大学とカレッジの比較 / 学費 / 未経験ルート / 永住
ソフトウェア開発、サイバーセキュリティ、データサイエンス、クラウド。 IT分野は、留学から就労・永住までの道が最も明確につながっている領域です。 主要職種はCSOLに掲載され、IT卒業生専用の加点制度(Professional Year・5点)まで用意されています。 学部・修士とも未経験から入れます。
Summary — 3分でわかる
ソフトウェアエンジニアをはじめとするICT主要職種は Core Skills Occupation List(CSOL)に掲載。技能評価はACS(豪州コンピュータ協会)が担当します。
Professional Year(44週)を修了すると、技術移住の点数計算で5点が加算されます。対象はIT・会計・エンジニアリングの3分野のみで、他分野にはない優位性です。
UNSWの学士が年 AUD 61,000 に対し、トーレンス大学は年 27,600 前後。同じ「IT学士」でも総額が2倍以上違います。何にお金を払うのかを決めることが、そのまま学校選びになります。
Kaplan Business School の Master of Information Technology は総額 AUD 43,680。学士ルート(3年で8〜19万豪ドル)と比べて、期間も費用も大幅に抑えられます。
Kaplanの修士は専攻を選べる構成で、IT以外の学士から進学する方もいます。学部からなら、なおさら前提知識は問われません。
TAFE NSW の Diploma of Information Technology は全期間で AUD 16,200〜16,690。短期・低費用で基礎を固め、学位へ編入する道もあります。
ただし卒業生ビザ(485)は原則として学士以上が対象です。ディプロマのみで修了した場合、卒業後の在留手段は別途設計が必要になります。01 — What you study
オーストラリアのIT課程で学ぶのは、プログラミングの文法だけではありません。 「動くものを作る力」と同じくらい、要件を整理し、設計し、他人と協働して完成させる力に時間が割かれます。実際の開発現場が、一人で完結しないからです。
そのためカリキュラムには、プログラミング、データベース、ネットワークといった技術科目に加え、システム分析、プロジェクト管理、チーム開発の演習が必ず含まれます。 UTS のように1,000社を超える産業パートナーを持ち、インターンやハッカソンを組み込んでいる大学もあります。
プログラミング、アルゴリズム、データベース、ネットワーク。どの専攻に進んでも土台になる部分で、課程の前半に集中します。
要件定義、システム設計、セキュリティ設計。「何を作るべきか」を決める工程で、実務では最も価値が高い領域です。
実案件のチーム開発、企業インターン、ハッカソン。英語で仕様を議論した経験が、そのまま就職活動の材料になります。
未経験からでも入れます。学部課程は前提知識を求めません。修士課程も、Kaplan Business School のようにIT以外の学士から入れる構成のものがあります。この分野で問われるのは、これまでの経験より「調べながら手を動かし続けられるか」です。
02 — Six fields
「IT」とひとくくりにすると学校選びを誤ります。領域によって、必要な適性も、就職先も、移住のしやすさも違います。
アプリケーションやシステムの開発。ソフトウェアエンジニア(ANZSCO 261313)は技能評価・移住の面で最も実績のある職種です。UNSW の Computer Science が代表格。
脅威の検知、防御設計、インシデント対応。需要が急増している領域で、Kaplan の修士にも専攻があります。
機械学習、データ分析、AIの実装。統計とプログラミングの両方が必要で、理系出身者の強みが出やすい領域です。
インフラ構築、クラウド運用、DevOps。TAFEのディプロマからでも入りやすく、資格(AWS・Cisco等)と組み合わせやすい領域です。
業務とシステムの橋渡し。ICTビジネスアナリストは移住の対象職種で、コミュニケーション力が武器になる方に向きます。
フロントエンド、モバイルアプリ。デザインとの境界領域で、在学中から受託案件を持ちやすい分野です。
迷っている場合は、1〜2年次が共通基礎の学位を選んでください。UNSWのComputer Scienceは、AI・セキュリティ・ネットワーク・データベースなど7つの専攻から選べる構成です。実際に触れてから決められるため、方向が固まっていない方には合理的な選択になります。
03 — Why Australia
ICT分野の主要職種は Core Skills Occupation List(CSOL)に掲載されており、技能不足ビザ(482)や雇用主指名の永住ビザ(186)、技術移住(190・491)の対象になります。技能評価は ACS(Australian Computer Society/豪州コンピュータ協会)が担当し、評価結果は発行から2年間有効です。
Professional Year Program は、オーストラリアの大学・カレッジでIT分野の学位を修了した留学生を対象とした44週間の職業研修プログラムです。座学と企業インターンで構成され、修了すると技術移住の点数計算で5点が加算されます。この制度があるのは、IT・会計・エンジニアリングの3分野だけ。点数が1点足りずに申請できないケースが現実にあるなかで、この5点は決定的な差になります。
IT分野は、同じ学位でも学校によって費用が2倍以上違います。UNSWのComputer Scienceが年 AUD 61,000 に対し、トーレンス大学のBachelor of Information Technologyは年 27,600 前後。研究力や大学名を取るか、費用と実務性を取るか──選択肢が明確に分かれているのがこの分野の特徴です。
カウンセラーから、ひとつ補足を。IT留学のご相談で最も多いのが、「未経験ですが大丈夫でしょうか」というご質問です。結論から言えば大丈夫ですが、条件があります。入学後、授業以外の時間に自分で手を動かし続けられるか。オーストラリアの課程は課題ベースで進むため、講義を聞いているだけでは形になりません。逆に、独学の習慣がある方は未経験でも問題なく伸びます。
もうひとつ重要なのが、学校選びで「大学名」と「総額」のどちらを取るかです。UNSWの学士は3年総額で約19万豪ドル、トーレンス大学なら約8万豪ドル台。同じ「IT学士」でも10万豪ドル以上の差が出ます。研究職やGo8ブランドが必要なのか、それとも就労と移住が目的なのか。ここを最初に決めると、選択肢は一気に絞れます。
04 — Universities
Go8(オーストラリア八大学)の一角で、工学分野はオーストラリア1位・世界33位と大学が公表しています。理論と研究の裏づけを重視する方に向いた環境です。
※年度により募集を停止する場合があるため、出願前に受入状況の確認が必要です。
UNSWのページ実務志向の教育で知られ、1,000社を超える産業パートナーを持ちます。シドニー中心部のシティキャンパスで、企業との距離が近いのが強みです。
05 — Colleges & TAFE
「大学に行かなければIT職に就けない」ということはありません。 費用と期間を抑えつつ、実務に直結する課程を持つ学校があります。とくに大卒者にとっては、カレッジの修士が最も合理的な選択になることが多くあります。
州立の職業教育機関で、短期・低費用でIT基礎を固めたい方の選択肢です。設備と実習環境が安定しており、学位への編入も視野に入ります。
※学費・期間はキャンパス・開講期により異なります。上記は TAFE NSW International の公表額(2026年時点)です。出願時の最新の金額と開講キャンパスを無料でお調べします。
TAFE NSWのページ実務直結型の高等教育機関で、IT課程の費用対効果が際立っています。とくに修士課程は、大学の同等課程と比べて総額を大きく抑えられます。
Master of IT の総額 AUD 43,680 は、UNSWの学士1年分にも満たない金額です。しかも期間は修士のほうが短くなります。
私立大学で、学位でありながら費用を抑えられるのが最大の利点です。産業界と共同設計されたカリキュラムで、実務スキルに重点を置いています。
※3年総額でUNSWとの差は10万豪ドル以上になります。
トーレンス大学のページディプロマルートの注意点。卒業生ビザ(サブクラス485)は原則として学士以上の修了者が対象です。ディプロマのみで修了した場合、卒業後の在留手段は別途設計が必要になります。「ディプロマ → 学位へ編入」という組み立てにすると、費用を抑えつつ卒業生ビザも確保できます。単位認定の可否は編入先によるため、最初の学校選びの段階で確認が必要です。
※ 上記は2026年度の公表情報にもとづく代表例です。学費・要件・募集状況は年度により変更されます。ご希望の分野・都市・予算に合う学校を、最新情報で無料にてお調べします。
06 — Tuition
IT分野は、学費の幅が最も大きい領域のひとつです。同じ「IT学士」でも、学校によって総額が2倍以上変わります。
| プログラム/学校 | 所在地 | 期間 | 留学生学費 | 総額の目安 |
|---|---|---|---|---|
| Diploma of Information Technology TAFE NSW/ICT50220 |
NSW州各校 | 0.5年 | AUD 16,200〜16,690 全期間 |
約 AUD 16,200〜 最も費用を抑えられる |
| Master of Information Technology Kaplan Business School |
シドニー他4都市 | 修士 | 1科目 AUD 3,640 | AUD 43,680 学位ルートでは最安・最短 |
| Master of Information Technology (Extension) Kaplan Business School |
シドニー他4都市 | 修士 | 1科目 AUD 3,640 | AUD 57,140 |
| Bachelor of Information Technology トーレンス大学 |
シドニー他4都市 | 3年 | 年 AUD 27,600前後 | 約 AUD 82,800 学士で最安 |
| Bachelor of Information Technology Kaplan Business School |
シドニー他4都市 | 3年 | 1科目 AUD 3,120 | AUD 74,880 |
| Bachelor of Information Technology UTS |
シドニー | 3年 | AUD 54,770/年 初年度 |
約 AUD 164,300 |
| Bachelor of Science (Computer Science) UNSW |
シドニー | 3年 | AUD 61,000/年 | 約 AUD 192,500 |
大卒者にとっての結論は明快です。Kaplan の Master of Information Technology は総額 AUD 43,680。これはUNSWの学士1年分(61,000)にも満たない金額で、しかも期間は修士のほうが短い。日本の大学を出ている方が学部からやり直すのは、費用面で合理的とは言えません。
費用を最優先するなら、TAFEのディプロマが入口になります。全期間で AUD 16,200〜16,690。ただし卒業生ビザ(485)は学士以上が対象のため、現地に残る計画があるなら「ディプロマ → 学位へ編入」という組み立てが前提になります。
学費はいずれも年度ごとに改定されます。上記は2026年時点の公表情報にもとづく目安であり、出願時点の金額は必ず個別にご確認ください。アンアルウェンで学校に直接確認し、無料でお伝えします。07 — Scholarships
学費を見て「高い」と感じられたと思います。ただし公表されている学費は、奨学金を適用する前の定価です。 とくに大学の学士を検討される場合、奨学金の有無で総額が大きく変わります。
| 学校・奨学金 | 減額 | 主な条件 | 申請 |
|---|---|---|---|
| UTS Academic Excellence International Scholarship |
学費30% | 特に成績優秀な留学生 | 要申請 |
| UTS Academic Merit International Scholarship |
学費15% | 2026年開始の学部・大学院コースワークの留学生 | 要申請 |
| トーレンス大学 2026年入学者向け奨学金 |
最大30% | 2026年に入学する留学生向けの各種奨学金 | 要確認 |
| Kaplan Business School 各種奨学金 |
コース・時期による | 入学時期ごとに内容が変わります | 要確認 |
アンアルウェンでは、成績表をもとに「どの奨学金に届く可能性があるか」を無料で確認し、出願スケジュールを逆算してご提案します。申請書類の作成も、追加費用なしでサポートします。
上表は2026年入学向けの公表条件にもとづく整理です。減額率・条件・締切は毎年改定されるため、出願時点の最新版を必ずご確認ください。08 — Entry requirements
| 学校・課程 | 学歴要件 | 英語の目安 | 備考 |
|---|---|---|---|
| UNSW(学士) | 高校卒業+進学要件 International ATAR 88.0 など | IELTS 6.5 前後 | 数学の履修要件あり |
| UTS(学士) | 高校卒業+進学要件 | IELTS 6.5 前後 | 産業実習付き課程あり |
| Kaplan(修士) | 学士号 IT以外の分野からも可 | IELTS 6.5 前後 | 4専攻から選択 |
| トーレンス大学(学士) | 高校卒業程度 | IELTS 6.0 前後 | 4都市+オンライン |
| TAFE NSW(Diploma) | 高校卒業程度 | IELTS 5.5〜6.0 相当 | コア6+選択14科目 |
数学の履修要件に注意してください。UNSWのComputer Scienceなど、高校での数学の履修を前提とする課程があります。文系で数学を履修していない場合、大学によっては出願できない、または橋渡し科目(bridging course)の受講が必要になります。この確認を怠ると、出願直前に進路変更を迫られます。アンアルウェンでは、成績証明書の段階で履修要件を確認します。
※ 各校の正確な英語要件・履修要件は年度により変わります。出願前に最新条件を無料で確認します。
09 — How to choose
最重要。大卒者はまず修士を検討してください。Kaplanの修士なら総額 AUD 43,680。学部からやり直すのは費用面で合理的ではありません。
UNSWの学士は約19万豪ドル、トーレンス大学は約8万豪ドル台。同じ学士でこの差です。何にお金を払うのかを明確にしてください。
セキュリティかデータかネットワークか。学校ごとに強い領域が違います。コース名ではなく科目一覧を見てください。
UTSの産業実習付き課程のように、1年間の企業実習が学位に含まれるものがあります。卒業時の職歴が変わります。
移住を視野に入れるなら、その学位がACSの技能評価で認められる内容かが重要です。ICT科目の比率が判断材料になります。
高校で数学を履修していない場合、出願できない課程があります。志望校を絞る前に確認すべき点です。
10 — Careers
アプリ・システムの設計と開発。技能評価・移住の実績が最も多い職種です。
脅威分析、セキュリティ設計、インシデント対応。需要の伸びが最も大きい領域のひとつです。
データ基盤の構築、分析、機械学習の実装。ビジネス側との橋渡しができる人材が不足しています。
業務要件をシステム要件に落とす仕事。コミュニケーション力が武器になるため、開発一辺倒でない方に向きます。
インフラの構築と運用、DevOps。ベンダー資格(AWS・Ciscoなど)と組み合わせると評価が上がります。
フロントエンド、アプリ開発。在学中から受託案件を持ちやすく、実績を作りやすい領域です。
この分野は、在学中の成果物が就職を左右します。学生ビザでは就学中は2週間で48時間まで、長期休暇中は無制限に働けます。IT分野はリモートや業務委託の案件にも関わりやすく、GitHubに積み上げたコードや個人開発したアプリが、そのままポートフォリオになります。授業の課題だけで終わらせないことが、卒業後の差になります。
冒頭の指標について ── LIFE(月 約A$3,200)は、学生ビザの就労上限(2週48時間)まで働いた場合の目安です。カジュアルの全国最低時給 A$31.19(2025年7月〜)で試算した額で、収入を保証するものではありません。OUTCOME(年 約A$132,000)は Software and Applications Programmers(ANZSCO 2613)の週給中央値 A$2,537 を年換算した概算です(ABS 雇用者収入・労働時間調査 2025年5月/Jobs and Skills Australia の公表値)。フルタイム・非管理職の中央値であり、新卒の初任給ではありません。11 — Read this twice
IT分野は、留学から永住までの道筋が最も明確な領域です。事実と制約を分けて整理します。
学位の名称がITでも、内容によっては関連性が不十分と判断されることがあります。学校選びの段階で確認すべき点です。
卒業生ビザ(485)は学士以上が原則対象です。TAFEのディプロマで費用を抑える場合は、学位への編入まで含めた設計が必要になります。
年齢・英語力・実務経験が大きく影響します。職種リストに載っていることは必要条件であって、十分条件ではありません。加えて、移民制度は毎年のように改正され、職種リスト・点数・給与基準はいずれも変動します。
この分野の要点は、「制度上の道は整っている。あとは点数を積み上げられるか」ということです。学位・英語スコア・実務経験・Professional Yearの5点──これらをどう組み合わせるかで結果が変わります。
職業リスト・点数制度・給与基準は頻繁に改正されます。最新の可否およびご自身のケースの見通しは、必ず登録移民エージェント(MARA登録)にご確認ください。本ページの記載は一般的な情報提供であり、個別の移民アドバイスではありません。12 — Timeline
| ステップ | 内容 | 目安時期 |
|---|---|---|
| 01 無料カウンセリング | 学歴・英語力・年齢・予算・卒業後の希望から、学士か修士か、どの学校かを確定します | 開始8〜12ヶ月前 |
| 02 履修要件の確認 | 数学の履修要件やACS評価の観点を含め、志望課程の要件を確認します | 8〜12ヶ月前 |
| 03 英語スコアの計画 | IELTS 6.0〜6.5 に向けた計画。必要なら語学学校をパッケージで組み込みます | 6〜12ヶ月前 |
| 04 学校の選定・出願 | 専攻・総額・実務の有無で候補を確定し、出願書類の作成をサポート | 4〜8ヶ月前 |
| 05 奨学金の申請 | 要申請のものは締切から逆算して準備します | 4〜8ヶ月前 |
| 06 オファー受領・学生ビザ申請 | COE発行後、GS(Genuine Student)要件への回答作成を含めサポート | 2〜5ヶ月前 |
| 07 滞在先・保険・出発準備 | 住居手配、OSHC加入、ノートPCの準備、出発前オリエンテーション | 1〜3ヶ月前 |
13 — Why An Arwen
アンアルウェンの強みは、留学の申し込みだけで終わらない、出発前から進学後まで続く伴走型サポートです。
学校選びや出願手続きはもちろん、大学・大学院進学で重要となるGS(Genuine Student)対策、学生ビザ申請もしっかりサポート。これらを無料で受けられるため、初めての海外進学でも安心して準備を進められます。
オーストラリアには提携オフィスがあり、渡航後も学校生活や現地での手続き、困りごとを日本と現地の両方からサポートします。インターン先探しやProfessional Yearの相談にも対応できます。
一人ひとりに十分な時間をかけるため、サポート人数を毎月12名様限定としています。大手エージェントのような画一的な案内ではなく、希望する専攻、将来のキャリア、予算、英語力、生活環境まで丁寧に確認し、その方に合った留学プランをご提案します。
紹介先を幅広く並べるだけではなく、スタッフが実際に学校へ足を運び、授業や校内の雰囲気を確認したうえで、厳選した学校を紹介しています。設備やサポート体制の実態は、資料だけではわかりません。
2008年の設立以来、3,000名以上の留学を支えてきた経験と、オーストラリア留学に特化した専門知識を生かしてご提案します。IT分野へ進まれた方のサポート実績もあります。
費用や生活面の現実も率直にお伝えします。「数学の履修要件を満たしていません」「その学位ではACS評価が通らない可能性があります」──言いにくいことも含めてお伝えするのが、私たちの仕事だと考えています。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、私たちが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
14 — Free support
学校選びから渡航後のトラブル対応まで、すべて無料でサポートします。学校へ直接申し込む場合と比べて、余分な費用は一切かかりません。
15 — FAQ
Free consultation
「未経験でも入れる?」「大学とカレッジ、どちらが得?」「Professional Yearまで含めた計画は?」 どんな疑問でもかまいません。ご希望をうかがえば、学校・期間・総額・卒業後のビザまでを一枚にまとめてお返しします。 ご相談・お見積りはすべて無料で、無理な勧誘は一切いたしません。
新規サポート 毎月12名様限定16 — Related
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最終更新日:2026年8月18日/執筆・監修:アンアルウェン 留学カウンセリングチーム
本ページのコース内容・学費・入学条件・奨学金・ビザ情報は、各校・各機関の公式情報をもとにアンアルウェンが確認・翻訳・整理したものです。制度・金額は予告なく変更される場合があるため、出願前には必ず最新情報をご確認ください。アンアルウェンでは学校担当者に直接確認のうえ、最新情報を無料でお伝えしています。
※本ページの記載は一般的な情報提供であり、個別の移民アドバイスではありません。ビザ・移住に関する判断は、必ず登録移民エージェント(MARA登録)にご確認ください。