year(元日) | 1月1日 | 全キャンパス共通 |
| Australia Day | 1月26日 | 全キャンパス共通 |
| Good Friday | 4月3日 | 全キャンパス共通 |
| Easter Monday | 4月6日 | 全キャンパス共通 |
| Labour Day(QLD) | 5月4日 | クイーンズランド州のみ(NSW・WAとは別日) |
| Local Ag. Show Day(QLD) | 8月12日 | ブリスベンのみ。地域の農業祭(EKKA)にともなう祝日 |
| King’s Birthday(QLD) | 10月5日 | QLDは10月。NSWの6月8日・WAの9月28日とは日程が違います |
| クリスマス休暇 | 12月21日 〜 28日 | 全キャンパス共通 |
※公式の School Holidays 一覧(2026年2月19日更新)にもとづきます。祝日にあたる授業は原則として振替されません。※ANZAC Day(4月27日)はNSW・WAのキャンパスのみ休校で、ブリスベン校は掲載がありません。
レクシスが自校の特徴として挙げているのが、Lexis 360°/A+ SUPPORT と呼ばれる学習サポートの流れです。カウンセリングの現場でも「行ってみたら放置された」という相談は少なくないので、どのタイミングで誰が関わるのかは、事前に確認しておく価値があります。
| タイミング | 内容 |
|---|---|
| 初日 | オリエンテーション、レベルテスト、プロによる学習プラン作成。キャンパス案内とシティツアー(携帯契約の場所・銀行の場所なども案内) |
| 1週目 | 滞在先の確認。滞在担当者がホームステイのルールと滞在先の様子をチェック |
| 2週目 | アカデミックフォローアップ。コースの進み具合と滞在の様子を確認 |
| 毎週月曜 | ユニット確認テスト。その週に学んだ内容を「復習 → テスト → レビュー」で毎週締める |
| テスト4回ごと | 担任と1対1のアカデミックフィードバックセッション。目標到達に向けて弱点を個別に潰す |
| 毎週 | ワークショップ(ジョブ/発音/ライティング/グラマー)。英語履歴書やTFNの準備ができる Job Workshop は週1回 |
| 毎日(授業後) | アカデミックヘルプ。担当教師が教室にいる時間で、授業中に聞けなかった質問や宿題を見てもらえる |
以下は Lexis English 公式の2026年料金表にもとづく「通常料金」です。ここから、その時々のキャンペーンやエージェント経由の特別料金が適用されます。まずは通常料金をそのまま出したうえで、「アンアルウェンを通すと何が変わるか」を次のセクションで金額で示します。
| 就学期間 | フルタイム(週20時間+GIL 5時間) | パートタイム(週15時間) |
|---|---|---|
| 1 〜 4週 | AUD $550 / 週 | AUD $485 / 週 |
| 5 〜 12週 | AUD $525 / 週 | AUD $455 / 週 |
| 13 〜 17週 | AUD $500 / 週 | ― |
| 18 〜 24週 | AUD $480 / 週 | ― |
| 25 〜 36週 | AUD $470 / 週 | ― |
| 37週 〜 | AUD $450 / 週 | ― |
※パートタイム(週15時間)は学生ビザでは選択できません。ワーキングホリデービザ・観光ビザの方が対象です。※上記はレクシス全キャンパス共通の通常料金です。
| 期間 | 授業料(AUD) | 1週あたり |
|---|---|---|
| 10週 | $5,250 | $525 |
| 11週 | $5,775 | $525 |
| 12週 | $6,300 | $525 |
※これに入学金 $265・ケンブリッジ教材費 $325・受験料 $480 が加わります。12週の場合、合計は $7,370 が目安です。※キャンペーン料金がケンブリッジ対策コースにも適用されるかは、お申し込み時点の条件によります。無料でお調べしてご連絡します。
| 項目 | 金額(AUD) | 備考 |
|---|---|---|
| 入学金 | $265 | 初回のみ。原則として返金不可 |
| 教材費(1〜8週) | $195 | 就学期間に応じた一律料金 |
| 教材費(9〜17週) | $285 | 使用教材はケンブリッジ大学出版「Empower」 |
| 教材費(18〜24週) | $335 | ― |
| 教材費(25週〜) | $385 | ― |
| 教材費(ケンブリッジ) | $325 | PET/FCE/CAE/CPE。上記の一般英語・IELTS用とは別区分 |
| ケンブリッジ受験料 | $480 | 試験そのものの受験料。授業料とは別 |
| 滞在先手配料 | $200 | ホームステイ・デミペアを申し込む場合 |
| 空港送迎(ブリスベン空港・片道) | $200 | 到着時のみでも申込可 |
| OSHC(海外学生健康保険・シングル) | $58 〜 | 学生ビザは加入が必須。期間により変動 |
※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。
| 就学期間 | 授業料 | 入学金 | 教材費 | 通常の合計 | キャンペーン適用後 | 節約額 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4週 | $2,200 | $265 | $195 | $2,660 | $2,140 | −$520 |
| 12週 | $6,300 | $265 | $285 | $6,850 | $4,730 | −$2,120 |
| 24週 | $11,520 | $265 | $335 | $12,120 | $8,850 | −$3,270 |
| 36週 | $16,920 | $265 | $385 | $17,570 | $12,695 | −$4,875 |
| 48週 | $21,600 | $265 | $385 | $22,250 | $16,490 | −$5,760 |
※フルタイムでの計算です。滞在費・OSHC・航空券・生活費は含みません。※「キャンペーン適用後」は、週あたりの割引と無料週の両方を反映した金額です(計算根拠はキャンペーンのセクション)。※日本円の目安は、1豪ドル=100円換算で 4週 約21.4万円/12週 約47.3万円/24週 約88.5万円/36週 約127.0万円/48週 約164.9万円。為替レートは日々変動します。正確なお見積りは無料でお出しします。
語学学校の料金は、公式サイトに出ている通常料金がそのまま最終価格になるとは限りません。時期限定のプロモーション、エージェント経由でのみ適用される料金など、条件によって総額は変わります。そして、その条件は「いつまでに申し込んだか」「何週で申し込んだか」で1つでも外れると適用されません。
いま実施されているキャンペーンは、「週あたりの授業料が下がる」と「無料の週がもらえる」の2本立てです。これが同時に効くため、長く通うほど1週あたりの実質単価が下がっていきます。
| 就学期間 | 通常料金(週) | キャンペーン料金(週) | 差額 |
|---|---|---|---|
| 1 〜 4週 | A$550 | A$420 | −A$130 |
| 5 〜 12週 | A$525 | A$380 | −A$145 |
| 13 〜 24週 | A$500 / A$480 | A$375 | −A$125 / −A$105 |
| 25 〜 36週 | A$470 | A$365 | −A$105 |
| 37週 〜 | A$450 | A$360 | −A$90 |
※通常料金は13〜17週 A$500/18〜24週 A$480 の2段階ですが、キャンペーン料金は13〜24週が A$375 の1段階にまとまります。
11週分の授業料で12週間通えます。同じ考え方で、22週分で24週間、33週分で36週間、44週分で48週間。無料になるのは最大4週間までです。
| お申し込み週数 | お支払い対象 | 無料になる週 |
|---|---|---|
| 12週間 | 11週分 | 1週間 無料 |
| 24週間 | 22週分 | 2週間 無料 |
| 36週間 | 33週分 | 3週間 無料 |
| 48週間 | 44週分 | 4週間 無料 |
※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。
| 就学期間 | 通常料金 | キャンペーン適用後 | 節約額 | 割引率 | 実質の週単価 |
|---|---|---|---|---|---|
| 4週間 | A$2,200 | A$1,680 | −A$520 | 約24%オフ | A$420 |
| 12週間 | A$6,300 | A$4,180 | −A$2,120 | 約34%オフ | 約A$348 |
| 24週間 | A$11,520 | A$8,250 | −A$3,270 | 約28%オフ | 約A$344 |
| 36週間 | A$16,920 | A$12,045 | −A$4,875 | 約29%オフ | 約A$335 |
| 48週間 | A$21,600 | A$15,840 | −A$5,760 | 約27%オフ | A$330 |
※授業料のみの比較です。無料週を反映した金額(12週=11週分、24週=22週分、36週=33週分、48週=44週分)で計算しています。「実質の週単価」は、キャンペーン適用後の授業料を実際に通う週数で割った金額です。
| 項目 | 通常料金 | キャンペーン適用後 | 差額 |
|---|---|---|---|
| 授業料 | A$11,520 24週 × A$480 | A$8,250 22週 × A$375 | −A$3,270 |
| 入学金 | A$265 | A$265 | ±0 |
| 教材費 | A$335 | A$335 | ±0 |
| エージェント手数料 | ― | A$0(無料) | ±0 |
| 合計 | A$12,120 | A$8,850 | −A$3,270 |
| 日本円の目安 | 約121.2万円 | 約88.5万円 | 約32.7万円お得 |
※入学金 A$265・教材費はキャンペーンの対象外で、通常料金と同額です。※日本円は計算しやすいよう「1豪ドル=100円」で換算した概算です。為替レートは日々変動するため、実際のお支払い額とは異なります。
ご相談でいちばん多い誤解がこれです。アンアルウェンのサポート料金は0円です。学校選び・お見積り・入学申込・学生ビザ申請・GS対策・滞在先手配まで、すべて無料で行います。学校へ直接申し込んだ場合と比べて、上乗せされる費用は一切ありません。
そのうえで、私たちは申込時点で使えるキャンペーンをすべて洗い出し、条件に合う形で組み合わせてお見積りをお出しします。「あと1週足せば次の料金帯に入って安くなる」「この週に申し込めば期限に間に合う」といった調整も含めて設計します。結果として、ご自身で学校へ直接申し込むより総額は下がります。サポート料金は0円なので、下がった分はまるごとお手元に残ります。
ブリスベン校で学校が手配できる滞在先は学生寮(Student Resort)・ホームステイ・デミペアです。以下はLexis公式の2026年料金表にもとづくブリスベン校の料金です。
ブリスベンCBD内にある学生専用レジデンス。学校まで徒歩5分で、通学時間も交通費もほぼかかりません。5ベッドルームのアパートメントの個室に住み、キッチンとリビングを5名で共用する形式です。
共用設備がホテル並みに揃っているのが最大の特徴です。プール、ジム、ゲームルーム、スカイデッキ、シネマルーム、ミュージックルーム、BBQエリア。さらに眺めのよいフロアが丸ごと自習スペースになっています。スタッフが24時間常駐しているので、夜間のトラブルにも対応してもらえます。
料金に含まれるもの:鍵付きの個室/無制限のインターネット/キッチン用品一式/エアコン/電気・水道/家具・寝具一式(ベッドリネン込み)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 部屋タイプ | 5ベッドルーム・アパートメントの個室(Single Room) |
| 学校までの距離 | 徒歩5分 |
| 共用設備 | プール/ジム/ゲームルーム/スカイデッキ/シネマルーム/ミュージックルーム/BBQエリア/眺望のよい自習専用フロア |
| サポート体制 | スタッフが24時間常駐 |
| インターネット | 無制限・無料Wi-Fi |
| 費用 | 金額(AUD) | 内容 |
|---|---|---|
| 5ベッドルーム・アパートメント(個室) | $499 / 週 | 光熱費・インターネット・家具・寝具込み |
| クリーニング費 | $250 | 初回のみ |
| 滞在先手配料 | $200 | 初回のみ |
| 空港送迎(ブリスベン空港・片道) | $200 | 到着時のみでも申込可 |
※Student One 以外にも、学校から30分圏内に提携レジデンスがあります。空室状況と条件は時期によって変わるため、ご希望をうかがったうえでお調べします。



※写真:Student One – Wharf Street/Lexis English Brisbane 提供
| タイプ | 料金(週・1名あたり) | 内容 |
|---|---|---|
| ホームステイ(シングル) | AUD $395 | 個室。食事付き |
| ホームステイ(シングル・18歳未満) | AUD $415 | 未成年者向けの手配 |
| ホームステイ(シェア/1名あたり) | AUD $315 | 相部屋。友人・きょうだいとの同時申込などが対象 |
| ホームステイ(B&B・朝食のみ) | AUD $335 | 夕食は自分で用意するタイプ |
| 特別食対応(追加料金) | AUD $60 | アレルギー・ベジタリアン等 |
| 滞在先手配料 | AUD $200 | 初回のみ |
到着直後から生活のリズムをつくれるのが最大の利点です。レクシスでは1週目に滞在担当者が滞在先の様子とルールを確認する仕組みがあるため、「思っていた家庭と違った」が放置されにくい体制になっています。まずは4〜12週をホームステイにして、その後シェアハウスへ移る方が多いパターンです。
ホストファミリー宅で家事や子どものお世話を手伝う代わりに、滞在費を抑えられる制度です。滞在費を下げつつ家庭内で英語を使う時間が増えるという二重の効果があります。受け入れには一定の英語力と適性の審査があり、誰でも申し込めるわけではありません。希望される場合は早めにご相談ください。
語学学校を「進学の入口」として使う場合、確認すべきは「その学校のパスウェイ提携先に、自分の行きたい学校が入っているか」です。
ここはブリスベン校の強みです。Lexis公式のパスウェイ提携先のうち、Griffith College・TAFE QLD・SAE Institute Brisbane の3つが、同じクイーンズランド州内にあります。語学学校を終えたあと、引っ越さずにそのまま次のステップへ進める、ということです。パース校では西オーストラリア州の提携先が TAFE WA の1つだけなので、この差は小さくありません。
※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。
| 提携先 | 所在 | 必要な英語力の目安 |
|---|---|---|
| Griffith College | ブリスベン・ゴールドコースト | Foundation・Diploma・Associate Degree = IELTS 5.5(各5.0以上)。グリフィス大学への編入ルートを持つカレッジ |
| TAFE QLD | クイーンズランド州 | Certificate/Diploma = IELTS 5.5(各5.0以上)/上位課程 = IELTS 6.0(各5.5以上) |
| SAE Institute | ブリスベン | IELTS 5.5・6.0相当。映像・音響・ゲーム・デザインのクリエイティブ分野 |
| Lexis Training | 豪州内(ブリスベン校に併設) | IELTS 5.0〜5.5相当(一般英語またはケンブリッジ検定で換算)。ビジネス・マーケティング・プロジェクトマネジメントのディプロマ |
| Torrens University | シドニー・メルボルン他 | Diploma = IELTS 5.5相当/学部 = 6.0相当/大学院 = 6.5相当 |
| Greenwich College | シドニー・メルボルン他 | Certificate I〜III = IELTS 4.5相当/Certificate III〜Advanced Diploma = IELTS 5.5相当 |
| National Institute of Technology | 豪州内 | Upper-Intermediate(A評価)= IELTS 5.5相当/Advanced(A評価)= IELTS 6.0相当 |
| TAFE WA | パース(WA) | 初級 IELTS 5.5/中級 6.0/上級 6.5 |
※Lexis公式パスウェイページの掲載内容にもとづきます。提携先・要件は変更される場合があるため、出願前に必ず最新情報をご確認ください。
12〜24週
Upper-Int まで
5.5〜6.0を狙う
Griffith College
TAFE QLD/SAE
大学の2年次
編入も視野に
Advanced
まで上げる
12週前後
6.0〜6.5を狙う
スコア取得
UQ・QUT
グリフィス
ブリスベンCBDには語学学校が集中しており、いずれもセントラル駅から徒歩圏です。判断材料として、立地・規模・料金の構造を並べて比較します。
| 比較項目 | Lexis English Brisbane (このページ) |
ILSC ブリスベン校 | Greenwich College ブリスベン校 | BROWNS ブリスベン校 |
|---|---|---|---|---|
| 立地 | 288 Edward St (セントラル駅50m) | 232 Adelaide St (セントラル駅 徒歩1分) | 119 Charlotte St | 102 Adelaide St (セントラル駅 徒歩5分) |
| 創立 | ― | ― | 2005年(グループ) | 2003年 |
| 入学可能年齢 | 18歳以上 | ― | ― | ― |
| 一般英語の通常料金(週) | $550 〜 $450 | $460 / $440 / $420 | $435 〜 $405 | ― |
| 現在のキャンペーン | 週 $420 〜 $360 +無料週 最大4週間 | 実施あり (内容は時期により変動) | 実施あり (内容は時期により変動) | 実施あり (内容は時期により変動) |
| ケンブリッジ検定対策 | ✓ FCE・CAE・CPE | ✗ | ✓ 公認試験センター | ✓ |
| バリスタ資格(国家認定) | ✓ SITXFSA005+SITHFAB025 | △ | ✗ | △ |
| IELTS対策 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| EAP(進学準備英語) | ✗ (パース校のみ) | △ | △ | △ |
| 日本人比率 | 27% (2026年1月) | ― | ― | ― |
※「―」は公開情報で確認できなかった項目です。数値を推測で埋めることはしていません。※バリスタ資格の「△」は、コースの開講状況が時期により変わるため、お問い合わせ時点で確認します。
合わない方に無理におすすめすることはしません。
英語がまったく話せなくても入学できますか?
できます。レベルはBeginner(初級)から6段階に分かれており、初日のレベルテストで適切なクラスに振り分けられます。日本人留学生の平均的なスタートは Pre-Intermediate、学校を離れて長い方は Elementary からというのが目安です。ゼロから始める方も普通にいらっしゃいます。ただしブリスベン校は18歳以上が対象です。
日本人が27%と聞きました。それでも英語は伸びますか?
数字は隠さずにお伝えします。27%はレクシス6キャンパスで最も高い数字です。加えて台湾9%・韓国7%なので、アジア圏の学生が約46%を占めます。それでも、クラスは国籍が偏らないように編成され、校内は English Only の方針です。ヨーロッパも合計34%(スイス13%・フランス9%が中心)います。
結局のところ「日本語を使わない選択を自分でできるか」が結果を分けます。環境任せにする方はどの学校でも伸びません。日本人比率を最優先されるなら、バイロンベイ校(10%)のほうが条件に合いますので、そちらもご案内できます。
バリスタ資格は本当にアルバイト探しの役に立ちますか?
オーストラリアのカフェ求人では、SITXFSA005(食品衛生)を持っていることが応募条件になっていることがあります。バリスタ経験そのものより先に、この資格の有無で書類の通り方が変わる、というのが現実です。コースではエスプレッソの抽出技術に加えて、カフェ・レストランで必要な接客英語も扱います。受講には英語力がIntermediate以上必要なので、「一般英語でIntermediateまで上げる → バリスタコース」という順番で組むのが一般的です。週20時間・午前中のみなので、午後に仕事を探す時間も確保できます。
ワーキングホリデービザでも通えますか?
通えます。ワーキングホリデービザの場合、語学学校に通えるのは最長17週間までという制限があります。この範囲だとキャンペーン料金は 1〜4週 $420/5〜12週 $380/13〜17週 $375(通常料金は $550/$525/$500)。12週間のお申し込みなら無料週が1週間付くので、11週分の授業料 A$4,180 で12週間通えます。また、パートタイム(週15時間)を選べるのはワーキングホリデー・観光ビザの方だけで、学生ビザではフルタイムのみです。ビザに合わせた週数の組み方も無料でご相談いただけます。
キャンペーンの「無料週」はどういう仕組みですか?
お支払い対象の週数が減る仕組みです。12週間お申し込みなら11週分、24週間なら22週分、36週間なら33週分、48週間なら44週分の授業料でご案内できます。無料になるのは最大4週間までです。週あたりの割引($420〜$360)と重ねて適用されるため、24週間なら通常料金 A$11,520 が A$8,250 に、48週間なら A$21,600 が A$15,840 になります。なお入学金 A$265 と教材費はキャンペーンの対象外で、通常どおりかかります。
キャンペーンはいつまでですか?
キャンペーンは学校が時期ごとに設定しており、内容も期限も予告なく変更・終了することがあります。「今日の時点で使えるか」「あと1週足せば料金帯が変わって安くなるか」といった判断は、お問い合わせいただければ無料でお調べしてご連絡します。逆に「いま申し込むより次を待ったほうが安い」という場合も、そのままお伝えします。
12週間でどのくらい英語力は上がりますか?
レクシスの公式の目安は「1つのレベルを上げるのに約10週間」です。したがって12週間で上がるのは1レベル程度と見ておくのが現実的です。たとえば Pre-Intermediate で入った方が Intermediate に上がる、というイメージです。アルバイトの応募先が広がるのが Intermediate、進学を狙うなら Advanced + IELTS対策が必要になるため、目標から逆算して週数を決めることをおすすめします。
ブリスベン校でEAPやケンブリッジPETは受けられますか?
どちらもブリスベン校では開講していません。EAP(進学準備英語)とケンブリッジPET(B1)は、レクシスではパース校のみの開講です。ブリスベン校のケンブリッジ検定対策は FCE・CAE・CPE の3レベルで、とくにFCEは年4回開講とレクシス6校で最多です。
レクシスはキャンパス間の移動ができるため、「前半はブリスベンでバリスタ資格、後半はパースでEAP」といった組み方も可能です。組み合わせ方はご相談ください。
滞在先は学生寮とホームステイ、どちらがいいですか?
最初の4〜12週間はホームステイ、その後に学生寮かシェアハウスへ、という組み方をおすすめしています。到着直後に住まい探しから始めると、英語力・土地勘の両面で負担が大きいためです。レクシスは1週目に滞在担当者が滞在先の様子を確認する仕組みがあるので、ホームステイのトラブルにも気づかれやすい体制になっています。
料金はホームステイ(シングル・食事付き)が週 A$395、学生寮 Student One – Wharf Street が週 A$499。差は週$104ですが、ホームステイは食事付きなので、自炊の食費を足すと差は縮まります。一方 Student One にはプール・ジム・シネマ・自習専用フロアが料金に含まれ、スタッフが24時間常駐しています。学校まで徒歩5分という点も含めて、どちらを取るかは優先順位次第です。
エージェントを通すと料金は高くなりますか?
高くなりません。逆に、安くなります。アンアルウェンのサポート料金は0円で、学校へ直接申し込む場合と比べて上乗せされる費用は一切ありません。そのうえで、その時点で使えるキャンペーンをすべて適用し、最も安くなる組み合わせでお申し込みします。現在のキャンペーンなら、24週間で A$3,270(約32.7万円)、48週間で A$5,760(約57.6万円)安くなります。さらに無料週が最大4週間。この値引きはまるごとお手元に残ります。
ブリスベンはシドニーやメルボルンと比べてどうですか?
ブリスベンはオーストラリア第3の都市です。レストランやカフェ、日本の店など生活に必要なものが身近にあり、留学や海外が初めての方でも動きやすい街です。ボタニカルガーデンやサウスバンクの人工プールなど、大都市でありながらゆったりと過ごせる場所も近くにあります。
一方で、アルバイト先の選択肢の多さや大都市の刺激という点では、シドニー・メルボルンのほうが上回ります。どちらが合うかは留学の目的次第です。無料相談では、この判断からご一緒します。
学校選び・出願手続き・GS(Genuine Student)対策・学生ビザ申請を、すべて無料でサポートします。学校へ直接申し込む場合と比べて、余分な費用は一切かかりません。
オーストラリアに提携オフィスがあります。滞在中から帰国まで、継続してご相談いただけます。「現地に着いてからが本番」だと考えています。
一人ひとりに時間をかけるため、サポート人数を限定しています。大手のような画一的なご案内はしません。ご希望の渡航時期が決まっている方はお早めにご連絡ください。
授業や校内の雰囲気を自分の目で確認したうえで厳選しています。レクシス・ブリスベン校についても、学校担当者に直接確認したうえでご案内しています。
2008年の設立以来、3,000名以上の留学を支えてきました。オーストラリア留学に特化しています。Lexis Englishへのご案内実績は600名以上です。
費用や生活面のデメリットも隠しません。このページで日本人比率18%をそのまま出しているのも、同じ理由です。「その週数では目標に届きません」といった言いにくいことも含めてお伝えします。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、アンアルウェンが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
アンアルウェンは、オーストラリア留学の専門エージェントです。Lexis English Brisbane(レクシス・イングリッシュ ブリスベン校)へのお申し込みから渡航後のトラブル対応まで、すべて無料でサポートします。学校への直接申し込みと比べて余分な費用は一切かかりません。
まずは気軽にご相談ください。
相談・お見積りはすべて無料です。
いまなら24週間で約32.7万円、48週間で約57.6万円お得です。さらに無料週が最大4週間。
「12週と24週、どっちがいい?」「ブリスベンとシドニー、私はどっち向き?」──どんな疑問でもOK。
サポート料金は0円。無料相談・無理な勧誘は一切ありません。
※キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。サポートは毎月12名様限定です。お早めにご連絡ください。
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