ソフトウェア開発、サイバーセキュリティ、データサイエンス、クラウド。IT分野は留学から就労・永住までの道が最も明確につながっている領域です。主要職種はCSOLに掲載され、IT卒業生専用の加点プログラム(Professional Year)まで用意されています。
DATA ── IT留学の要点
このページの結論 ── 3分でわかるIT留学
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オーストラリアのIT課程で学ぶのは、プログラミングの文法だけではありません。「動くものを作る力」と同じくらい、要件を整理し、設計し、他人と協働して完成させる力に時間が割かれます。実際の開発現場が、一人で完結しないからです。
そのためカリキュラムには、プログラミング、データベース、ネットワークといった技術科目に加え、システム分析、プロジェクト管理、チーム開発の演習が必ず含まれます。UTSのように1,000社を超える産業パートナーを持ち、インターンやハッカソンを組み込んでいる大学もあります。
プログラミング、アルゴリズム、データベース、ネットワーク。どの専攻に進んでも土台になる部分で、1〜2年次に集中します。
要件定義、システム設計、セキュリティ設計。「何を作るべきか」を決める工程で、実務では最も価値が高い領域です。
実案件のチーム開発、企業インターン、ハッカソン。英語で仕様を議論した経験が、そのまま就職活動の材料になります。
「IT」とひとくくりにすると学校選びを誤ります。領域によって、必要な適性も、就職先も、移住のしやすさも違います。
アプリケーションやシステムの開発。ソフトウェアエンジニア(ANZSCO 261313)は技能評価・移住の面で最も実績のある職種です。UNSWのComputer Scienceが代表格。
脅威の検知、防御設計、インシデント対応。需要が急増している領域で、Kaplanの修士にも専攻があります。
機械学習、データ分析、AIの実装。統計とプログラミングの両方が必要で、理系出身者の強みが出やすい領域です。
インフラ構築、クラウド運用、DevOps。TAFEのディプロマからでも入りやすく、資格(AWS・Cisco等)と組み合わせやすい領域です。
業務とシステムの橋渡し。ICTビジネスアナリストは移住の対象職種で、コミュニケーション力が武器になる方に向きます。
フロントエンド、モバイルアプリ。デザインとの境界領域で、在学中から受託案件を持ちやすい分野です。
ICT分野の主要職種は Core Skills Occupation List(CSOL)に掲載されており、技能不足ビザ(482)や雇用主指名の永住ビザ(186)、技術移住(190・491)の対象になります。技能評価はACS(Australian Computer Society/豪州コンピュータ協会)が担当し、評価結果は発行から2年間有効です。
Professional Year Programは、オーストラリアの大学・カレッジでIT分野の学位を修了した留学生を対象とした44週間の職業研修プログラムです。座学と企業インターンで構成され、修了すると技術移住の点数計算で5点が加算されます。この制度があるのは、IT・会計・エンジニアリングの3分野だけ。点数が1点足りずに申請できないケースが現実にあるなかで、この5点は決定的な差になります。
IT分野は、同じ学位でも学校によって費用が2倍以上違います。UNSWのComputer Scienceが年 AUD 61,000 に対し、トーレンス大学のBachelor of Information Technologyは年 27,600 前後。研究力や大学名を取るか、費用と実務性を取るか──選択肢が明確に分かれているのがこの分野の特徴です。
IT留学のご相談で最も多いのが、「未経験ですが大丈夫でしょうか」というご質問です。結論から言えば大丈夫ですが、条件があります。入学後、授業以外の時間に自分で手を動かし続けられるか。オーストラリアの課程は課題ベースで進むため、講義を聞いているだけでは形になりません。逆に、独学の習慣がある方は未経験でも問題なく伸びます。
もうひとつ重要なのが、学校選びで「大学名」と「総額」のどちらを取るかです。UNSWの学士は3年総額で約19万豪ドル、トーレンス大学なら約8万豪ドル台。同じ「IT学士」でも10万豪ドル以上の差が出ます。研究職やGo8ブランドが必要なのか、それとも就労と移住が目的なのか。ここを最初に決めると、選択肢は一気に絞れます。
Go8(オーストラリア八大学)の一角で、工学分野はオーストラリア1位・世界33位と大学が公表しています。理論と研究の裏づけを重視する方に向いた環境です。
向いている方:研究職や大学院進学を視野に入れる方、Go8の学位を重視する方、予算に余裕がある方。※年度により募集を停止する場合があるため、出願前に受入状況の確認が必要です。
実務志向の教育で知られ、1,000社を超える産業パートナーを持ちます。シドニー中心部のシティキャンパスで、企業との距離が近いのが強みです。
向いている方:シドニーで学びたい方、在学中から実務経験を積みたい方、卒業時に職歴を持って就職活動に臨みたい方(産業実習付き課程)。
「大学に行かなければIT職に就けない」ということはありません。費用と期間を抑えつつ、実務に直結する課程を持つ学校があります。とくに大卒者にとっては、カレッジの修士が最も合理的な選択になることが多くあります。
実務直結型の高等教育機関で、IT課程の費用対効果が際立っています。とくに修士課程は、大学の同等課程と比べて総額を大きく抑えられます。
向いている方:すでに大学を卒業している方(修士が最短・最安)、専攻を明確に決めたい方、複数都市から選びたい方。Master of IT の総額 AUD 43,680 は、UNSWの学士1年分にも満たない金額です。
私立大学で、学位でありながら費用を抑えられるのが最大の利点です。産業界と共同設計されたカリキュラムで、実務スキルに重点を置いています。
向いている方:学位は必要だが費用を抑えたい方、英語要件を現実的な水準にしたい方、住みたい都市を選びたい方。3年総額でUNSWとの差は10万豪ドル以上になります。
州立の職業教育機関で、短期・低費用でIT基礎を固めたい方の選択肢です。設備と実習環境が安定しており、学位への編入も視野に入ります。
向いている方:まず基礎を固めたい方、費用と期間を抑えたい方、学位へ編入する足がかりがほしい方。※学費はキャンパス・開講期により異なるため、アンアルウェンで最新の金額を確認してお伝えします。
IT分野は、学費の幅が最も大きい領域のひとつです。同じ「IT学士」でも、学校によって総額が2倍以上変わります。
| プログラム/学校 | 所在地 | 期間 | 留学生学費 | 総額の目安 |
|---|---|---|---|---|
| Master of Information Technology Kaplan Business School 最安・最短 |
シドニー他4都市 | 修士 | 1科目 AUD 3,640 | AUD 43,680 |
| Master of Information Technology (Extension) Kaplan Business School |
シドニー他4都市 | 修士 | 1科目 AUD 3,640 | AUD 57,140 |
| Bachelor of Information Technology トーレンス大学 学士で最安 |
シドニー他4都市 | 3年 | 年 AUD 27,600前後 | 約 AUD 82,800 |
| Bachelor of Information Technology Kaplan Business School |
シドニー他4都市 | 3年 | 1科目 AUD 3,120 | AUD 74,880 |
| Bachelor of Information Technology UTS |
シドニー | 3年 | AUD 54,770/年 初年度 |
約 AUD 164,300 |
| Bachelor of Science (Computer Science) UNSW |
シドニー | 3年 | AUD 61,000/年 | 約 AUD 192,500 |
| Diploma of Information Technology TAFE NSW |
NSW州各校 | 1年〜 | 要確認 | ― |
学費を見て「高い」と感じられたと思います。ただし公表されている学費は、奨学金を適用する前の定価です。とくに大学の学士を検討される場合、奨学金の有無で総額が大きく変わります。
| 学校・奨学金 | 減額 | 主な条件 | 申請 |
|---|---|---|---|
| UTS Academic Excellence International Scholarship |
学費30% | 特に成績優秀な留学生 | 要申請 |
| UTS Academic Merit International Scholarship |
学費15% | 2026年開始の学部・大学院コースワークの留学生 | 要申請 |
| トーレンス大学 2026年入学者向け奨学金 |
最大30% | 2026年に入学する留学生向けの各種奨学金 | 要確認 |
| Kaplan Business School 各種奨学金 |
コース・時期による | 入学時期ごとに内容が変わります | 要確認 |
アンアルウェンでは、成績表をもとに「どの奨学金に届く可能性があるか」を無料で確認し、出願スケジュールを逆算してご提案します。申請書類の作成も、追加費用なしでサポートします。
| 学校・課程 | 学歴要件 | 英語の目安 | 備考 |
|---|---|---|---|
| UNSW(学士) | 高校卒業+進学要件 International ATAR 88.0 など |
IELTS 6.5 前後 | 数学の履修要件あり |
| UTS(学士) | 高校卒業+進学要件 | IELTS 6.5 前後 | 産業実習付き課程あり |
| Kaplan(修士) | 学士号 IT以外の分野からも可 |
IELTS 6.5 前後 | 4専攻から選択 |
| トーレンス大学(学士) | 高校卒業程度 | IELTS 6.0 前後 | 4都市+オンライン |
| TAFE NSW(Diploma) | 高校卒業程度 | IELTS 5.5〜6.0 相当 | コア6+選択14科目 |
最重要。大卒者はまず修士を検討してください。Kaplanの修士なら総額 AUD 43,680。学部からやり直すのは費用面で合理的ではありません。
UNSWの学士は約19万豪ドル、トーレンス大学は約8万豪ドル台。同じ学士でこの差です。何にお金を払うのかを明確にしてください。
セキュリティかデータかネットワークか。学校ごとに強い領域が違います。コース名ではなく科目一覧を見てください。
UTSの産業実習付き課程のように、1年間の企業実習が学位に含まれるものがあります。卒業時の職歴が変わります。
移住を視野に入れるなら、その学位がACSの技能評価で認められる内容かが重要です。ICT科目の比率が判断材料になります。
高校で数学を履修していない場合、出願できない課程があります。志望校を絞る前に確認すべき点です。
アプリ・システムの設計と開発。ANZSCO 261313にあたり、技能評価・移住の実績が最も多い職種です。
脅威分析、セキュリティ設計、インシデント対応。需要の伸びが最も大きい領域のひとつです。
データ基盤の構築、分析、機械学習の実装。ビジネス側との橋渡しができる人材が不足しています。
業務要件をシステム要件に落とす仕事。コミュニケーション力が武器になるため、開発一辺倒でない方に向きます。
インフラの構築と運用、DevOps。ベンダー資格(AWS・Ciscoなど)と組み合わせると評価が上がります。
フロントエンド、アプリ開発。在学中から受託案件を持ちやすく、実績を作りやすい領域です。
IT分野は、留学から永住までの道筋が最も明確な領域です。事実と制約を分けて整理します。
| ステップ | 内容 | 目安時期 |
|---|---|---|
| 01 無料カウンセリング | 学歴・英語力・年齢・予算・卒業後の希望から、学士か修士か、どの学校かを確定します | 開始8〜12ヶ月前 |
| 02 履修要件の確認 | 数学の履修要件やACS評価の観点を含め、志望課程の要件を確認します | 8〜12ヶ月前 |
| 03 英語スコアの計画 | IELTS 6.0〜6.5 に向けた計画。必要なら語学学校をパッケージで組み込みます | 6〜12ヶ月前 |
| 04 学校の選定・出願 | 専攻・総額・実務の有無で候補を確定し、出願書類の作成をサポート | 4〜8ヶ月前 |
| 05 奨学金の申請 | 要申請のものは締切から逆算して準備します | 4〜8ヶ月前 |
| 06 オファー受領・学生ビザ申請 | COE発行後、GS(Genuine Student)要件への回答作成を含めサポート | 2〜5ヶ月前 |
| 07 滞在先・保険・出発準備 | 住居手配、OSHC加入、ノートPCの準備、出発前オリエンテーション | 1〜3ヶ月前 |
アンアルウェンの強みは、留学の申し込みだけで終わらない、出発前から進学後まで続く伴走型サポートです。
「手続きだけを代行するエージェント」ではなく、「留学という大きな挑戦を一緒に考え、現地でも支え続けるパートナー」であること。それが、私たちが他の留学エージェントに負けない一番の強みです。
学校選びや出願手続きはもちろん、大学・大学院進学で重要となるGS(Genuine Student)対策、学生ビザ申請もしっかりサポート。これらを無料で受けられるため、初めての海外進学でも安心して準備を進められます。
オーストラリアには提携オフィスがあり、渡航後も学校生活や現地での手続き、困りごとを日本と現地の両方からサポートします。インターン先探しやProfessional Yearの相談にも対応できます。
一人ひとりに十分な時間をかけるため、サポート人数を毎月12名様限定としています。大手エージェントのような画一的な案内ではなく、希望する専攻、将来のキャリア、予算、英語力、生活環境まで丁寧に確認し、その方に合った留学プランをご提案します。
紹介先を幅広く並べるだけではなく、スタッフが実際に学校へ足を運び、授業や校内の雰囲気を確認したうえで、厳選した学校を紹介しています。設備やサポート体制の実態は、資料だけではわかりません。
2008年の設立以来、3,000名以上の留学を支えてきた経験と、オーストラリア留学に特化した専門知識を生かしてご提案します。IT分野へ進まれた方のサポート実績もあります。
費用や生活面の現実も率直にお伝えします。「数学の履修要件を満たしていません」「その学位ではACS評価が通らない可能性があります」──言いにくいことも含めてお伝えするのが、私たちの仕事だと考えています。
アンアルウェンは、オーストラリア留学の専門エージェントです。学校選びから渡航後のトラブル対応まで、すべて無料でサポートします。学校へ直接申し込む場合と比べて、余分な費用は一切かかりません。
プログラミング未経験でも大丈夫ですか?
大丈夫です。学部課程は前提知識を求めません。修士課程も、Kaplan Business School の Master of Information Technology のようにIT以外の学士から入れる構成のものがあり、文系出身から転向する方も進学しています。ただし条件があります。入学後、授業以外の時間に自分で手を動かし続けられるかどうかです。オーストラリアの課程は課題ベースで進むため、講義を聞くだけでは形になりません。独学の習慣がある方は、未経験でも問題なく伸びます。
学士と修士、どちらを選ぶべきですか?
学歴で決まります。すでに日本の大学を卒業されている方は、迷わず修士です。Kaplanの Master of Information Technology は総額 AUD 43,680。これはUNSWの学士1年分(AUD 61,000)にも満たない金額で、しかも期間は修士のほうが短くなります。学部からやり直すのは、費用面でも時間の面でも合理的ではありません。高校卒業から目指す方、専門学校卒の方は学士(3年)が対象です。
大学とカレッジ、どちらがいいですか?
目的で決まります。研究職や大学院進学、Go8ブランドが必要なら大学(UNSW・UTS)。就労と移住が目的なら、カレッジや私立大学で十分です。就労ビザや技能評価で見られるのは「学位のレベルと内容」であり、大学名ではありません。費用差は極めて大きく、UNSWの学士(3年総額 約19万豪ドル)とトーレンス大学(約8万豪ドル台)では10万豪ドル以上の開きがあります。何にお金を払うのかを明確にすると、選択肢は絞れます。
Professional Year とは何ですか?
オーストラリアの大学・カレッジでIT分野の学位を修了した留学生を対象とした44週間の職業研修プログラムです。座学と企業インターンで構成され、修了すると技術移住の点数計算で5点が加算されます。対象はIT・会計・エンジニアリングの3分野のみ。技術移住は点数制のため、1点足りずに申請できないケースが現実にあり、この5点は決定的な差になり得ます。多くの方が卒業生ビザ(485)の期間中に受講します。費用は別途必要ですので、資金計画に含めておくことをおすすめします。
卒業後、オーストラリアで働けますか?永住は目指せますか?
この分野は制度上の道が最も整っています。ICT主要職種(ソフトウェアエンジニア、ICTビジネスアナリスト、開発プログラマーなど)はCSOLに掲載され、技能評価はACS(豪州コンピュータ協会)が担当します。卒業後は卒業生ビザ(485)で約2年間就労でき、その間に実務経験とProfessional Yearの5点を積めます。ただし技術移住は点数制で、年齢・英語力・実務経験が大きく影響します。職種リストに載っていることは必要条件であって十分条件ではない、という点はご理解ください。
数学が苦手ですが、出願できますか?
課程によります。UNSWのComputer Scienceなど、高校での数学の履修を前提とする課程があります。文系で数学を履修していない場合、出願できない、または橋渡し科目(bridging course)の受講が必要になることがあります。一方、Information Technology 系の課程やカレッジの課程は、数学要件が緩やかなものが多くあります。この確認を怠ると、出願直前に進路変更を迫られます。アンアルウェンでは成績証明書の段階で履修要件を確認し、現実的な選択肢をお出しします。
在学中にITの仕事はできますか?
できます。学生ビザでは就学期間中は2週間あたり48時間まで、長期休暇中は制限なく就労できます。「週20時間まで」という説明は古い情報です。IT分野はリモートワークや業務委託の案件に関わりやすいのが特徴で、GitHubに積み上げたコードや個人開発したアプリがそのままポートフォリオになります。UTSのように1年間の産業実習が学位に組み込まれた課程もあり、卒業時点で職歴を持てる設計も可能です。
TAFEのディプロマだけでも就職できますか?
現地での就職自体は可能ですが、ビザの面で制約があります。卒業生ビザ(サブクラス485)は原則として学士以上の修了者が対象のため、ディプロマのみで修了した場合、卒業後の在留手段を別途設計する必要があります。おすすめは「ディプロマ → 学位へ編入」という組み立てです。TAFE NSWで基礎を固めてから学位課程に編入すれば、費用を抑えつつ卒業生ビザも確保できます。単位認定の可否は編入先によるため、最初の学校選びの段階で確認が必要です。
総額でいくら必要ですか?
ルートによって大きく変わります。Kaplanの修士なら学費 AUD 43,680、トーレンス大学の学士で3年 約 AUD 82,800、UTSの学士で約 164,300、UNSWで約 192,500。これに生活費(学生ビザの財政要件は単身12ヶ月で AUD 29,710)、OSHC、ビザ申請料 AUD 2,500〜、ノートPC等(AUD 1,500〜3,000)が加わります。Professional Yearを受講する場合はその費用も別途必要です。この分野は選択によって総額が3倍以上変わるため、目的の整理が費用対効果を決めます。無料でシミュレーションをお作りします。
エージェントを通すと費用は高くなりますか?
いいえ。アンアルウェンのサポートはすべて無料です。学校へ直接申し込む場合と、支払う学費は変わりません。学校選び、履修要件の確認、出願書類、奨学金の申請、GS(Genuine Student)ステートメント、学生ビザ申請、住居手配、渡航後のサポートまで、追加費用なしでご利用いただけます。なお、学校が定める出願料(AUD 100〜150程度)は、エージェント経由・直接申込を問わず学校に支払うものです。
ITと近い分野、あわせて検討される方が多いページをまとめました。
UI/UXやフロントエンドに関心がある場合の隣接分野。ただし移住の面ではITのほうが職種リスト上有利です。
ビジネスアナリティクスやIT経営に関心がある場合の選択肢。技術と経営の橋渡しを目指す方に。
データ分析やマーケティングテクノロジーの領域で重なります。Marketing Specialist も CSOL 掲載職種です。
移住を最優先に考える場合の比較対象。Early Childhood Teacher は全州で不足職種に指定されています。
まずは気軽にご相談ください。
相談・お見積りはすべて無料です。
「未経験でも入れる?」「大学とカレッジ、どちらが得?」「Professional Yearまで含めた計画は?」
どんな疑問でもOK。無料相談・無理な勧誘は一切ありません。
※サポートは毎月12名様限定です。お早めにご連絡ください。